SIM実額ナビについて更新履歴

広告:アフィリエイト広告を含みます。報酬の有無で順位は変わりません。(掲載方針)

  1. 格安SIM比較
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更新履歴

料金データ更新履歴

いつ・何を・なぜ変えたかを、すべて残しています。隠さないこと自体が比較サイトの信頼だと考えているためです。
33件記録している更新31プラン確認している範囲12件予告されている改定
料金は各社公式で確認した代表値です。キャンペーンや改定で変わる場合があるため、申込前に必ず公式でご確認ください。

収録プランの料金は、各社公式サイト(一次情報)で確認してから反映しています。 料金データは1か所を直すと全ページが同時に更新される仕組みなので、 古い価格が特定のページだけに残ることがありません。

各社が予告している改定

12026-10-04 LINEMO8月24日開始の契約事務手数料無料キャンペーンは「9月26日まで」と記載していましたが、正しくは9月6日で終了していました(9月7日〜18日は紹介キャンペーン経由のみ0円)。9月19日〜10月4日に全新規/MNP対象で再開されます(開通は申込月の翌月末までが対象)。10月5日(月)からは、被紹介者(紹介専用URL経由)向けに同等のキャンペーンを予定していると公式に記載がありますが、内容は未発表です(10月4日時点の公式のキャンペーン一覧・お知らせにも載っていません)。ベストプラン/ベストプランVが対象。当サイトの実質月額は期間限定のため平常時の3,850円で試算しています。22026-10-09 QTモバイルQTモバイル公式「WebでのeSIM新規受付開始およびeSIM変更事務手数料の無料化について」(2026年10月1日)。「【Web限定】eSIM契約事務手数料半額キャンペーン」は2026年10月9日〜11月30日の期間限定で、ドコモ回線/au回線の「データ+通話」「データ(SMS付き)」コースにWebでeSIMを申し込む人が対象です。当サイトの実質月額は、期間限定の手数料の割引のため総額に入れず、通常の契約事務手数料3,300円で試算しています。「【Web限定】えらべる!秋のギガ割祭」(クーポンコード「QTMW2609」)との併用可否は公式に記載を確認できていません。32026-10-12 イオンモバイル「イオンモバイルDAYS」(2026年10月1日〜10月12日)の特典。店舗と公式オンラインショップで受付の期間が異なるため、申込前に公式で対象期間を確認してください。期間限定・乗り換え限定のため、当サイトの実質月額は平常時の3,300円で試算しています。42026-10-31 LINEMO2026年9月1日開始の「LINEMOトライアルキャンペーン」「LINEMOベストプランVトライアルキャンペーン」の申込の締切(2026年10月31日)です。公式は、当社の都合で特典を中止または延期することがあるとしています。ソフトバンク・ワイモバイルからの乗り換えは専用エントリーも必要です。期間限定で条件が付く割引のため、当サイトの実質月額には入れていません(条件付き割引として注記しています)。52026-11-04 IIJmioeSIM初期費用の半額キャンペーン(3,300→1,650円)の終了予定日。当初の10月31日から11月4日に延長されました。同じ期間、eSIM発行手数料(通常タイプD 433円/タイプA 220円)も0円です。以降はeSIMの初期費用が通常額に戻る見込みです。同日に「ハッピープライスキャンペーン+」(25GBの4〜6か月目-1,100円、通話定額10分+の4〜6か月目0円、25GBの5GB×最大6か月データ増量)の受付も終わる予定です(いずれも公式は予告なく変更・延長する場合があるとしています)。「ハッピースマイルキャンペーン+」(2026年6月9日〜)は終了日未定です。62026-11-30 ahamo「大盛りオプション」は2026年11月30日に提供終了(契約中の人も同日で自動終了)。2026年8月1日から実施中の「データ増量おためしキャンペーン」も同日で終了します(いずれも2026年9月25日発表)。72026-12-01 IIJmio2026年12月1日以降のWeb申込分から初期費用3,300円→3,850円(公式告知)。当サイトは発効後に初期費用を改定します。82026-12-01 y.u mobile「ギガ倍増特典」(5GBが実質10GB)は2026年11月分で終了。当サイトは発効後に容量段階を 20GB=1,390円 に改定します。92026-12-01 ahamo「ahamo」のリニューアル(2026年9月25日発表)。既存契約者にも自動適用され、2026年11月1日時点で大盛りオプション未契約の人には40GB上限の「上限設定オプション」が12月1日に自動設定されます(無料で解除可)。102026-12-01 ドコモ新規受付終了済みの料金プランを中心に月額を改定(2026年9月25日発表)。改定対象のプランを契約中の人にも改定日以降の利用分から自動的に適用されます。112026-12-16 LINEMO『SoftBank・Y!mobile・LINEMOでの「Apple TV」および「Apple Arcade」サービス提供終了のご案内』(LINEMO公式・2026年9月16日)。契約期間が更新される日は人によって違います。ソフトバンクは今後「Apple One」の提供を予定していますが、提供時期・申込方法は未発表で、LINEMOでの提供予定は公式に記載を確認できていません。122027-01-01 Y!mobile「シンプル3 特別割引」(2026年6月1日までのシンプル3契約者に自動適用・毎月-220円)は2026年12月31日で終了予定。2027年1月1日から改定後の月額料金が確定で適用されます(公式サイトで確認)。
