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SIM実額ナビ
格安SIMを「実際にかかる総額」で中立に比較
収録 29 プラン / 最終更新 2026年7月31日

サブ回線・デュアルSIM向けの格安SIM 実質ランキング

メイン回線の障害対策や使い分け用のサブ回線向け。eSIM対応かつ月2GB程度で維持費が最安のプランを選びます。

文・データ: SIM実額ナビ編集部料金の最終確認: 2026年7月31日出典: 各社公式・中立方針

結論

結論:この条件で実質月額が最も安いのは「LinksMate 音声通話+SMS+データ」です。実質月額¥793(2年総額¥19,032・初期費用込み)。2位の日本通信SIMより月¥75安い計算です。2026年7月31日時点・税込・割引なしの純額で比較しています。

1位 LinksMateの公式サイトへ →実質月額 ¥793音声通話+SMS+データ
サブ回線・デュアルSIM向け 実質月額ランキング(データ 2GB / 通話 0分/月 / 回線 指定なし / 評価 2年総額・税込・割引なしの純額)/ 最終更新 2026年7月31日
#ブランド / プランデータ通話実質月額2年総額回線eSIM
1LinksMate音声通話+SMS+データ公式へ →2GB従量¥793¥19,032ドコモ
この金額の内訳と、LinksMateの条件を見る
実質月額 ¥793 の内訳
プラン月額
¥770
通話
¥0
初期費用の月割り
¥23
2年の総額
¥19,032

選ばれた容量は2GB通話オプションなし・従量 ¥22/30秒で計算。 初期費用¥55024カ月で割って月額に含めています。

LinksMateの条件
データ繰り越し
あり
eSIM
対応
テザリング
できる
留守番電話
短期解約の手数料
なし
口座振替
使えない
LinksMateの公式サイトへ →LinksMate公式 プラン一覧(音声+SMS+データ・eSIM基準の初期費用)
2日本通信SIM合理的シンプル290プラン公式へ →3GB従量¥868¥20,832ドコモ
この金額の内訳と、日本通信SIMの条件を見る
実質月額 ¥868 の内訳
プラン月額
¥730
通話
¥0
初期費用の月割り
¥138
2年の総額
¥20,832

選ばれた容量は3GB通話オプションなし・従量 ¥11/30秒で計算。 初期費用¥3,30024カ月で割って月額に含めています。

日本通信SIMの条件
データ繰り越し
なし
eSIM
対応
テザリング
できる
留守番電話
月¥330
短期解約の手数料
なし
口座振替
使えない
日本通信SIMの公式サイトへ →日本通信 合理的シンプル290(公式・従量制/1GB290円〜、10GB上限2,270円)
3HISモバイル自由自在2.0プラン公式へ →3GB従量¥908¥21,792ドコモ
この金額の内訳と、HISモバイルの条件を見る
実質月額 ¥908 の内訳
プラン月額
¥770
通話
¥0
初期費用の月割り
¥138
2年の総額
¥21,792

選ばれた容量は3GB通話オプションなし・従量 ¥9/30秒で計算。 初期費用¥3,30024カ月で割って月額に含めています。

HISモバイルの条件
データ繰り越し
なし
eSIM
対応
テザリング
できる
留守番電話
条件つき無料
短期解約の手数料
なし
口座振替
使えない
HISモバイルの公式サイトへ →HISモバイル 自由自在2.0プラン(公式・ドコモ回線・1〜10GB。20GB以上は6分かけ放題込みのため別掲)
4NUROモバイルバリュープラス(音声)公式へ →3GB従量¥948¥22,752ドコモ/au/ソフトバンク
この金額の内訳と、NUROモバイルの条件を見る
実質月額 ¥948 の内訳
プラン月額
¥792
通話
¥0
初期費用の月割り
¥156
2年の総額
¥22,752

選ばれた容量は3GB通話オプションなし・従量 ¥11/30秒で計算。 初期費用¥3,74024カ月で割って月額に含めています。

NUROモバイルの条件
データ繰り越し
あり
eSIM
対応
テザリング
できる
留守番電話
条件つき無料
短期解約の手数料
なし
口座振替
使えない

お申し込み特典(音声SIM 月額割引)は条件つきのため含めていません。 条件に当てはまればさらに下がります。

NUROモバイルの公式サイトへ →NUROモバイル バリュープラス(公式・VS3GB/VM5GB/VL10GB/VLL15GB)
5povo2.0povo2.0(トッピング)公式へ →3GB従量¥990¥23,760au
この金額の内訳と、povo2.0の条件を見る
実質月額 ¥990 の内訳
プラン月額
¥990
通話
¥0
初期費用の月割り
¥0
2年の総額
¥23,760

