格安SIMの選び方乗り換え

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乗り換え

povo2.0からNUROモバイル(ニューロモバイル)へ乗り換える手順

povo2.0のロゴpovo2.0NUROモバイルのロゴNUROモバイル

NUROモバイルへ移ると

月平均1,388円

月3GB使う場合・バリュープラス(音声)・2年の平均・初期費用込み(2026年11月1日に確認した料金で計算)

povo2.0からNUROモバイルに移りたい。でも予約番号が要るのか、いまの契約で何が変わるのかが分からない。

この記事で分かること

  • NUROへ移った後の月平均1,388円
  • povo2.0側の解約手続きは不要
  • 初期費用は最安3,740円・手順は5つ

1,388円/月povo2.0からNUROモバイルへ乗り換えた後の月平均(初期費用込み)

まず結論:povo2.0からNUROモバイルへ移ると、こうなります

povo2.0からNUROモバイルへ番号そのままで乗り換えたあとの月平均は、3GBで1,388円、20GBで3,295円です(初期費用込み・税込・2026年11月1日時点の各社公式の料金から当サイトのエンジンで算出)。

povo2.0からNUROモバイルへ・月3GB・2年で見た場合

NUROモバイルバリュープラス(音声)

1,388円/月

詳しく(総額・初期費用・注意点)

2年の支払総額 33,308円契約時の初期費用 3,740円(上の総額に含みます)

  • povo2.0の解約手続きは不要です。NUROモバイルで回線の切り替えが終わった時点で自動的に解約されます。

この額になる計算

povo2.0からNUROモバイルへ・月3GB・2年で計算

月々の料金(通話を含む)の合計1,232円 × 24か月29,568円
初期費用(事務手数料+SIM発行料)+3,740円
無条件の特典・割引-0円
2年の総額=33,308円
÷24か月 =実質1,388円/月

2年の総額 33,308円を24か月で割ると、月あたり1,388円です。

2026年11月1日に確認した料金です。計算方法は運営者情報・計算方法で公開しています。

povo2.0からNUROモバイルへの乗り換えはWebだけで完結します。MNPワンストップ対応なら予約番号も不要です。 乗り換え後の実質月額は3GBなら1,388円、20GBなら3,295円(初期費用込み・当サイトのエンジン算出)。 いまの支払額との差がそのまま毎月の節約額になります(下の30秒診断で計算できます)。

乗り換えたあとの月平均は1,388円 (3GB=バリュープラス(音声)(従量(11円/30秒))/20GB=NEOプラン(従量(11円/30秒)))。 初期費用は最低3,740円です。条件はNUROモバイルの公式サイトで確認できます。

1枚のSIMカードから分岐した矢印の先に4台のスマートフォンが並ぶ挿絵。乗り換え先を選ぶ場面

【手順】povo2.0からNUROモバイルへの乗り換え

この組み合わせでの手順です。povo2.0側の解約手続きは要りません。NUROモバイルで回線の切り替えが終わった時点で、自動的に解約されます。

1いまの端末がそのまま使えるか確認する2MNP予約番号を準備する(不要な場合も多い)3NUROモバイルに申し込む(Webで手続き)4回線を切り替える5初期設定とpovo2.0メールの扱い
povo2.0側の制度は2026年11月1日時点の公開情報から整理しています。
3GBなら(バリュープラス(音声))1,388円20GBなら(NEOプラン)3,295円
初期費用を含む月平均です(税込・2026年11月1日に各社公式で確認した料金から計算)。
NUROモバイルの料金・申込条件を確認povo2.0から乗り換えた場合の月平均 1,388円(初期費用 3,740円を含む)

編集部のイチオシ

楽天モバイル

1,078円 / 月

この条件(3GB・通話オプションなし(月20分の通話料を含む)・2年)で1位・契約事務手数料0円(累計4回線目まで)・1年を過ぎれば解約金なし(1年以内は最強プランで最大1,078円)