発効日までは現行の料金が有効です。

それぞれの改定で誰が影響を受けるかは料金改定まとめに書いています。

更新の記録

各社公式で確認した内容の記録(新しい順)。
確認日確認した内容
2026年10月4日QTモバイルのeSIM(10月1日から変更手数料0円・10月9日からWebで新規受付)と、LINEMOの5周年キャンペーン・Apple TV/Apple Arcadeの提供終了を反映しました(月額・順位は変えていません)QTモバイルとLINEMOの公式のお知らせとキャンペーンのページを2026年10月4日に読み直し、当サイトの記載と合わない点を直しました。両社とも月額・通話オプション・初期費用の額は、公式の料金ページと同じで変更はありません。変えたのは注記・条件付き割引の書き方・出典と、/esim と /esim/kirikae のQTモバイルの手数料です。全プランの料金の確認日は2026年10月1日のままで、QTモバイルとLINEMOの3プランの最終確認日だけを2026年10月4日にしました。QTモバイル: 2026年10月1日の公式のお知らせ「WebでのeSIM新規受付開始およびeSIM変更事務手数料の無料化について」と、10月4日に確認した公式FAQを反映しました。①2026年10月1日から、SIMカードからeSIMへの変更とeSIMプロファイルの再発行の変更事務手数料が2,200円→0円になりました(SIM発行料550円は変わりません)。QTモバイルのeSIMの再発行と、物理SIMからeSIMへの変更の手数料は、合計2,750円から550円になるため、/esim と /esim/kirikae の比較表も直しました。②これまでショップ店頭だけだった新規のeSIM申込を、2026年10月9日からWebでも受け付けます(ドコモ回線(Dタイプ)・au回線(Aタイプ)の「データ+通話」「データ(SMS付き)」コース。ソフトバンク回線(Sタイプ)と「データ」コースは対象外)。注記の「新規のeSIM申込は店頭限定(Webは物理SIM)」を、10月9日の前でも後でも合う書き方(「2026年10月9日からWebでも受け付ける(それまではショップ店頭のみ)」)に直しました。eSIMで新規契約するときの契約事務手数料3,300円とSIM発行料550円は、SIMカードと同額です(公式の料金表)。③10月9日〜11月30日にWebでeSIMを申し込む人向けの「【Web限定】eSIM契約事務手数料半額キャンペーン」(クーポンコード「QTMWESIM」の入力が必要・契約事務手数料3,300円→1,650円・SIM発行料550円は別)を注記に追加しました。当サイトの割引は月額から引く形で数えているため、一度きりの手数料の割引を入れると「月1,650円引き」のように見えて誤解を招きます。期間限定の契約事務手数料の割引は、LINEMO・J:COMモバイルと同じく総額に入れず注記だけにしており、通常の3,300円で試算しています。「えらべる!秋のギガ割祭」(クーポンコード「QTMW2609」)との併用可否は、公式に記載を確認できませんでした。なお、公式の料金表は10月4日時点で、変更事務手数料をお知らせより前の2,200円(「今ならキャンペーンで330円」・割引期間は2026年4月1日〜9月30日)のまま載せています。当サイトはお知らせと、更新済みのFAQ(eSIMプロファイル再発行はSIM発行料550円のみ)に合わせています。予告改定ウォッチリストに、10月9日のWebでのeSIM新規受付の開始を追加しました。→ 関連:eSIMの即日開通LINEMO: 公式のお知らせ(2026年9月1日〜9月25日)とキャンペーンの一覧(10月4日時点で13件)を読み直し、記載が抜けていた分を足しました。①9月1日に始まった「LINEMOトライアルキャンペーン」(10月31日までの申込・専用の申込URL経由・開通月から3か月間)は条件付き割引として載せていましたが、公式の条件に合わせて書き直しました。ベストプランは基本料(〜3GB 990円・〜10GB 2,090円)が3か月とも0円、ベストプランVは併用できる「LINEMOベストプランVトライアルキャンペーン」(月880円引き)と合わせて、月2,970円が3か月とも0円です(通話料は別)。契約事務手数料3,850円・契約解除料なども割引され、ソフトバンク・ワイモバイルからの乗り換えは専用エントリーも必要です。PayPayポイントが特典のキャンペーンとは併用できず、どちらか一方になります(公式)。