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SIM実額ナビ
格安SIMを「実際にかかる総額」で中立に比較
収録 29 プラン / 最終更新 2026年8月26日

「審査なし」のSIM、公式は何と言っているか

生活保護・債務整理・過去の未払いなど事情があっても、使える選択肢はあります。 当サイトはその事情を評価しません。「審査なし」をうたう各社の公式記載だけを、条件ごとにそのまま並べます。

文・データ: SIM実額ナビ編集部料金の最終確認: 2026年9月11日契約条件の最終確認: 2026年9月11日出典: 各社公式・中立方針

結論

「審査なし」には少なくとも3つの意味があります。 ①信用情報機関への照会が無いと公式が明記するのはだれでもモバイル・誰でもスマホ・サンシスコン3社、 ②端末分割の割賦審査が無い・分割自体を扱っていないのは(既存21社を含めて)だれでもモバイル・HISモバイル・BB.exciteモバイル・y.u mobile・LinksMate・DTI SIM・povo2.07社、 ③過去の未払いがあっても契約できると明言するのはだれでもモバイル・誰でもスマホ・サンシスコン3社です。 「審査なし」を公式に明記する3ブランドの中で実質月額が最安なのは誰でもスマホ 携帯プラン(24時間かけ放題込み)」の¥3,264(データ3GB・通話少なめ・24か月の標準条件)です。

誰でもスマホの公式サイトへ →実質月額 ¥3,264携帯プラン(24時間かけ放題込み)

「審査なし」には、3つの違う意味があります

同じ「審査なし」という言葉でも、公式が説明している内容は会社によって違います。 当サイトは一括りにせず、公式記載を3つの軸に分けてそのまま出します。

① 回線契約に信用情報機関の照会が無い(3社)
  • だれでもモバイル公式「審査なしについて」に『契約する際に行われる審査…だれでもモバイルでは「不払者情報の交換」のTELESAに加入しておりますが、未払いの審査については一切ありません』『社内審査はだれでもモバイル内での未払いと反社会勢力の審査のみ』と明記。ただし重要事項説明書には『契約/解約を繰り返すなど転売などの不当な目的やそのおそれ…その他総合的な観点から与信上の懸念がある場合には、お申し込みをお受けしないことや、お申し込み完了後でもキャンセルをさせていただくことがあります』とも書かれている。
  • 誰でもスマホ公式「誰でもスマホの特徴」に『誰でもスマホは、独自の審査基準で契約の審査を行なっています。・キャリアが行うような審査 ・各社の過去の信用情報共有 などは行わず、お客様の「今」に向き合います』と明記。独自審査そのものは存在する。FAQに『反社会勢力及びその関係者の方々からのお申込みはお断りしております』。
  • サンシスコン公式「携帯ブラックでも契約できる理由」に『大手キャリアや一般的な格安SIMでは、信用情報を照会する審査があるため…サンシスコンは、こうしたキャリアのような審査や、各社間での信用情報の共有を行いません』と明記。ただし『独自の審査基準』はあるとし『99%誰でも契約いただけます』という表現。⚠️ 契約形態はレンタル携帯で、公式は『契約時はレンタルスマホですが、契約6か月目で個人名義に切り替わります』と説明している(最初から本人名義ではない)。
② 端末分割の割賦審査が無い・分割を扱っていない(既存21社を含めて7社)
  • だれでもモバイル 公式「審査なしについて」に、端末購入時の分割審査も無い旨を明記(信用情報機関への照会を行わない)。
  • HISモバイル 端末の分割販売そのものを扱っていません。
  • BB.exciteモバイル 自社での割賦販売(個別信用購入あっせん)は行っておらず、端末代の分割はクレジットカード会社の分割払い・リボ払いによる(公式サービス基本説明事項)。
  • y.u mobile 端末の分割販売そのものを扱っていません。
  • LinksMate 端末の分割販売そのものを扱っていません。
  • DTI SIM 端末の分割販売そのものを扱っていません。
  • povo2.0 端末の分割販売そのものを扱っていません。

