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SIM実額ナビ
格安SIMを「実際にかかる総額」で中立に比較
収録 24 プラン / 最終更新 2026年7月15日

格安SIM 全21社の一覧

収録している全ブランドを、回線・プラン数・代表プランの実質月額つきで並べました。 気になる会社をクリックすると、そのブランドの全プランと他社との比較が見られます(2026年7月15日時点)。

文・データ: SIM実額ナビ編集部料金の最終確認: 2026年7月15日出典: 各社公式・中立方針

結論

標準的な使い方での実質最安は楽天モバイル¥1,078(初期費用込み・税込)。 ただし使うデータ量や通話時間で順位は入れ替わります。 条件を決めて選びたい場合は比較表、 自分の使い方で計算したい場合はシミュレーターが早いです。

格安SIM(MVNO)15社)

格安SIM(MVNO)のブランド一覧と代表プランの実質月額 (標準条件・初期費用込み・税込・2026年7月15日時点)
ブランド回線プラン数実質月額代表プラン詳細
BB.exciteモバイルドコモ回線・au回線2¥1,130詳細を見る
NUROモバイルドコモ回線・au回線・ソフトバンク回線2¥1,192詳細を見る
日本通信SIMドコモ回線2¥1,258詳細を見る
HISモバイルドコモ回線1¥1,268詳細を見る
IIJmioドコモ回線・au回線1¥1,546詳細を見る
イオンモバイルドコモ回線・au回線1¥1,656詳細を見る
LIBMOドコモ回線1¥1,686詳細を見る
ロケットモバイルドコモ回線1¥1,691詳細を見る
y.u mobileドコモ回線1¥1,731詳細を見る
LinksMateドコモ回線1¥1,805詳細を見る
DTI SIMドコモ回線1¥1,806詳細を見る
mineoドコモ回線・au回線・ソフトバンク回線1¥2,004詳細を見る
BIGLOBEモバイルドコモ回線・au回線1¥2,136詳細を見る
QTモバイルドコモ回線・au回線・ソフトバンク回線1¥2,140詳細を見る
J:COMモバイルau回線1¥2,646詳細を見る

キャリアオンライン専用3社)

キャリアオンライン専用のブランド一覧と代表プランの実質月額 (標準条件・初期費用込み・税込・2026年7月15日時点)
ブランド回線プラン数実質月額代表プラン詳細
povo2.0au回線1¥1,540詳細を見る
LINEMOソフトバンク回線1¥1,700詳細を見る
ahamoドコモ回線1¥2,970詳細を見る

サブブランド2社)

サブブランドのブランド一覧と代表プランの実質月額 (標準条件・初期費用込み・税込・2026年7月15日時点)
ブランド回線プラン数実質月額代表プラン詳細
UQ mobileau回線1¥3,631詳細を見る
Y!mobileソフトバンク回線1¥5,418詳細を見る

本家キャリア1社)

本家キャリアのブランド一覧と代表プランの実質月額 (標準条件・初期費用込み・税込・2026年7月15日時点)
ブランド回線プラン数実質月額代表プラン詳細
楽天モバイル楽天回線1¥1,078詳細を見る

ブランド選びのよくある質問

格安SIMは全部で何社ありますか?
当サイトが料金データを検証して収録しているのは21ブランドです(2026年7月15日時点)。国内にはこれ以外にも小規模な事業者がありますが、当サイトでは公式サイトで料金・条件を確認できたブランドのみを掲載しています。
この中でいちばん安いのはどこですか?
標準的な使い方(データ3GB・通話少なめ)での実質月額が最も安いのは楽天モバイルで、月¥1,078です(初期費用込み・税込・2026年7月15日時点)。ただし使うデータ量や通話時間によって順位は変わるため、比較表やシミュレーターでご自身の条件に合わせて確認してください。
MVNOとサブブランド、オンライン専用プランの違いは何ですか?
MVNOは大手3社から回線を借りて提供する事業者で、料金は最も安い一方、平日の昼などの混雑時間帯に速度が落ちやすい傾向があります。サブブランド(UQ mobile・Y!mobile)は大手が直接運営し、混雑時も速度が安定しやすく店舗サポートもありますが、そのぶん料金は上がります。オンライン専用プラン(ahamo・povo2.0・LINEMO)は大手の回線をそのまま使いながら手続きをオンラインに限定して価格を抑えたもので、速度は大手と同等です。

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