額と期間(3か月)は変えていません。②PayPayポイントの特典を注記に足しました。標準の特典は、他社からの乗り換えでベストプランV 12,000円相当・ベストプラン10,000円相当、新しい番号でベストプランV 6,000円相当・ベストプラン3,000円相当です(2025年5月12日〜終了日未定・ソフトバンク・ワイモバイル・LINEモバイルからの乗り換えは対象外)。1週間ごとに内容が変わる「LINEMO5周年大週穫祭」では、2026年9月14日〜18日と9月19日〜10月4日の申込に、通常の特典へベストプラン4,000円相当・ベストプランV 8,000円相当が上乗せされました(9月19日〜10月4日は合計で、乗り換えならベストプランV 20,000円相当・ベストプラン14,000円相当、新しい番号ならベストプランV 14,000円相当・ベストプラン7,000円相当)。公式は週穫祭を来月以降も開催するとしています。いずれもポイントの還元で割引ではないため、総額には入れていません。③契約事務手数料3,850円が0円になる「契約事務手数料無料キャンペーン」は2026年10月4日までです。10月5日からは被紹介者向けに同等のキャンペーンを予定と公式の特設ページに記載がありますが、10月4日時点の公式のキャンペーン一覧にもお知らせにも載っておらず、内容は未発表のため、その事実だけを注記に書きました。なお、10月31日までは、専用の申込URLから「LINEMOトライアルキャンペーン」で申し込む人も契約事務手数料が割引されるため、予告改定ウォッチリストの10月4日の項目にその旨を足し、10月31日の項目(トライアルキャンペーンの申込受付の終了)を追加しました。LINEMOのApple TV・Apple Arcade: 2026年9月16日のお知らせで、ソフトバンク・Y!mobileとあわせて、LINEMOでの「Apple TV」「Apple Arcade」の提供が2026年12月16日で終了すると発表されていました。契約中の人は、2026年11月18日以降の契約期間分の月額料金が発生せず、11月17日以前に契約期間が更新された分は月額料金がかかり、途中で11月18日を迎えても日割りの減額や返金はありません。ソフトバンクは今後「Apple One」の提供を予定していますが、LINEMOでの提供予定は公式に記載を確認できませんでした。LINEMOの料金プランの月額には関係しません。注記に追加し、予告改定ウォッチリストに12月16日の項目を足しました。反映しなかったもの: ①海外の支払いでPayPayポイントが必ず当たる「PayPayスクラッチくじ(海外)」にLINEMOが加わること(2026年10月1日から)と、「2回線まとめて申し込み」「おかえりだモン」「契約者向け追加申込」「紹介キャンペーン」などの終了日未定のPayPayポイント特典は、ポイントの還元のため載せていません。終了済みの週替わり特典(9月7日〜13日の「セキュリティパックプレミアム(L)」3か月無料)も載せていません。②LINEMOの「通話オプション割引キャンペーン2」(2023年7月4日から終了日未定で続いている・通話オプションの月額を7か月目まで割引)は、オプションごとに額が違い、これまでも載せていないため、今回も載せていません。③Y!mobileにも同じ「Apple TV」「Apple Arcade」の提供終了(2026年12月16日)が発表されています。今回はQTモバイルとLINEMOだけを確認したため、Y!mobileの記載は変えていません。順位への影響: ありません。月額・通話オプション・初期費用と、総額に入れている割引は変えていないため、標準条件と各条件別ページの1位・順位・実質月額は変わりません。条件付き割引を適用した試算も、割引の額と期間を変えていないため同じです。
2026年10月2日【訂正】2社比較の差額・計算機の月額の上限・「データ無制限」の順位・かけ放題の図の4か所を直しました1. 2社比較: 片方のプランが条件(完全かけ放題・使う容量)を満たさないのに、そのプランの金額との差を「月◯円安い」と書いていました。例: IIJmioとBIGLOBEモバイルの「データ5GB・完全かけ放題つき」で、BIGLOBEモバイルには完全かけ放題がなく、従量の通話料(月700分)を含めた32,826円との差を「月30,320円安い」と書いていました。同じ型でmineoとBIGLOBEモバイル(29,919円)・HISモバイルとBB.exciteモバイル(29,382円)・BB.exciteモバイルと日本通信SIM(28,862円)・J:COMモバイルとUQ mobile(28,165円)・LinksMateとIIJmio(29,527円)・DTI SIMとHISモバイル(14,928円)。容量が足りない側との差もありました(y.u mobileは最大5GBなのに20GBの行で日本通信SIMが「月533円安い」、DTI SIMは最大16GBなのに20GBの行でHISモバイルが「月739円安い」)。さらに「総合では◯◯がやや有利」が、片方だけが条件を満たす行を1勝に数えていたため、両社が条件を満たす行だけで数えると互角の3組(mineoとBIGLOBEモバイル・y.u mobileと日本通信SIM・J:COMモバイルとUQ mobile)が「やや有利」になっていました。