端末分割の審査と回線契約の審査が別物である理由は端末分割と回線審査の整理にまとめています。

③ 過去の未払いがあっても契約できると明言(3社)
  • だれでもモバイル公式「他社で未払い・強制解約がある方へ」に、他社の携帯料金に未払いがある/強制解約された/債務整理中/自己破産のいずれも『可能』と表で明記。『他社の未払い・強制解約歴だけを理由にお申し込みをお断りしていません』。ただし『以前の携帯会社に対する支払い義務はなくなりません』『反社会的勢力に該当する場合など、当社所定の条件によりお申し込みをお受けできない場合があります』との注記あり。生活保護の受給者も契約可能、本人名義で契約できるとFAQに明記。
  • 誰でもスマホFAQ『他社で滞納してブラックリストになっていますが、誰でもスマホで契約できますか?』→『できます。滞納により、大手キャリアやその他携帯電話事業者でご契約できない方でも、ご利用ができます』。
  • サンシスコン公式『「携帯ブラックリスト」「金融ブラックリスト」「債務整理」「自己破産」といった過去の情報で、契約をお断りすることはありません』と明記。

「審査なし」を公式に明記する3ブランドを、実質月額の安い順に

データ3GB・通話少なめ・24か月の標準条件での実質月額(初期費用込み・税込。条件のないキャンペーンは反映し、条件付きの割引は含めません)。 審査の有無や支払い方法は絞り込み条件であり、順位には一切反映していません。容量を変えたい場合は容量から選ぶ(既存21社含む全体比較)も参考にしてください。

「審査なし」を公式に明記するブランドの実質月額ランキング(標準条件・税込)/ 料金の最終確認 2026年9月11日
#ブランド / プランデータ通話実質月額2年総額回線eSIM
1誰でもスマホ携帯プラン(24時間かけ放題込み)公式へ →3GB24時間かけ放題¥3,264¥78,336ドコモ×
この金額の内訳と、誰でもスマホの条件を見る
実質月額 ¥3,264 の内訳
プラン月額
¥3,250
通話
¥0
初期費用の月割り
¥14
2年の総額
¥78,336

選ばれた容量は3GB24時間かけ放題(プラン込み)(込み)(月¥0)。 初期費用¥33024カ月で割って月額に含めています。

誰でもスマホの条件
データ繰り越し
なし
eSIM
非対応
テザリング
できない
留守番電話
短期解約の手数料
口座振替
誰でもスマホの公式サイトへ →誰でもスマホ公式 料金プランページ(税込・全プランかけ放題込み)。運営は株式会社アーラリンク。公式は「独自の審査基準で審査を行い、キャリアが行うような審査・各社の過去の信用情報共有は行わない」と記載。
2だれでもモバイル電話10分かけ放題+データSIMプラン公式へ →3GB10分かけ放題¥3,791¥90,984ドコモ
この金額の内訳と、だれでもモバイルの条件を見る
実質月額 ¥3,791 の内訳
プラン月額
¥3,700
通話
¥0
初期費用の月割り
¥229
割引(月あたりに均した額)
¥138
2年の総額
¥90,984

選ばれた容量は3GB10分かけ放題(プラン込み)(込み)(月¥0)。 初期費用¥5,50024カ月で割って月額に含めています。 割引は期間が限られるため月あたりに均しています。割引が終わったあとは月¥3,700になります。

だれでもモバイルの条件
データ繰り越し
なし
eSIM
対応
テザリング
できる
留守番電話
短期解約の手数料
口座振替

割引: 事務手数料実質無料キャンペーン(月¥138引き・24カ月)は上の金額に反映済み。

だれでもモバイルの公式サイトへ →だれでもモバイル公式 料金ページ(10分かけ放題+データSIM・税込)。事務手数料は重要事項説明書の5,500円を採用。料金ページは「キャンペーン適用で実質無料(月額基本料から24カ月間138円割引)」と説明しており、割引の総額(3,312円)は事務手数料5,500円と一致しない。公式は「審査不要」と明記する一方、重要事項説明書には「総合的な観点から与信上の懸念がある場合にはお申し込みをお受けしないことがある」とも書かれている。
3サンシスコン音声かけ放題プラン公式へ →3GB24時間かけ放題¥4,507¥108,168ドコモ/ソフトバンク×
この金額の内訳と、サンシスコンの条件を見る
実質月額 ¥4,507 の内訳
プラン月額
¥4,278
通話
¥0
初期費用の月割り
¥229
2年の総額
¥108,168