選ばれた容量は3GB通話オプションなし・従量 ¥22/30秒で計算。 初期費用¥024カ月で割って月額に含めています。

povo2.0の条件
データ繰り越し
なし
eSIM
対応
テザリング
できる
留守番電話
月¥330
短期解約の手数料
なし
口座振替
条件つき
povo2.0の公式サイトへ →povo2.0(公式トッピング一覧・「データ追加◯GB(30日間)」の代表値を月額換算。20GBは2025年10月20日で提供終了)
6IIJmioギガプラン(音声)公式へ →2GB従量¥1,006¥24,144ドコモ/au
7楽天モバイル最強プラン公式へ →3GB従量¥1,078¥25,872楽天
8イオンモバイルさいてきプラン(音声)公式へ →2GB従量¥1,106¥26,544ドコモ/au
9LIBMOなっとくプラン(音声)公式へ →3GB従量¥1,136¥27,264ドコモ
10LINEMOベストプラン公式へ →3GB従量¥1,150¥27,600ソフトバンク
11QTモバイルデータ+通話コース公式へ →2GB従量¥1,260¥30,240ドコモ/au/ソフトバンク
12mineoマイピタ(デュアルタイプ)公式へ →3GB従量¥1,454¥34,896ドコモ/au/ソフトバンク
13BIGLOBEモバイルプランS/R/M(音声)公式へ →3GB従量¥1,476¥35,424ドコモ/au
14日本通信SIM合理的みんなのプラン公式へ →20GB従量¥1,528¥36,672ドコモ
15J:COMモバイルAプラン ST/SU公式へ →5GB従量¥2,096¥50,304au
16HISモバイル自由自在2.0プラン(20GB以上)公式へ →20GB従量¥2,228¥53,472ドコモ
17日本通信SIM合理的50GBプラン公式へ →50GB従量¥2,316¥55,584ドコモ
18NUROモバイルNEOプラン公式へ →35GB従量¥2,855¥68,520ドコモ/au/ソフトバンク
19ahamoahamo公式へ →30GB従量¥2,970¥71,280ドコモ
20LINEMOベストプランV公式へ →30GB従量¥3,130¥75,120ソフトバンク
21Y!mobileシンプル3 S/M公式へ →5GB従量¥3,438¥82,512ソフトバンク
22UQ mobileコミコミプランバリュー公式へ →35GB従量¥3,631¥87,144au
23NUROモバイルNEOプランW公式へ →55GB従量¥4,136¥99,264ドコモ/au/ソフトバンク
24Y!mobileシンプル3 L公式へ →35GB従量¥5,638¥135,312ソフトバンク
25BB.exciteモバイルFit(段階制・音声)公式へ →3GB従量¥690¥16,560ドコモ/au×
26ロケットモバイルDプラン(音声)公式へ →2GB従量¥1,006¥24,144ドコモ×
27y.u mobileシングル 5GB公式へ →5GB従量¥1,181¥28,344ドコモ×
28BB.exciteモバイルFlat(定額制・音声)公式へ →5GB従量¥1,210¥29,040ドコモ/au×
29DTI SIM音声プラン(10分かけ放題込み)公式へ →2GB従量¥1,641¥39,384ドコモ×

用語実質月額=月額だけでなく、契約時の事務手数料や、割引が終わったあとの金額まで含めて、1カ月あたりに直した金額eSIM=SIMカードを郵送で受け取らず、スマホ本体に契約情報を直接書き込む方式。対応端末なら申し込んだ日のうちに使い始められます用語集 →

この条件では上位に格安SIM(MVNO)が入りました。特にLinksMateはデータ繰り越しが効いています。

編集部の見解金額はすべて計算エンジンで検証済み2026年7月31日時点

編集部の見解として、月2GB・通話なしという条件では、LinksMateが実質月額793円で1位となりました。データ繰り越しに対応する点も加点材料です。2位の日本通信SIMは868円、3位のHISモバイルは908円で、いずれも1位との差は月75円・115円と小さく、団子状態です。見落としやすいのは、1年総額で見るとpovo2.0が11880円と日本通信SIM(12060円)より安く、24カ月使い続けるかどうかで序列が変わる点です。キャリア本回線の速度を重視する人や、使う月だけトッピングしたい人にはpovo2.0が例外的に有力です。あくまで2GB・通話なしを前提とした結果である点にご留意ください。