直し方: 片方だけが条件を満たす行は、差額を書かずに「◯◯だけが条件を満たします(△△は完全かけ放題の用意なし/最大◯GBで不足)」と書くようにしました。「総合」は両社が条件を満たす行だけで数え、上の3組は「ほぼ互角」になりました。「どっちが安いですか?」の答え・構造化データ・「有利な条件」の図・楽天モバイルの比較表も同じ判定にそろえています。条件を満たすかどうかの判定そのものと料金データは変えていません。影響したページ: IIJmioとBIGLOBEモバイル・mineoとBIGLOBEモバイル・HISモバイルとBB.exciteモバイル・BB.exciteモバイルと日本通信SIM・y.u mobileと日本通信SIM・J:COMモバイルとUQ mobile・DTI SIMとHISモバイル・LinksMateとIIJmioの8組の比較ページ。2. 料金計算(/keisan): 「月額の上限(任意)」を入れても候補が絞られず、上限を超えるプランを1位に出していました。例: 3GBで上限1,000円にすると、1,078円の楽天モバイルが1位に出て、「選べるのは31 / 31プラン」と表示されました(20GB・上限1,500円は日本通信SIMの1,528円が1位)。0件のときに出す「月額の上限を外す」も動いていませんでした。直し方: 上限を入れたときは、条件を満たし、実質月額が上限以内のプランだけを選べるプランにしました(月額の上限別の/yosanと同じ判定です)。上限以内に1つもないときは、上限を外すと選べるプランの数と、上限を超えても条件を満たすいちばん安いプランを参考として表示します。共有リンク(/keisan?b=…)も同じです。3. 「データ無制限」の順位: 無制限の条件を「100GB以上」として計算していたため、無制限ではないahamo(大盛り110GB)とイオンモバイル(100GB)が2位・3位に入っていました。例: ホームのFAQに「2位のahamoより月1,672円安く」、/statsの無制限行に対象3件・中央値4,950円。直し方: データ無制限の条件は、実際に無制限のプランだけが満たすものにしました(現在は楽天モバイルだけ)。1位は楽天モバイルのまま変わりません。2位以下・「2位との差」・件数・中央値・「無制限」の行の他社の金額は出なくなります。影響したページ: /gb/mugen・ホーム(FAQと容量別の表)・/gb・/osusume・/stats・/keitai-ryokin・/ahamo-demerit・/network/docomo・/network/au・/rakuten・/rakuten/vs・/rakuten/ryokin・/rakuten/iphone・/rakuten/norikae・llms.txt・llms-full.txt、ahamoまたはイオンモバイルを含む2社比較8組の「データ無制限」の行。4. /kakehoudai の「通話時間が増えると、最安のブランドが入れ替わります」の図: 完全かけ放題を付けた前提で楽天モバイルと日本通信SIMを比べていたため、どちらも月額が変わらない平らな2本線になり、入れ替わる点が図に出ていませんでした。通話オプションを付けない条件に直し、月30分から楽天モバイル(Rakuten Link込み)が安くなることが図に出ます。見出しの下の説明も図の条件に合わせました。5. 2社比較の冒頭の結論: どの条件でも同じ会社が有利な23組でも「使い方で有利が入れ替わります」と書いていました(例: IIJmioとBIGLOBEモバイル・ahamoと楽天モバイル・UQ mobileとahamo)。勝つ側が条件で分かれる18組だけを「入れ替わります」とし、23組は「3つの条件のどれでも◯◯が有利です」に直しました。「どっちが安いですか?」の答えも同じです。6. 楽天モバイルの順位の書き方: データ無制限の条件を満たすのが楽天モバイルだけになったため、「1プラン中1位」「全1プラン中1位」と出ていた所を「条件を満たす唯一のプラン」に直しました(/rakuten・/rakuten/vs・/rakuten/norikae・/rakuten/ryokin・/rakuten/iphone・llms.txt・llms-full.txt)。上の影響したページのうち、2社比較8組と/gb/mugenの「編集部の見解」は、誤った判定から書かれていたため非表示にしました(再生成します)。
2026年10月2日【訂正】2社比較ページの「容量ごとの勝ち負け」で、条件に足りないプランを選んでいた判定を直しました2社比較(/vs/◯◯-vs-◯◯)の「どっちが安いか」の判定で、条件(使う容量など)を満たすかを見ずに実質月額がいちばん安いプランを選んでいました。そのため20GBの比較で、実際には20GBに足りるプランがある会社を「条件を満たさない」と判定していたページが15ありました。例: povo2.0とLINEMOの比較で、20GBはLINEMO(ベストプランV・実質月額3,130円)がpovo2.0(3,660円)より安いのに、povo2.0が安いと書いていました。UQ mobileとY!mobileの比較では、Y!mobileはシンプル3 Mで20GBを満たします。直し方: ほかのランキングと同じく「条件を満たすプランを先に、次に実質月額」で選ぶようにしました。勝ち負けが入れ替わったのは4ページ(povo2.0とLINEMO・HISモバイルとBB.exciteモバイル・UQ mobileとLINEMO・Y!mobileとLINEMO)です。料金データそのものは変えていません。