選ばれた容量は3GB24時間かけ放題(プラン込み)(込み)(月¥0)。 初期費用¥5,50024カ月で割って月額に含めています。

サンシスコンの条件
データ繰り越し
なし
eSIM
非対応
テザリング
できない
留守番電話
短期解約の手数料
口座振替

口座振替割引は条件つきのため含めていません。 条件に当てはまればさらに下がります。

サンシスコンの公式サイトへ →サンシスコン公式 料金・プランページ(税込・支払方法別の3価格表)。公式は「信用情報を照会する審査や各社間での信用情報の共有を行わない」「携帯ブラック・金融ブラック・債務整理・自己破産といった過去の情報で契約をお断りすることはない」と明記。最低利用期間は「6ヶ月以上、6ヶ月未満で発生の有無が異なります」との記載のみで解約金の金額は非公開。
4だれでもモバイル電話かけ放題+データSIMプラン公式へ →3GB完全かけ放題¥5,591¥134,184ドコモ
この金額の内訳と、だれでもモバイルの条件を見る
実質月額 ¥5,591 の内訳
プラン月額
¥5,500
通話
¥0
初期費用の月割り
¥229
割引(月あたりに均した額)
¥138
2年の総額
¥134,184

選ばれた容量は3GB完全かけ放題(プラン込み)(込み)(月¥0)。 初期費用¥5,50024カ月で割って月額に含めています。 割引は期間が限られるため月あたりに均しています。割引が終わったあとは月¥5,500になります。

だれでもモバイルの条件
データ繰り越し
なし
eSIM
対応
テザリング
できる
留守番電話
短期解約の手数料
口座振替

割引: 事務手数料実質無料キャンペーン(月¥138引き・24カ月)は上の金額に反映済み。

だれでもモバイルの公式サイトへ →だれでもモバイル公式 料金ページ(かけ放題+データSIM・税込)と重要事項説明書(事務手数料5,500円・最低利用期間は開通月の翌月末日まで)。
5誰でもスマホ1,000GBプラン公式へ →1000GB24時間かけ放題¥7,664¥183,936ドコモ×
この金額の内訳と、誰でもスマホの条件を見る
実質月額 ¥7,664 の内訳
プラン月額
¥7,650
通話
¥0
初期費用の月割り
¥14
2年の総額
¥183,936

選ばれた容量は1000GB24時間かけ放題(プラン込み)(込み)(月¥0)。 初期費用¥33024カ月で割って月額に含めています。

誰でもスマホの条件
データ繰り越し
なし
eSIM
非対応
テザリング
できない
留守番電話
短期解約の手数料
口座振替
誰でもスマホの公式サイトへ →誰でもスマホ公式 料金プランページ(1,000GBプラン 7,650円・税込)。100GBプラン(9,650円)より安いが、上記の制限と先着順の条件が付く。

参考: トーンモバイルは、公式サイトが「審査なし」をうたっているブランドではありません (審査で申し込みを承諾しない場合があると規約に書かれています)。「審査なし」で探すときに一緒に名前が出ることが多いので、 同じ条件で計算した実質月額を別枠で載せます。順位には入れていません。

参考: 「審査なし」を公式にはうたっていないブランド(同じ標準条件・税込)/ 料金の最終確認 2026年9月11日
#ブランド / プランデータ通話実質月額2年総額回線eSIM
1トーンモバイル基本プラン(動画以外使い放題・動画は月2GBまで)公式へ →無制限従量¥1,806¥43,344ドコモ
この金額の内訳と、トーンモバイルの条件を見る
実質月額 ¥1,806 の内訳
プラン月額
¥1,210
通話
¥440
初期費用の月割り
¥156
2年の総額
¥43,344