サブ回線こそ、混雑時に使えるかが効きます

メイン回線が不調なときに使うのがサブ回線なので、混雑時に落ちないことに価値があります。公式が数値を公表しないため、当サイトが5段階で評価しています。eSIMの条件は下の表にまとめています。

上位プランの、この用途で効いてくる条件(実質月額は標準条件・初期費用込み・税込/ 各条件は各社公式で検証・2026年7月31日時点・SIM実額ナビ調べ)
ブランド実質月額混雑時の体感速度
LinksMate¥7933 / 5
日本通信SIM¥8683 / 5
HISモバイル¥9083 / 5
NUROモバイル¥9484 / 5
povo2.0¥9905 / 5
IIJmio¥1,0063 / 5
楽天モバイル¥1,0783 / 5
イオンモバイル¥1,1063 / 5

※ 公式に記載が確認できなかった項目は「—」のままにしています。 料金以外の全項目の横断比較は比較表にまとめています。

サブ回線は、当日つながるかと、戻すときの費用が効きます

2枚目の回線は思い立ったときにすぐ使えることに価値があります。ただし当日開通には締切がある会社が多く、時間を過ぎると翌日になります。もうひとつ見落としやすいのが、eSIMに変えるのは無料でも物理SIMに戻すと手数料がかかる、あるいは戻せないという非対称です。 このページの上位12社のうち、この項目を公式で確認できた12社では、当日じゅうに開通できるのは10でした(2026年8月11日時点)。

この用途で効く条件(各社公式を1件ずつ確認/実質月額は標準条件・初期費用込み・税込・2026年7月31日時点・SIM実額ナビ調べ)
ブランド実質月額eSIMの当日開通eSIMへの変更・戻しeSIMの再発行出典
LinksMate¥793できる→eSIM ¥550/→物理SIM ¥2,200¥550eSIM開通 eSIM変更 再発行
日本通信SIM¥868できる(締切 10:00〜20:00の申込なら1時間以内。20:00以降は翌日11:00までに開通)→eSIM 無料/→物理SIM ¥3,300無料eSIM開通 eSIM変更 再発行
HISモバイル¥908できる(締切 20:00(それ以降の申込は翌日11:00頃までの開通))→eSIM ¥1,100/→物理SIM ¥3,300¥1,100eSIM開通 eSIM変更 再発行
NUROモバイル¥948できる(締切 他社からの乗り換えの場合、開通できるのは9:00〜20:30)→eSIM ¥440/→物理SIM ¥3,300¥440eSIM開通 eSIM変更 再発行
povo2.0¥990できる(締切 新規契約は24時間。乗り換え・機種変更・SIM再発行は9:30〜20:00のみ)→eSIM 無料/→物理SIM ¥3,850無料eSIM開通 eSIM変更 再発行
IIJmio¥1,006できる(締切 20:30〜翌9:00の開通手続きは、翌日9:00以降になる場合がある)→eSIM ¥2,200/→物理SIM ¥2,200¥433eSIM開通 eSIM変更 再発行
楽天モバイル¥1,078できる(締切 乗り換えの場合、9:00〜21:00に転入手続きをすれば当日開通。21:01以降は翌9:00以降)→eSIM 無料/→物理SIM ¥3,300無料eSIM開通 eSIM変更 再発行
イオンモバイル¥1,106できる(締切 新規契約は毎日16時まで、eSIMへの変更・再発行は毎日17時まで(以降は翌日))→eSIM ¥3,300¥440eSIM開通 eSIM変更 再発行
LIBMO¥1,136公式に記載なし公式に記載なし公式に記載なしeSIM開通 eSIM変更
LINEMO¥1,150できる(締切 18:00まで(ICチップ読み取りで本人確認する場合)。eSIM開通操作は0:00〜23:15)→eSIM 無料/→物理SIM ¥1,100無料eSIM開通 eSIM変更 再発行
QTモバイル¥1,260公式に記載なし→eSIM ¥2,750¥2,750eSIM開通 eSIM変更 再発行
mineo¥1,454できる→eSIM ¥440/→物理SIM ¥2,640¥440eSIM開通 eSIM変更 再発行

検証日:eSIM開通 2026年8月11日/eSIM変更 2026年8月11日/再発行 2026年8月11日(各行の「出典」から、その会社の公式ページを確認できます)

LinksMate

「eSIM対応端末が手元にある場合、SIMや端末の郵送を待つ必要がないので、最短即時で開通が可能」と公式に記載。ただし本人確認や支払い状況の審査により時間が変わるとの留保がある。 物理SIMからeSIMへは新規発行手数料550円で送料はかからない。逆に物理SIMへ戻すと変更事務手数料1,100円に送料1,100円(離島は2,200円)が加わる。 eSIM再発行事務手数料は550円。手続きはマイページの「SIMカードの変更・再発行」から。