編集部のイチオシ

HISモバイル

1,288円 / 月

この条件(3GB・通話オプションなし(月20分の通話料を含む)・2年)で2位・プランは自由自在3.0プラン

ステップ1:いまの端末がそのまま使えるか確認する

povo2.0にはSIMロックを解除する手続きがなく、解除は端末を買った会社(ドコモ・ソフトバンクなど)で行います。auで買った端末と、2021年10月1日以降に買った端末は、解除が要りません。 NUROモバイルにはau回線のプランがあるため、同じ回線を選べば電波の使用感が変わりにくく、いまの端末をそのまま使える可能性が高い組み合わせです。

ステップ2:MNP予約番号を準備する(不要な場合も多い)

NUROモバイルが「MNPワンストップ」に対応していて、ウェブで申し込むなら、予約番号なしで申し込みだけで完結します。店舗で申し込むときや非対応の場合は、povo2.0のマイページから無料で取得できます(受付時間や通知までにかかる時間は会社によって違います)。有効期限は多くの会社で発行日を含め15日間(QTモバイルは14日間)で、取ったらすぐ申し込むのがコツです。

ステップ3:NUROモバイルに申し込む(Webで手続き)

本人確認書類と支払い情報を手元に、「MNP(番号そのまま)で乗り換え」を選択して申し込みます。NUROモバイルはeSIMに対応しているので、eSIMを選べば配送待ちゼロで最短当日に開通できます(受付時間の締切があります)。ただし、公式の目安は申し込み当日から4日程度で、最短10分になるのは、マイナンバーカードを使った公的個人認証(JPKI)で申し込んだときです。eSIMを選べるのはドコモ回線のプランだけです。

ステップ4:回線を切り替える

SIMが届いたら(eSIMは審査完了後すぐ)、NUROモバイルのマイページ等から回線切替を実行。切替が完了した瞬間にpovo2.0の契約は自動解約されるので、自分で解約手続きをする必要はありません。受付時間や、切り替えが済むまでの時間は会社によって違うため、NUROモバイルの公式の案内で確かめてください。

ステップ5:初期設定とpovo2.0メールの扱い

APN設定または構成プロファイルの設定をすれば開通完了。LINEや写真は電話番号が変わらないのでそのまま使えます。povo2.0にはキャリアメールがありません。@au.com/@ezweb.ne.jpを「auメール持ち運び」(月330円)で使っている場合は、他社へ移った後もそのまま継続できます(公式に明記あり)。

Simmy

差額は月482円安くなり、2年で11,572円浮きます。月3GB・povo2.0からNUROモバイルへのときの値で、乗り換え先の初期費用を含み、いまの契約の初期費用は払い済みなので除いています。