選ばれた容量は無制限通話オプションなし・従量 ¥11/30秒で計算。 初期費用¥3,73324カ月で割って月額に含めています。

トーンモバイルの条件
データ繰り越し
なし
eSIM
対応
テザリング
できない
留守番電話
短期解約の手数料
口座振替

シニア割は条件つきのため含めていません。 条件に当てはまればさらに下がります。

トーンモバイルの公式サイトへ →トーンモバイル公式 料金詳細ページ(月額基本料1,210円・契約時に必要な費用 合計3,733円)と基本プラン利用規約(第14条 最低利用期間24カ月・違約金9,800円)。トーンモバイルは「審査なし」を謳っているブランドではなく、規約第7条3項に申し込みを承諾しない場合(当社サービスの料金未払い・利用停止歴など)が列挙されている。

審査に不安が無い場合も、支払い方法と初期費用で選ぶ道があります

既存6社は、口座振替またはデビットカードでの支払いに公式対応しており、初期費用も¥3,850以下です(ahamo・楽天モバイルは初期費用¥0)。「審査なし」をうたってはいませんが、クレジットカードが無い・作れないという理由だけなら検討の余地があります。

口座振替・デビット対応の既存ブランドに絞った実質月額(データ3GB・通話少なめの標準条件/ 初期費用込み・税込・割引なしの純額・2026年8月26日時点)
ブランドプラン実質月額申し込み
楽天モバイル最強プラン¥1,078公式へ →
日本通信SIM合理的シンプル290プラン¥1,258公式へ →
LINEMOベストプラン¥1,700公式へ →
ahamoahamo¥2,970公式へ →
UQ mobileコミコミプランバリュー¥3,631公式へ →
Y!mobileシンプル3 S/M¥4,318公式へ →
口座振替・デビット対応の既存ブランドで最安の楽天モバイルの公式サイトへ →実質月額 ¥1,078最強プラン

※ 条件を満たすブランドだけに絞ったうえで、実質月額の安い順に並べています。 掲載や報酬の有無で並びを変えていません(サイトポリシー)。 ※ 自分の使い方での順位は料金計算で確認できます。

申し込み前に確認すること

いずれの項目も各社公式サイトでの確認結果です。公式に記載が無い項目は推測で埋めず「公式に記載を確認できず」としています。

審査なし系4ブランドの契約条件(公式サイトで検証・2026年9月11日時点)
ブランド本人確認書類支払い方法初期費用最低利用期間・解約金
だれでもモバイル在留カード(表面・裏面ともに必須、在留資格のあるもの)・外国人登録証(永住)・マイナンバーカード 他クレカ× / 口座振替○ / コンビニ○公式の支払い方法ページはコンビニ支払い・口座振替・口座振込(銀行振込)の3つのみを挙げ、クレジットカードの記載はない。デビットカードはFAQで『対応しておりません』と明記。重要事項説明書は『お支払いは口座振替のみ』と記載(月額は前払い・毎月27日振替)。初期費用は振込またはAmazon/自社ECでのパッケージ購入。¥5,500最低2か月解約金 公式に記載を確認できず
誰でもスマホ在留カード(表面・裏面+パスポートの顔写真ページが必須)・特別永住者証明書(表面・裏面)・マイナンバーカード(表面) 他クレカ○ / 口座振替○ / コンビニ○公式『毎月の支払方法はコンビニ・口座振替・クレジット/デビットカードの3つから選べます』。コンビニで月額料金を払う場合はコンビニ決済手数料550円/月(税込)、端末代やSIM再発行等の単品申込は220円。初期費用は配送員への代金引換(2026年9月14日から事務手数料・初期費用の支払い方法を変更する告知あり)。口座振替は依頼用紙の提出から申請完了まで約2カ月かかり、それまではコンビニ払い。¥330最低0か月解約金¥0
サンシスコン在留カード(表面・裏面+パスポートの顔写真ページが必須)・特別永住者証明書(表面・裏面)・マイナンバーカード(表面) 他クレカ× / 口座振替○ / コンビニ○公式『サンシスコンの支払いは、銀行振込・口座振替・コンビニ決済の3種類から選べます』。クレジットカード・デビットカードの可否は公式に記載なし(クレカ不要を売りにしている)。口座振替を選ぶと月額が1,000円引き、コンビニ決済は+330円。¥5,500最低6か月解約金 公式に記載を確認できず
トーンモバイル外国人登録証明書(在留カード・特別永住者証明書)・運転免許証・マイナンバーカード 他クレカ○ / 口座振替○ / コンビニ—公式FAQ『月々の支払方法は何がありますか?』→『ドコモショップもしくはオンラインストアでのご契約: 月々のお支払いはクレジットカードのみです。ご契約の際には、ご契約者名義のクレジットカードをご用意ください。なお、ご契約後に口座振替でのお支払いへの変更も可能です』。口座振替の対応金融機関一覧ページあり。規約第24条4項『指定のクレジットカード以外の方法により料金等を支払う場合、請求書発行手数料220円(税込)が加算される場合があります』。¥3,733最低24か月解約金¥9,800