2026年8月11日時点・LinksMate公式

日本通信SIM

「10時〜20時にお申込が完了した場合、1時間以内に開通のご案内メールが届きます。20時以降のお申込は、翌日の11時までに開通のメールが届きます」と公式に記載。アプリでマイナンバーカードを読み取る本人確認が前提。 物理SIMからeSIMへは再発行と同じ扱いで年度内3回まで0円。逆に物理SIMへ戻すと音声通話3,300円(データ専用は2,200円)かかる。 eSIM再発行は年度内3回まで0円で、4回目以降は1回1,100円。手続きはマイページから。

2026年8月11日時点・日本通信SIM公式

HISモバイル

重要事項説明書に「0:00〜10:00の申込は当日11:00頃までに開通、10:00〜20:00の申込は1時間以内に開通、20:00〜24:00の申込は翌日11:00頃までに開通」と記載。ただし公式のeSIM設定ガイドには「お申込みから7日前後でご利用いただけます」とあり、公式サイト内で案内が食い違っている。当サイトは法定開示文書である重要事項説明書を採用した。 物理SIMからeSIMへは1,100円。逆に物理SIMへ戻すと3,300円かかる。 eSIMプロファイルを削除したときなどの再発行手数料は1,100円。手続きはMy HISモバイルから。

2026年8月11日時点・HISモバイル公式

NUROモバイル

音声通話つきは「お申し込み当日〜4日程度」で、マイナンバーカードの公的個人認証を使うと最短10分で利用開始できると公式に記載。データ通信専用は申し込み後約1時間半以内。 物理SIMからeSIMへは「eSIM種別切替・発行手数料」440円。逆に物理SIMへ戻すと「SIMカード切替手数料」3,300円で、マイページでは手続きできず申請フォームからになる。 重要事項説明書に「eSIM再発行手数料 440円」と明記。プロファイルのダウンロードは1度のみで、削除すると有償で再発行が必要。

2026年8月11日時点・NUROモバイル公式

povo2.0

新規契約のeSIM有効化は24時間いつでも可能(23:50〜翌0:05の操作は0:06以降に順次有効化)。ただし他社からの乗り換え、au・UQ mobile・povo1.0からの変更、SIM再発行は時間帯が限られる。 物理SIMからeSIMへは通常440円だが「当面の間、無料」の対象で現時点は0円。逆に物理SIMへ戻すと3,850円で、こちらに無料措置はない。 重要事項説明では通常440円だが「当面の間、無料とします」と明記されており、現時点は0円。手続きはpovo2.0アプリから。

2026年8月11日時点・povo2.0公式

IIJmio

音声eSIMは最短当日中に利用可能。ただし20:30〜翌9:00に開通手続きを行った場合、翌日9:00以降の開通になる場合があると公式に記載。 物理SIMとeSIMの相互変更は「形状変更」扱いで、どちらの向きも2,200円。これに加えてプロファイル発行手数料(433.4円〜446.6円)が別途かかる。 SIMプロファイル発行手数料は音声eSIM(タイプD)433.4円、タイプAとデータeSIMは220円。店頭での即日発行は再発行2,200円+即日発行1,100円が別途かかる。

2026年8月11日時点・IIJmio公式

※ 対象はこのページのランキング上位12社です。この用途で候補にならない会社は載せていません。 公式に記載が確認できなかった項目は、推測で埋めず「―」または「公式に記載なし」としています。 条件はプランや回線タイプで変わることがあるため、申し込み前には必ず公式でご確認ください。 ※ 当日開通の締切と手数料の全社比較はeSIM対応の比較、 番号を残すだけの最小コストはこのページの上の表にあります。

電話番号の維持だけなら、いくらでできるのか

サブ回線や2枚持ちを調べる人の中には、データを使いたいのではなく「通話番号を残したいだけ」という人が少なくありません。 電話番号を最安で維持するだけなら、月数百円で済みます。 各ブランドで最も月額の小さいプランを、安い順に並べました。

番号維持に使える最小プラン(各ブランドの最小容量の月額・税込・2026年7月31日時点・SIM実額ナビ調べ)
ブランド/プラン最小容量の月額初期費用
日本通信SIM合理的シンプル290プラン¥2901GB)¥3,300
HISモバイル自由自在2.0プラン¥5501GB)¥3,300
BB.exciteモバイルFit(段階制・音声)¥6903GB)¥0
LinksMate音声通話+SMS+データ¥7371GB)¥550
ロケットモバイルDプラン(音声)¥7651GB)¥3,740