povo2.0からNUROモバイルに乗り換えるメリット・デメリット

一般論ではなく、この組み合わせの回線・速度・料金のデータから整理したものです。

良くなるところ・料金が下がる: 3GBなら、NUROモバイルの実質月額1,388円はpovo2.0の最安(povo2.0(トッピング))の1,870円より、月482円・2年で11,572円安くなります。20GBなら、NUROモバイルの実質月額3,295円はpovo2.0の最安(povo2.0(トッピング))の3,660円より、月365円・2年で8,764円安くなります。乗り換え先の初期費用を含む2年の月平均で比べた額です(いまの契約の初期費用は払い済みなので除きます)。・番号そのままでWeb完結:MNPワンストップ対応なら予約番号も不要で、店舗に行く必要がありません。・電波が変わりにくい:NUROモバイルはau回線のプランを選べるため、いまと同じ回線で使え、圏内・圏外の感覚が変わりにくい組み合わせです。・最短当日に開通: NUROモバイルはeSIM対応で、公式が当日の開通を明記しています(受付時間の締切があります)。配送を待たずに切り替えられます。ただし、公式の目安は申し込み当日から4日程度で、最短10分になるのは、マイナンバーカードを使った公的個人認証(JPKI)で申し込んだときです。ただし、eSIMを選べるのはドコモ回線のプランだけです。割り切るところ・メールアドレスの扱いを先に決める: povo2.0にはキャリアメールがありません。@au.com/@ezweb.ne.jpを「auメール持ち運び」(月330円)で使っている場合は、他社へ移った後もそのまま継続できます(公式に明記あり)。・初期費用がかかる: NUROモバイル側の事務手数料・SIM発行料として最低3,740円が必要です。・解約月の月額に注意:povo2.0は基本料が0円なので、解約月の基本料という考え方がありません。ただし、通話トッピングなど毎月続く(継続購入の)トッピングの定額料は、月の途中で解約しても満額かかります。購入済みトッピングの有効期間やデータ残量が残っていても返金されず、そのまま使えなくなります。365日タイプなど長期のトッピングを使っている場合は、有効期間の終わりに合わせて乗り換えるのが最も損しません。・店舗サポートは前提にしない: 公式の申し込みの案内はWebでの手続きで、店頭での申し込みの案内は出ていません。対面で相談したい人には向きません。
2026年11月1日に各社公式で確認したデータから整理しています。
  • 良くなる点:料金が下がる: 3GBなら、NUROモバイルの実質月額1,388円はpovo2.0の最安(povo2.0(トッピング))の1,870円より、月482円・2年で11,572円安くなります。20GBなら、NUROモバイルの実質月額3,295円はpovo2.0の最安(povo2.0(トッピング))の3,660円より、月365円・2年で8,764円安くなります。乗り換え先の初期費用を含む2年の月平均で比べた額です(いまの契約の初期費用は払い済みなので除きます)。
  • 良くなる点:番号そのままでWeb完結: MNPワンストップ対応なら予約番号も不要で、店舗に行く必要がありません。
  • 良くなる点:電波が変わりにくい: NUROモバイルはau回線のプランを選べるため、いまと同じ回線で使え、圏内・圏外の感覚が変わりにくい組み合わせです。
  • 良くなる点:最短当日に開通: NUROモバイルはeSIM対応で、公式が当日の開通を明記しています(受付時間の締切があります)。配送を待たずに切り替えられます。ただし、公式の目安は申し込み当日から4日程度で、最短10分になるのは、マイナンバーカードを使った公的個人認証(JPKI)で申し込んだときです。ただし、eSIMを選べるのはドコモ回線のプランだけです。
  • 注意する点:メールアドレスの扱いを先に決める: povo2.0にはキャリアメールがありません。@au.com/@ezweb.ne.jpを「auメール持ち運び」(月330円)で使っている場合は、他社へ移った後もそのまま継続できます(公式に明記あり)。
  • 注意する点:初期費用がかかる: NUROモバイル側の事務手数料・SIM発行料として最低3,740円が必要です。
  • 注意する点:解約月の月額に注意: povo2.0は基本料が0円なので、解約月の基本料という考え方がありません。ただし、通話トッピングなど毎月続く(継続購入の)トッピングの定額料は、月の途中で解約しても満額かかります。購入済みトッピングの有効期間やデータ残量が残っていても返金されず、そのまま使えなくなります。365日タイプなど長期のトッピングを使っている場合は、有効期間の終わりに合わせて乗り換えるのが最も損しません。
  • 注意する点:店舗サポートは前提にしない: 公式の申し込みの案内はWebでの手続きで、店頭での申し込みの案内は出ていません。対面で相談したい人には向きません。
分かれ道の前に立つ人の後ろ姿。片方の先に店舗、もう片方の先にスマートフォンとコインがある挿絵。乗り換えの良い点と割り切る点を見比べる場面

NUROの公式サイトで確認

NUROモバイルに移ると、料金以外はこう変わります

乗り換えたあとに効いてくるのは、料金表に出てこない条件のほうです。povo2.0とNUROモバイルの条件を、両社の公式サイトで確認して並べました。このうち8項目が変わります。

