- 格安SIM比較
- 2社比較
差が月300円未満の組み合わせが13組あります。
「AとBはどっちが安いのか」を41組ぶん、初期費用を含む月平均で計算しました。差が小さい組み合わせでは、料金より速度や支払い方法で決まります。
月3GBで試算通話オプションなし2年で比べる
41組すべての比較
差が大きい順に並べています。右の金額は、安いほうの会社の月平均です。
1,078円/月
標準的な使い方では楽天モバイルのほうが月3,240円安いです。
1,078円/月
標準的な使い方では楽天モバイルのほうが月2,553円安いです。
1,870円/月
標準的な使い方ではpovo2.0のほうが月2,448円安いです。
2,030円/月
標準的な使い方ではLINEMOのほうが月2,288円安いです。
1,078円/月
標準的な使い方では楽天モバイルのほうが月1,892円安いです。
1,870円/月
標準的な使い方ではpovo2.0のほうが月1,761円安いです。
1,308円/月
標準的な使い方では日本通信SIMのほうが月1,662円安いです。
2,030円/月
標準的な使い方ではLINEMOのほうが月1,601円安いです。
2,970円/月
標準的な使い方ではahamoのほうが月1,348円安いです。
1,078円/月
標準的な使い方では楽天モバイルのほうが月1,279円安いです。
残り31組も見る
2,357円/月
標準的な使い方ではmineoのほうが月1,274円安いです。
1,870円/月
標準的な使い方ではpovo2.0のほうが月1,100円安いです。
1,308円/月
標準的な使い方では日本通信SIMのほうが月1,049円安いです。
1,388円/月
標準的な使い方ではNUROモバイルのほうが月969円安いです。
1,078円/月
標準的な使い方では楽天モバイルのほうが月952円安いです。
2,030円/月
標準的な使い方ではLINEMOのほうが月940円安いです。
1,546円/月
標準的な使い方ではIIJmioのほうが月811円安いです。
1,546円/月
標準的な使い方ではIIJmioのほうが月810円安いです。
2,838円/月
標準的な使い方ではJ:COMモバイルのほうが月793円安いです。
1,078円/月
標準的な使い方では楽天モバイルのほうが月792円安いです。
1,308円/月
標準的な使い方では日本通信SIMのほうが月753円安いです。
1,656円/月
標準的な使い方ではイオンモバイルのほうが月701円安いです。
3,631円/月
標準的な使い方ではUQ mobileのほうが月687円安いです。
2,970円/月
標準的な使い方ではahamoのほうが月661円安いです。
1,308円/月
標準的な使い方では日本通信SIMのほうが月562円安いです。
1,288円/月
標準的な使い方ではHISモバイルのほうが月518円安いです。
1,546円/月
標準的な使い方ではIIJmioのほうが月480円安いです。
1,078円/月
標準的な使い方では楽天モバイルのほうが月468円安いです。
1,288円/月
標準的な使い方ではHISモバイルのほうが月282円安いです。差が小さいので、速度や支払い方法でも結果が変わります。
1,308円/月
標準的な使い方では日本通信SIMのほうが月262円安いです。差が小さいので、速度や支払い方法でも結果が変わります。
1,546円/月
標準的な使い方ではIIJmioのほうが月259円安いです。差が小さいので、速度や支払い方法でも結果が変わります。
1,308円/月
標準的な使い方では日本通信SIMのほうが月238円安いです。差が小さいので、速度や支払い方法でも結果が変わります。
1,078円/月
標準的な使い方では楽天モバイルのほうが月230円安いです。差が小さいので、速度や支払い方法でも結果が変わります。
2,140円/月
標準的な使い方ではQTモバイルのほうが月217円安いです。差が小さいので、速度や支払い方法でも結果が変わります。
1,870円/月
標準的な使い方ではpovo2.0のほうが月160円安いです。差が小さいので、速度や支払い方法でも結果が変わります。
1,388円/月