2026年10月2日【訂正】ドコモ・auの契約解除料を「撤廃済み・0円」から公式の条件に直し、乗り換え元9社の契約解除料・MNP転出手数料を公式で確かめ直しました乗り換えページ(/norikae/ドコモ・auから他社へ乗り換える組み合わせ)・乗り換え先ガイド(/norikae)・楽天モバイルへの乗り換え(/rakuten/norikae)・値上げまとめの/kaitei/docomo・/kaitei/auで、ドコモの契約解除料を「撤廃済みで、他社へ転出しても0円」、auを「撤廃済みで0円」「通常の利用なら0円」と書いていました。どちらも誤りでした。ドコモは、2025年7月1日以降に個人名義で新規契約した回線(MNP新規契約を含む)を1年以内に解約(MNPを利用した解約を含む)すると、契約解除料1,100円(税込。月額が1,100円未満のプランはその月額と同額)がかかります(ドコモ公式の「契約解除料の請求対象変更について」2025年6月17日と、金額・対象外の条件を載せた「通常のご利用を目的としていない場合の契約解除料の新設について」2025年2月18日)。2025年3月1日〜6月30日の契約は、利用実態がない場合などに限って請求対象で、3月1日より前の契約は対象になっていません。8日以内キャンセル・ハーティ割引の回線・ちかく専用プランの回線は対象外です。auは、2025年10月1日以降に新規契約した回線を1年以内に解約すると、契約解除料1,100円(税込。割引後の月額が1,100円未満のプランはその料金と同額)がかかります(au/UQ mobileの「契約解除料の適用条件などの改定について」2025年9月24日)。2024年6月1日〜2025年9月30日の契約は、通常のご利用を目的としていない場合に限って最大990円です(au/UQ mobileの「通常のご利用を目的としていない場合の契約解除料の新設について」2024年5月24日)。UQ mobile・povo2.0への番号移行、8日間キャンセル、スマイルハート割引の回線は対象外で、他社へのMNP転出による解約は対象外に入っていません。直し方: 乗り換え元9社の契約解除料とMNP転出手数料の、金額・導入日・期間・対象外の条件を、すべてのページが同じ値から表示するようにしました。乗り換えページ・乗り換え先ガイド・値上げまとめ・解約金の実態調査・乗り換えのタイミングで、同じ会社の解約金の金額や日付が食い違うことはありません。乗り換えページの「契約解除料」の図も、ドコモ・auは「条件つき」の表示になります。9社を各社公式(お知らせ・FAQ・重要事項説明・報道発表)で確かめ直した結果、ドコモとau以外の7社(ソフトバンク・楽天モバイル・UQ mobile・Y!mobile・ahamo・povo2.0・LINEMO)の金額と導入日に変更はありませんでした。適用範囲の記載を足しました: ドコモとahamoは2025年3月1日〜6月30日の契約が条件つきで、それ以前は対象外/ソフトバンクはワイモバイル・LINEMOへの番号移行と8日間キャンセルが免除/MNP転出手数料は9社とも0円(出典を各社の公式ページで確認)。povo2.0だけが契約解除料もかからない会社です。UQ mobileは、auと同じKDDIの規則なのに「2025年9月30日までの契約は原則0円」と書いていました。公式では、2024年6月1日〜2025年9月30日の契約にも、通常のご利用を目的としていない場合(利用実態がない・同一名義の他回線を1年以内に解約していたなど)に限って最大990円がかかります。直しました。楽天モバイルは、1年の起算日を「契約日」と書いていましたが、公式は「申し込んで利用を開始した日」からで、プラン変更をしても変更前の利用開始日から数え、初期契約解除・譲渡・承継は除きます。直しました。ドコモからahamoへは、解約ではなくプラン変更なので、移行の時点では契約解除料はかかりません(ahamo公式FAQ)。ahamoに変えたあとで1年以内に解約する場合に、いつから1年と数えるかは、公式に記載を確認できませんでした。グループ内の番号移行(Y!mobile・LINEMO・ソフトバンクの間)では、移った先の契約にも12カ月の契約解除料が新しく始まることを書きました。auからUQ mobileへ移った契約の1年の数え方は、公式に記載を確認できませんでした。導入日の書き方を分けました。年表の日付は「1年以内の解約すべてが対象になった日」で、利用実態がない場合などに限る条件つきの手数料は、auとUQ mobileが2024年6月1日、ドコモとahamoが2025年3月1日と、これより早く始まっていました。短期解約の手数料の年表は、格安SIMの5社だけで数えていたため、/mnp・/gokaiの「5社が再導入」を、ドコモ・au・ソフトバンクを加えた8社に直しました。/kaiyakukinと/norikae-timingにも、ドコモ・au・ソフトバンクの記載を足しました。料金データ・順位の計算は変えていません。