8項目変わるところ3項目変わらないところ11項目確認した条件
2026年11月1日に各社公式で確認しました。
povo2.0からNUROモバイルへ移った場合の条件の変化(2026年11月1日に各社公式で確認)。
項目povo2.0NUROモバイル
留守番電話月330円条件つき無料(ソフトバンク回線のとき)
無料や追加料金なしになるのは、申し込みや回線の条件を満たすときだけです。電話をよく使うなら確認してください。
転送電話無料無料
提供していない会社もあります。仕事で使っているなら要確認です。
データ繰り越しなし翌月末まで/繰り越し分が先
余った月の分を翌月に回せるか。消費順によって実際の価値が変わります。
海外でのデータ有料オプションデータ通信は不可
大手の感覚のままだと、現地でネットにつながらないことがあります。
家族割なしなし
家族でまとめる予定があるなら確認しておきたい項目です。
全11項目を見る
項目povo2.0NUROモバイル
iPhoneのAPN設定不要必要
「必要」ならSIMを挿したあとに設定作業が要ります。
口座振替△×
クレジットカードを使わない場合は、ここが最初の関門になります。
テザリング使える/申し込み不要使える/申し込み不要
申し込みが要る会社と、そのまま使える会社があります。PCを繋ぐなら確認してください。
使い切ったあとの速度最大128kbpsバリュープラス・かけ放題プランは最大200kbps、NEOプラン・NEOプランWは最大1Mbps
大手は1Mbps出ることが多く、MVNOの多くは200kbpsまで落ちます。ここが最も体感が変わる項目です。
1GB足すといくら1GB 390円1GB 550円
povo2.0とNUROモバイルでは1GB足す実額が1.4倍ちがいます。毎月足すくらいなら、上の容量にしたほうが安く済むことがあります。
未成年の契約本人名義で可不可(親名義)
子ども名義で契約する予定があるなら、名義が親になるかどうかで手続きが変わります。

各項目の全社比較は留守番電話、データ繰り越し、海外で使う、家族割、iPhoneで使う、口座振替、テザリング、速度制限とデータチャージ、未成年の契約、かけ放題に出典つきで載せています。

NUROの公式サイトで確認

povo2.0を解約する前に確認すること

乗り換え先ではなくpovo2.0側で損しやすい点です。 いずれもpovo2.0の公式サイト・重要事項説明に記載があるものだけを挙げています。

先に確認すること・購入済みトッピングは解約時に返金されません。データ残量・有効期間が残っていても消えるため、大容量トッピングの期限前に乗り換えると損をします。・au・UQ mobileへ移る場合も、MNP予約番号が必要です(povo2.0公式の解約またはau/UQ mobileへの移行の際のご注意事項)。povo2.0の解約・移行は、お電話・店頭の対応がなく、チャットだけの受付です。・契約開始日の当日は、解約もMNP予約番号の取得もできません。翌日以降になります。・au PAY(auかんたん決済)で有料コンテンツに課金している場合、自動では退会にならないため自分で解約手続きが必要です。確認しなくてよいこと・解約の連絡・電話番号の引き継ぎ・通信が使えない日
どれも公式に記載がある項目です。解約したあとでは戻せません。
  • 購入済みトッピングは解約時に返金されません。データ残量・有効期間が残っていても消えるため、大容量トッピングの期限前に乗り換えると損をします。
  • au・UQ mobileへ移る場合も、MNP予約番号が必要です(povo2.0公式の解約またはau/UQ mobileへの移行の際のご注意事項)。povo2.0の解約・移行は、お電話・店頭の対応がなく、チャットだけの受付です。
  • 契約開始日の当日は、解約もMNP予約番号の取得もできません。翌日以降になります。
  • au PAY(auかんたん決済)で有料コンテンツに課金している場合、自動では退会にならないため自分で解約手続きが必要です。

出典:povo2.0公式(2026年11月1日時点で確認)。条件は変わることがあるため、最新は公式でご確認ください。

NUROの公式サイトで確認

povo2.0からの他の乗り換え先

NUROモバイル以外も見ておきたい場合は、同じpovo2.0からの組み合わせが13通りあります。 いまの支払額から浮く金額を出したい場合はいくら安くなるか調べるで計算できます。

1毎月使うギガを調べるいまの会社のアプリで見られる2その容量で月平均を比べる初期費用を含む額で3料金以外の条件を確かめる留守番電話・海外・繰り越し4公式サイトから申し込む解約の連絡は要らない
どこへ移るかより先に、毎月使うギガを決めるほうが早く決まります。

NUROの公式サイトで確認

povo2.0からNUROモバイルへのよくある質問

povo2.0からNUROモバイルへの乗り換えで違約金や手数料はかかりますか?

povo2.0は契約解除料もMNP転出手数料も発生しません(公式FAQに「契約解除料・MNP転出手数料は発生しません」と明記)。乗り換え元としては最も身軽なブランドです。

