本サイトはプロモーション(アフィリエイト広告)を含みます。広告の有無・報酬額はランキング・評価に一切影響しません。
SIM実額ナビ
格安SIMを「実際にかかる総額」で中立に比較
収録 24 プラン / 最終更新 2026年7月8日

テレワーク・仕事用に最適な格安SIMは?実質ランキング

外出先PCのテザリングとWeb会議で月30GB級を使う人向け。テザリング可・大容量・通話ありの条件で実質月額を比較します。

結論

結論:この条件で実質月額が最も安いのは「mineo マイピタ(デュアルタイプ)」です。実質月額¥2,884(2年総額¥69,216・初期費用込み)。2位のahamoより月¥86安い計算です。2026年7月8日時点・税込・割引なしの純額で比較しています。

テレワーク・仕事用向け 実質月額ランキング(データ 30GB / 通話 80分/月 / 回線 指定なし / 評価 2年総額・税込・割引なしの純額)/ 最終更新 2026年7月8日
#ブランド / プランデータ通話実質月額2年総額回線eSIM
1mineoマイピタ(デュアルタイプ)30GB10分かけ放題¥2,884¥69,216ドコモ/au/ソフトバンク
2ahamoahamo30GB5分かけ放題¥2,970¥71,280ドコモ
3IIJmioギガプラン(音声)35GB通話定額5分+¥3,056¥73,344ドコモ/au
4イオンモバイルさいてきプラン(音声)30GB5分かけ放題¥3,196¥76,704ドコモ/au
5楽天モバイル最強プラン無制限Rakuten Link かけ放題¥3,278¥78,672楽天
6povo2.0povo2.0(トッピング)30GB5分かけ放題¥3,330¥79,920au
7NUROモバイルNEOプラン35GB5分かけ放題¥3,345¥80,280ドコモ/au/ソフトバンク
8LIBMOなっとくプラン(音声)30GB5分かけ放題¥3,434¥82,416ドコモ
9exciteモバイルFlat(定額制・音声)30GB3分かけ放題X¥3,531¥84,744ドコモ/au×
10HISモバイル自由自在2.0プラン30GB6分かけ放題¥3,608¥86,592ドコモ
11UQ mobileコミコミプランバリュー35GB10分かけ放題¥3,631¥87,144au
12LINEMOベストプラン / ベストプランV30GB5分かけ放題¥3,680¥88,320ソフトバンク
13QTモバイルデータ+通話コース30GB10分かけ放題¥3,900¥93,600ドコモ/au/ソフトバンク
14LinksMate音声通話+SMS+データ30GB10分かけ放題¥3,928¥94,272ドコモ
15J:COMモバイルAプラン ST/SU50GBかけ放題¥4,516¥108,384au
16Y!mobileシンプル3 M30GBだれとでも定額+¥5,418¥130,032ソフトバンク
17BIGLOBEモバイルプランS/R/M(音声)30GB10分かけ放題¥9,264¥222,336ドコモ/au
18日本通信SIM合理的みんなのプラン20GB5分かけ放題¥1,528¥36,672ドコモ
19y.u mobileシングル 5GB5GB10分かけ放題¥1,731¥41,544ドコモ×
20NUROモバイルバリュープラス(音声)15GB5分かけ放題¥2,190¥52,560ドコモ/au/ソフトバンク
21DTI SIM音声プラン(10分かけ放題込み)16GB10分かけ放題¥2,576¥61,824ドコモ×
22日本通信SIM合理的シンプル290プラン10GB5分かけ放題¥2,798¥67,152ドコモ
23exciteモバイルFit(段階制・音声)25GB3分かけ放題X¥4,453¥106,872ドコモ/au×
24ロケットモバイルDプラン(音声)20GB5分かけ放題¥5,106¥122,544ドコモ×

この条件では上位に格安SIM(MVNO)・キャリアオンライン専用が入りました。特にmineoはデータ繰り越しが効いています。

編集部の見解金額はすべて計算エンジンで検証済み2026年7月8日時点

テレワーク向けにデータ30GB・月80分通話という条件で試算した結果、1位はmineoのマイピタ(実質月額2884円)となりました。データ繰り越しや低速モード使い放題に加え、10分かけ放題を付けても総額を抑えられた点が効いています。ただし2位ahamoとの差は月86円とわずかで、ahamoは注意点がなくキャリア本回線の速度を持つため、仕事で安定性を重視する方には有力な選択肢です。見落としやすいのは、上位のmineoやIIJmioは混雑時間帯に速度が落ちやすい点で、日中に安定した通信を求める人はここが例外になります。通話5分で足りる方はahamo、無制限データが必要な方は楽天も検討ください。

計算の前提

この条件(データ 30GB / 通話 80分/月 / 回線 指定なし / 評価 2年総額)で全プランを試算しています。実質月額 =(2年の月額合計 + 初期費用)÷ 月数。通話は各プランで最も安い手段を自動選択。 家族割・光セット割などの条件付き割引は反映していません(割引なしの純額)。料金は各社公式で確認した代表値です。キャンペーンや改定で変わる場合があるため、申込前に必ず公式でご確認ください。

自分の条件で試算する →
FAQ

テレワーク・仕事用向け のよくある質問

テレワーク・仕事用向けで一番安い格安SIMはどこですか?

テレワーク・仕事用向けの条件では、mineo マイピタ(デュアルタイプ)が実質月額¥2,884で最安です。次点はahamo(¥2,970)です。初期費用や割引の期限まで含めた総額で比較しており、2026年7月8日時点の税込・割引なしの数値です。

格安SIMのデメリットは何ですか?

主なデメリットは4つです。(1)混雑時間帯(12時台・夕方)に速度が落ちやすい(MVNOの場合)、(2)キャリアメール(@docomo等)が使えない/有料、(3)店舗サポートが少ない、(4)一部で支払いがクレジットカードのみ。逆に、サブブランドやキャリアオンライン専用プランはこれらの弱点が小さい傾向です。用途に合えばデメリットは実用上ほぼ気になりません。

「実質月額」とは何ですか?

契約から一定期間(1年または2年)に実際に支払う総額を、月数で割った1ヶ月あたりの平均額です。表向きの月額だけでなく、契約事務手数料などの初期費用、期間限定割引が切れた後の値上がりまで含めて計算します。「1年目だけ安い」プランの実態が見えるため、表面の月額より正確に安さを比較できます。

SIM実額ナビのランキングは中立ですか?

はい。順位は広告料やアフィリエイト報酬ではなく、あなたの使い方における実質月額の安い順という単一の公開ロジックだけで決まります。計算式・料金データ・出典・最終更新日をすべて開示しており、誰でも同じ結果を再現・検算できます。アフィリエイトリンクは順位とは分離して明示しています。

EXPLORE