2026年10月1日収録31プランを各社公式で再確認。mineoの事務手数料の値上げ、BB.exciteモバイルFlat 30GBの値下げ、NUROモバイルの申込特典の短縮などを反映しました月初の全件確認として、収録している22ブランド31プランを各社の公式サイトで1件ずつ突き合わせ直しました(2026年10月1日)。月額が動いたのはBB.exciteモバイルのFlat 30GBだけ、初期費用が動いたのはmineoだけで、ほかのプランの容量・月額・通話オプション・標準通話単価・契約事務手数料・SIM発行料に変更はありませんでした。全プランの最終確認日を2026年10月1日に更新しています。mineo: 予告されていたとおり、2026年10月1日に契約事務手数料が3,300円→3,850円に上がり、eSIMプロファイル発行料が440円→0円になりました(SIMカード発行料は440円のまま)。SIMカードで申し込むと初期費用は3,740円→4,290円、eSIMなら3,850円です(公式のお知らせ https://support.mineo.jp/news/1829/ ・2026年6月4日掲載、10月1日以降の申し込み分から)。当サイトの試算はSIMカード申込の額(4,290円)で、2年の合計が550円増え、実質月額は約23円上がります(3GB・通話オプションなし・2年の月平均で2,334円→2,357円)。月額(3/7/15/30/50GBで1,298/1,518/1,958/2,178/2,948円)・通話単価・かけ放題の料金に変更はありません。契約条件のデータ(英語ページなどに載せているmineoの初期費用)も3,740円→4,290円に直しました。予告改定ウォッチリストの10月1日の項目は発効したため外しました。同じ改定で、eSIMの再発行とSIMカードからeSIMへの変更の手数料が440円→無料に、eSIMからSIMカードへ戻す手数料が2,640円→3,190円(SIMカードの変更事務手数料が2,200円→2,750円)になったため、/esim と /esim/kirikae の比較表にも反映しました。条件付きの割引として、新設の「秋のピッタリ割」(マイピタ デュアルの新規・タイプ変更で最大6か月、3GB -418円〜30GB・50GB -858円。2026年9月17日〜11月30日受付)・家族割引(-55円。デュアルの3回線目以降は-165円)・複数回線割引(-55円)・親思い割引(-110円〜-220円)を注記として追加しました(いずれも総額と順位には入れていません)。→ 関連:eSIMの即日開通BB.exciteモバイル: Flatプランの30GBが、2026年10月ご利用分から月額2,068円→1,980円に値下げされました(既存契約者にも手続き不要で自動適用)。標準条件(2年・初期費用込み・通話オプションなし)の実質月額は月88円下がります。Fit(3/7/12/17/25GB=690/1,190/1,890/2,750/2,990円)とFlatの5/14/40/50GB(1,210/1,650/2,970/4,400円)は変わっていません。あわせて、公式のよくある質問に「テザリングは無料でご利用いただけます。申込み不要で、対応端末であればすぐにお使いいただけます」と明記されているのを確認し、これまで「公式に明記がない」としていた2プランの注記と /tethering の記載を訂正しました。2026年10月1日から5G通信にも対応した(申込不要・追加料金なし、マイページで4G/5Gを切り替え)ことも注記に足しました。NUROモバイル: 音声SIM(VM 5GB・VL 10GB)の「お申し込み特典」が、2026年10月1日から、月491円引きが12か月間→ご利用開始月を除く3か月間に短縮されました(以前の12か月間の特典は2026年9月30日で終了)。引き続き条件付きの割引として総額には入れておらず、注記と、条件付き割引をすべて反映した試算の期間を3か月に直しました。あわせて、NURO光・So-net光の会員が専用ページから申し込むと36か月間491円引き(NEOプランは490円引き)になる「光会員モバイル割」を追加しました(NEOプランは条件付きの割引として、バリュープラスは対象が容量ごとに違いVS 3GBが対象外のため注記として)。旧「So-net 光&NUROモバイル セット割」は2026年9月13日に終了しています。DTI SIM: 2026年9月15日からeSIMの提供が始まりました。ただし対象は既存契約者で、新規申込ではeSIMを選べず、SIMカードで申し込み、受け取り後にMyDTIでeSIMへ変更する形です(プロファイル発行手数料770円。eSIMからSIMカードへ戻す場合は再発行3,300円+SIM発行433円)。新規でeSIMを直接選べないため、当サイトの「eSIM対応」は非対応のままにして注記に書き足しました(y.u mobileと同じ扱いです)。