標準的な使い方ではNUROモバイルのほうが月158円安いです。差が小さいので、速度や支払い方法でも結果が変わります。
1,546円/月
標準的な使い方ではIIJmioのほうが月110円安いです。差が小さいので、速度や支払い方法でも結果が変わります。
1,308円/月
標準的な使い方では日本通信SIMのほうが月80円安いです。差が小さいので、速度や支払い方法でも結果が変わります。
1,288円/月
標準的な使い方ではHISモバイルのほうが月20円安いです。差が小さいので、速度や支払い方法でも結果が変わります。
2,021円/月
標準的な使い方ではロケットモバイルのほうが月5円安いです。差が小さいので、速度や支払い方法でも結果が変わります。
2,356円/月
標準的な使い方ではBIGLOBEモバイルのほうが月1円安いです。差が小さいので、速度や支払い方法でも結果が変わります。
標準的な使い方での月平均の比較(税込・初期費用込み・2026年11月1日に各社公式で確認した料金から計算)。
2026年12月1日から、ahamoの料金は40GB以下3,135円・60GB以下4,125円・120GB以下5,115円の段階制に改定され、契約中の人にも適用されます。当サイトのahamoの月額と2年の総額は、いまの月額(30GB 2,970円・110GB 4,950円)を24か月続ける前提の計算で、12月以降の改定後の額は入っていません。大盛りオプション(110GB)は2026年11月30日で提供を終了し、契約中の人も同じ日に自動で終わります。改定の内容は「ahamoの値上げ」にまとめています。
金額が近いときの決め方
- 差が月300円未満なら料金で決めない
差が小さい組み合わせは13組あります。この範囲では、混雑時の速度・支払い方法・解約の条件のほうが結果を左右します。
- 使うデータ量で勝ち負けが入れ替わる
この一覧は月3GB・通話オプションなし(月20分の通話料を含む)での判定です。大容量を使う人や長電話が多い人では逆になることがあるので、各ページの容量別の表で確認してください。
- 同じ計算式で両社を並べている
どちらも「初期費用を含む月平均」で計算しています。割引は、両社とも条件のないものだけを入れていて、片方だけ割引を適用するような比べ方はしていません。広告の報酬で順位や強調は変えていません。
2社比較のよくある質問
どちらが安いかはどうやって判定していますか?
両社それぞれで最も安いプランを選び、月3GB・通話オプションなしでの月平均(実質月額)を比べています。月平均には、表示上の月額のほかに事務手数料とSIM発行料を月数で割った分、割引が終わったあとの料金、必要なかけ放題の料金まで含めます。
通話オプションを付けない条件でも、月20分(1回3分)の通話料と、条件のない割引を含み、家族割などの条件つきの割引は含めていません。計算は決定論的な関数で、広告や報酬額は影響しません(2026年11月1日時点)。
安いほうを選べば間違いないですか?
いいえ。差が小さい組み合わせ(月300円未満)は13組あり、この範囲では料金より回線の速度や店舗サポートの有無、データ繰り越しの条件が決め手になります。
各比較ページでは料金以外の違いも並べています。
使うデータ量が違うと結果は変わりますか?
変わります。この一覧は月3GBでの判定なので、大容量を使う人や通話が多い人では逆転することがあります。
各ページに容量別の表を載せているほか、料金計算のページでご自身の条件で計算できます。
出典
料金は各社の公式ページに載っている税込の額です(2026年11月1日に確認)。
- Y!mobileの料金ページ
- 楽天モバイルの料金ページ
- UQ mobileの料金ページ
- povo2.0の料金ページ
- LINEMOの料金ページ
- ahamoの料金ページ
- 日本通信SIMの料金ページ
- mineoの料金ページ
残りの出典は料金の比較表と、各社のページにプランごとに載せています。 計算の方法は運営者情報・計算方法で公開しています。 並べる順番は月平均の安さだけで決めていて、広告の報酬は使っていません。
役に立ったら、家族や友だちに送ってください
