本人確認書類の「在留カード」表記は外国籍の方向けの案内に含まれていたものです。日本国籍の方の書類(マイナンバーカード・運転免許証など)も各社公式に別途案内があります。 詳しい内訳は本人確認書類と名義の整理、支払い方法はクレカなしで払う方法、 最低利用期間・解約金は最低利用期間と解約金の一覧にまとめています。

FAQ

審査なしSIMのよくある質問

審査なしのSIMは本当に審査が無いのですか

「審査なし」の意味は会社によって違います。当サイトが確認した範囲では、だれでもモバイル・誰でもスマホ・サンシスコンの3社が「信用情報機関(CIC/JICCなど)への照会をしない」という意味で「審査なし」を公式に説明しています。ただし、これらの会社にも「独自の審査基準」や「反社会的勢力でないことの確認」は存在し、公式に「総合的な観点からお申し込みをお受けしないことがある」といった注記があるケースもあります。「誰でも必ず契約できる」という意味ではありません。

携帯ブラックでも契約できますか

だれでもモバイル・誰でもスマホ・サンシスコンの3社は、他社の携帯料金の未払い・強制解約歴があっても契約できると公式に明記しています。ただし「以前の携帯会社に対する支払い義務はなくなりません」という注記が付く場合があり、未払い自体が消えるわけではありません。各社の公式記載はブランドごとのページで確認できます。

端末も一緒に買えますか

このページで扱う4ブランドのうち、だれでもモバイルは端末の分割払いの扱いを公式で確認できています(公式「審査なしについて」に、端末購入時の分割審査も無い旨を明記(信用情報機関への照会を行わない)。)。残り3ブランドはSIM単体のプランを中心に公式サイトで案内しており、端末のセット販売・分割払いについての詳しい公式記載を当サイトでは確認できていません。端末の分割購入にある「割賦審査」は回線契約の審査とは別物です。その整理は/shinsa-nashi/guide/kappuにまとめています。

生活保護を受けていても契約できますか

だれでもモバイルは、生活保護受給証明書を本人確認書類のひとつとして挙げており、FAQで他社の未払い・強制解約・債務整理中・自己破産のいずれも契約可能と明記しています。他の3ブランドについては、生活保護受給者の契約可否を明記した公式記載を当サイトでは確認できていません。公式に記載が無い項目は「確認できず」のまま出しています。

未成年でも契約できますか

FAQ『18歳未満でも契約できますか?』→『18歳未満の方はご契約いただけません。18歳未満の方が利用する場合は、親権者の方にご契約いただく必要があります。ご契約後、18歳未満の方を利用者として登録します』。 誰でもスマホ・サンシスコン・トーンモバイルについては、18歳未満本人の契約可否を明記した公式記載を当サイトでは確認できていません。本人確認書類や名義の整理は/shinsa-nashi/guide/honninにまとめています。

審査なし系のSIMなら誰でも確実に契約できますか

いいえ。当サイトはどのブランドについても「誰でも必ず契約できる」とは書きません。「信用情報機関に照会しない」「過去の未払いだけを理由に断らない」といった公式の説明はそれぞれ別の条件で、反社会的勢力の確認や独自の審査基準は別に存在します。各ブランドの公式記載をそのままブランドごとのページに出しているので、申し込み前に必ずご確認ください。

このページを見た人が、次に確認していること

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