→ 関連:eSIMの即日開通IIJmio: 料金・通話オプション・初期費用に変更はありません。条件付きの割引として家族割引(同じmioIDの音声SIM/音声eSIMを2回線以上契約すると1回線あたり月100円引き)を追加し、「ハッピープライスキャンペーン+」の注記に、通話定額10分+が4〜6か月目に700円引きになること、25GBの新規に5GB×最大6か月のデータ増量(2026年8月25日〜11月4日)が付くことを足しました。予告改定ウォッチリストの11月4日の項目には、ハッピープライス+などの終了も加えました。→ 関連:eSIMの即日開通日本通信SIM: 料金・条件に変更はありません。3プランの出典に挙げていた「よくある質問」のURLが404になっていたため、正しいURL(https://www.nihontsushin.com/support/faq.html)に直しました。みんなのプランと50GBプランで、申込時に指定しなければ月70分の無料通話が初めから付く旨の記載も、このページで確認しています。ahamo: 「データ増量おためしキャンペーン」の終了日が2026年11月30日と公表されたため(公式FAQ・9月25日更新)、「終了日未定」としていた注記を直しました(月額と容量の基準値は変更ありません)。12月1日の段階制の予告文も、ahamo公式のお知らせに合わせて訂正しました。大盛りの契約者(110GB/4,950円)は一律に5,115円になるのではなく、12月1日からは使った量の段階の料金(40GB以下3,135円・40GB超60GB以下4,125円・60GB超120GB以下5,115円)になります。使う量にかかわらず5,115円になるのは、ポイ活オプションの契約者です。povo2.0: 料金・トッピングに変更はありません。「2026年9月3日新設」と書いていた「データ追加12GB(365日間)」6,240円は、公式で販売期間が区切られた限定販売(2026年10月1日〜10月13日。次回は11月5日〜11月19日の予定)と分かったため、出典の書き方を直しました。また、データ追加180GB(180日間)14,880円・90GB(90日間)7,980円・1GB(180日間)1,260円・サブスク0.5GB 600円/月は、前払いの長期トッピングや3GB未満の枠のため、30日換算の段階には載せていない理由を出典に書き足しました(180GB/180日は月換算2,480円で30GB/30日より安いものの、半年分の前払いです)。LINEMO: 料金・通話オプションに変更はありません。予告改定ウォッチリストの10月4日(契約事務手数料0円の終了)に、10月5日からは被紹介者(紹介専用URL経由)向けに同等のキャンペーンを予定していると公式に記載があること(内容は未発表)を追記しました。Y!mobile: シンプル3 S/M/Lの料金・通話オプション・契約事務手数料に変更はありません。オンラインストアの「誕生感謝祭」(契約事務手数料3,850円が0円)は2026年9月30日で終了したため、予告改定ウォッチリストから外しました。公式オンラインストアの「SIM/eSIM契約キャンペーン」は10月1日から新しい「ワイモバ SIM契約キャンペーン5」(終了日未定)に入れ替わり、のりかえはSが5,000円相当・M/Lが15,000円相当のPayPayポイント(これまではSも15,000円相当)、新規はSが対象外・M/Lが5,000円相当になりました。/campaign/ymobile を直しています。条件付きの割引として「おうち割 でんきセット(E)」(M/Lのみ・24か月間-1,100円・家族割引サービス、おうち割 光セット(A)、超!おトク割とは併用不可)を追加し、契約解除料(2026年7月1日以降の新規・のりかえはS/M 858円・L 1,100円)を注記に足しました。以前の予告に書いていた「M/Lは翌月から3か月、月550円引きも付く」は、公式の誕生感謝祭のページに記載を確認できなかったため、予告の項目ごと外しています。→ 関連:eSIMの即日開通楽天モバイル: 料金・通話・手数料に変更はありません。「初めてお申し込みキャンペーン」の特典が、2026年10月1日0:00以降の申し込みから、新規は7,000ポイント→9,000ポイント(2,000×4回+1,000の5回)になり、乗り換えは10,000ポイントのまま受取の内訳が3,000・3,000・4,000→4,000・3,000・3,000に変わりました(9月30日までの申し込みは変更前のまま。キャンペーン名は「【楽天モバイルはじめてお申し込み特典】」)。キャンペーンの箱と /rakuten/campaign は先に直っていましたが、/rakuten/norikae や /norikae/○○-to-rakuten などに旧額と旧内訳が残っていたため、額と内訳を1か所の定数にまとめて直しました。併用できないキャンペーンの名称(紹介キャンペーン)も公式に合わせています。→ 関連:楽天モバイルへの乗り換えそのほか: QTモバイルは「秋のギガ割祭」のクーポンコードが更新されていたため注記に反映し、九電グループまとめてあんしん割(月110円引き)とBBIQ×QTモバイルセット割(月220円引き・2GBは110円引き)を注記に足しました。