基本料0円という選択肢もあります。povo2.0は基本料0円ですが、180日間有料トッピングなどの課金がないと利用停止になり、その後契約解除の対象になります。半年に1回は何かを購入する前提なら、維持コストを最も抑えられます。

※ ここに載せたのは「維持するだけ」の素の月額で、当サイトの実質月額(初期費用込み)とは別の見方です。 初期費用は別途かかります。サブ回線でもデータを使う場合は、上のランキング(月2GB前提の実質月額)で比べてください。

1対1で比べる

サブ回線・デュアルSIM向けのランキングで迷うのは、たいてい上位2〜3社のあいだです。 料金だけでなく、通信速度・支払い方法・解約時の条件まで並べた1対1の比較を用意しています。

計算の前提

この条件(データ 2GB / 通話 0分/月 / 回線 指定なし / 評価 2年総額)で全プランを試算しています。実質月額 =(2年の月額合計 + 初期費用)÷ 月数。通話は各プランで最も安い手段を自動選択。 家族割・光セット割などの条件付き割引は反映していません(割引なしの純額)。料金は各社公式で確認した代表値です。キャンペーンや改定で変わる場合があるため、申込前に必ず公式でご確認ください。

自分の条件で試算する →

サブ回線・デュアルSIM向けでいちばん安いのはLinksMate

この条件(データ 2GB / 通話 0分/月 / 回線 指定なし / 評価 2年総額)での試算です。家族割・光セット割などの条件付き割引は含めていない純額なので、条件に当てはまる人はこれより安くなります。

実質月額
¥793
初期費用
¥550

音声通話+SMS+データ/標準的な使い方での当サイト算出(初期費用込み・税込・割引なしの純額・2026年7月31日時点)

同じ条件の2位日本通信SIM 合理的シンプル290プラン¥868(1位より月¥75高い)日本通信SIMの公式へ →
FAQ

サブ回線・デュアルSIM向け のよくある質問

サブ回線・デュアルSIM向けで一番安い格安SIMはどこですか?

サブ回線・デュアルSIM向けの条件では、LinksMate 音声通話+SMS+データが実質月額¥793で最安です。次点は日本通信SIM(¥868)です。初期費用や割引の期限まで含めた総額で比較しており、2026年7月31日時点の税込・割引なしの数値です。

電話番号を最安で維持できる格安SIMはどこですか?

各ブランドの最小容量プランの月額(初期費用は別)で比べると、最安は日本通信SIM(合理的シンプル290プラン・月¥290)、HISモバイル(自由自在2.0プラン・月¥550)です(2026年7月31日時点)。povo2.0は基本料0円という選択肢もありますが、180日間有料トッピングなどの課金がないと利用停止になり、その後契約解除の対象になるため、単純な月額だけでは比較できません。

サブ回線用に安く持つならどれがいいですか?

eSIM対応かつ最小容量の月額が安い順では日本通信SIM(月¥290)、HISモバイル(月¥550)が上位です(2026年7月31日時点)。eSIMなら物理SIMの配送を待たずに即日切り替えられるため、メイン回線とは別にすぐ使い始めたいサブ回線に向いています。

格安SIMのデメリットは何ですか?

主なデメリットは4つです。(1)混雑時間帯(12時台・夕方)に速度が落ちやすい(MVNOの場合)、(2)キャリアメール(@docomo等)が使えない/有料、(3)店舗サポートが少ない、(4)一部で支払いがクレジットカードのみ。逆に、サブブランドやキャリアオンライン専用プランはこれらの弱点が小さい傾向です。用途に合えばデメリットは実用上ほぼ気になりません。

「実質月額」とは何ですか?

契約から一定期間(1年または2年)に実際に支払う総額を、月数で割った1ヶ月あたりの平均額です。表向きの月額だけでなく、契約事務手数料などの初期費用、期間限定割引が切れた後の値上がりまで含めて計算します。「1年目だけ安い」プランの実態が見えるため、表面の月額より正確に安さを比較できます。

SIM実額ナビのランキングは中立ですか?

はい。順位は広告料やアフィリエイト報酬ではなく、あなたの使い方における実質月額の安い順という単一の公開ロジックだけで決まります。計算式・料金データ・出典・最終更新日をすべて開示しており、誰でも同じ結果を再現・検算できます。アフィリエイトリンクは順位とは分離して明示しています。

このページを見た人が、次に確認していること

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