これとは別にNUROモバイル側の初期費用(事務手数料とSIM・eSIMの発行料)が最低3,740円かかります(2026年11月1日時点)。

0円povo2.0の契約解除料3,740円乗り換え先の初期費用(最低)
2026年10月2日時点の公式の条件から。初期費用はNUROモバイルの事務手数料とSIM発行料の最低額です。

povo2.0のキャリアメールは乗り換え後も使えますか?

povo2.0にはキャリアメールがありません。@au.com/@ezweb.ne.jpを「auメール持ち運び」(月330円)で使っている場合は、他社へ移った後もそのまま継続できます(公式に明記あり)。

povo2.0からNUROモバイルに変えると電波や速度は変わりますか?

NUROモバイルにはau回線を使うプランがあるため、同じ回線を選べばつながるエリアの使用感は変わりにくいです。

ただしNUROモバイルは格安SIM(MVNO)のため、混雑時間帯(昼休み等)の速度傾向は変わる可能性があります(当サイトの5段階目安で最大4/5)。

povo2.0を月の途中で解約すると、その月の料金は日割りになりますか?

povo2.0は基本料が0円なので、解約月の基本料という考え方がありません。ただし、通話トッピングなど毎月続く(継続購入の)トッピングの定額料は、月の途中で解約しても満額かかります。

購入済みトッピングの有効期間やデータ残量が残っていても返金されず、そのまま使えなくなります。365日タイプなど長期のトッピングを使っている場合は、有効期間の終わりに合わせて乗り換えるのが最も損しません。

povo2.0からNUROモバイルに乗り換えるといくら安くなりますか?

NUROモバイルの実質月額(初期費用込み)は3GBなら1,388円(バリュープラス(音声))、20GBなら3,295円(NEOプラン)です(2026年11月1日時点・当サイトのエンジン算出)。

povo2.0の最安プランと比べると、3GBなら、NUROモバイルの実質月額1,388円はpovo2.0の最安(povo2.0(トッピング))の1,870円より、月482円・2年で11,572円安くなります。

20GBなら、NUROモバイルの実質月額3,295円はpovo2.0の最安(povo2.0(トッピング))の3,660円より、月365円・2年で8,764円安くなります。

乗り換え先の初期費用を含む2年の月平均で比べた額です(いまの契約の初期費用は払い済みなので除きます)。実際の差はいまの支払額で決まるので、ページ内の30秒診断で、あなたの支払額から正確に計算できます。

1,388円3GBの月平均3,295円20GBの月平均
3GBはバリュープラス(音声)、20GBはNEOプランで計算した、初期費用を含む月平均です(税込・2026年11月1日に各社公式で確認した料金から計算)。

まとめ:povo2.0からの乗り換えで、先に決めることは2つです

1切り替える日を決める解約した月が日割りになるかで変わる2キャリアメールを残すかどうかを決める3画面の案内どおりに申し込む解約の連絡は要らない

ひとつは切り替える日(解約した月が日割りになるかで変わります)、もうひとつはキャリアメールを残すかどうかです。 この2つを決めておけば、あとは画面の案内どおりに進めるだけで終わります。

切り替える日の決め方は乗り換えのタイミング、 手順の全体像は乗り換えガイドにあります。NUROモバイルの料金とすべての条件はNUROモバイルのページで見られます。

povo2.0からNUROモバイルへ・月3GB・2年で見た場合

NUROモバイル バリュープラス(音声)

出典

料金は各社の公式ページに載っている税込の額です(2026年11月1日に確認)。povo2.0の契約解除料・MNP転出手数料・解約前の注意点と、NUROモバイルの申し込み手順・初期費用は2026年10月6日に各社公式で確認しました。

  1. povo2.0の解約条件(公式)
  2. NUROモバイルの料金ページ(公式)
  3. povo2.0公式(解約またはau/UQ mobileへの移行の際のご注意事項)

計算の方法と運営者は運営者情報・計算方法、広告の扱いはサイトポリシーに公開しています。提携の有無で順位・強調・文言は変えていません。

料金・条件は各社公式で確認した内容ですが、改定されることがあります。誤りに気づかれたら irodori.navigation@gmail.com までお知らせください(訂正は更新履歴に記録します)。

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