ごえんモバイルは「初めてお申し込み&開通で最大4,000円値引きキャンペーン」(20GB/50GB・口座振替・5か月目から毎月500円を最大8か月)を注記に足しました。ロケットモバイルは、かけ放題が「00XY自動付与」の通話だけが対象で、1回の通話が2時間を超えると自動切断される条件を注記に足しました。予告改定ウォッチリストには、イオンモバイルの「イオンモバイルDAYS」(他社からの乗り換え限定で契約事務手数料が1円・10月12日まで)を追加しました。→ 関連:口座振替で払える格安SIM反映しなかったもの: ①mineoの新設「10分通話パック」(月110円・通常22円/30秒の通話が毎月440円分まで割引)は月間合計型でエンジンで表現できないため収録していません。②HISモバイルの「自由自在3.0」契約者向けの海外eSIM特典(HIS Travel eSIM 4GB・15日間を年1回無料)は、公式が「提供予定」のままで開始を確認できないため載せていません。③UQ mobileの「SIMデビューキャンペーン」(2026年9月17日から還元額が20,000円相当)と「au Starlink Direct専用プラン+」は、還元型・付帯サービスで料金に影響しないため載せていません。④ロケットモバイルの公式トップは法人契約向けの訴求で、個人向けの案内は /personal-sim にありますが、リンク先は各社TOPにそろえる方針のためofficialUrlは変えていません。⑤mineo・QTモバイル・LINEMOの期間限定キャンペーン(2026年11月30日・11月30日・10月31日まで)は条件付きの注記にとどめ、予告改定ウォッチリストには載せていません(料金の改定ではないため)。→ 関連:eSIMの即日開通順位への影響(この更新の前との比較): 標準条件と各条件別ページの1位は、1件も変わりません(標準条件の1位は楽天モバイルのまま)。mineoは初期費用の550円増(実質月額は約23円の上昇)で、8〜21位の間の入れ替わりが11ページにあります。標準条件・2GB・3GB・ライト向け・docomo回線・au回線・デュアルSIM向けでBIGLOBEモバイルに、5GB・iPhone向け・こども向け・5分かけ放題でLIBMOに、それぞれ1つ抜かれました。BB.exciteモバイルのFlat 30GBは実質月額が88円下がりましたが、順位は変わっていません。既定の表示は条件付き割引なしですが、「条件付き割引を適用」した試算では、NUROモバイルの申込特典の短縮(12→3か月)とIIJmio・mineoの条件付き割引の追加で、5GB・au回線・iPhone向け・こども向け・5分かけ放題の1位がNUROモバイルからIIJmioに、docomo回線の1位がHISモバイルに、シニア向けの1位が日本通信SIMに替わります。
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確認日確認した内容
2026年10月1日【訂正】iPhone 18 Pro・Pro Maxの記事で、2年間の合計の最安をahamoに改め、ahamoの料金改定・ドコモの買替えおトク割の手順などを訂正しました「iPhone 18 Pro・Pro Maxはどこで買うのが安いか」の「端末代と2年間の通信費を合わせた実額」の表に、ahamoにいつでもカエドキプログラム(23か月目に返却)を組み合わせた行がなく、「2年の合計は楽天モバイルが183,516円で最安」としていたのは誤りでした。ahamoはドコモと同じ端末をドコモと同じ価格・同じカエドキプログラムで買え(ドコモ公式のお知らせ、ahamo公式の製品ページで確認)、回線が月2,970円(20GB前後の30GBの段。2026年12月1日から3,135円)と安いため、ahamoの回線2年分74,910円(12月1日の改定後の額を織り込んだ額。下の段落)に端末66,814円(のりかえ・プログラム利用料込み)を足した141,724円が最安で、新規契約でも端末88,814円を足した163,724円と、楽天モバイルより安くなります。表にahamoの4行(20GB前後・大盛り110GBのそれぞれで、のりかえと新規)を足し、title・description・結論直後の答え・見出し・リード・FAQ・まとめ・図を書き直しました。あわせて、見出し・冒頭・まとめは端末代だけの尺度でauとソフトバンクを推し、表・答え・titleは楽天を最安としていた食い違いも、「端末代だけならauとソフトバンクが拮抗、回線2年分まで含めるとahamoが最安」と書き分けて解消しました。ahamoの回線は2026年12月1日に料金が改定されます(ドコモの2026年9月25日の報道発表とahamo公式の料金ページで確認)。30GB 2,970円は40GB以下3,135円に、大盛り込み110GB 4,950円は60GB超120GB以下5,115円になり(40GB超60GB以下は新設で4,125円)、大盛りオプションは2026年11月30日に終了して、現在の契約者にも適用されます。記事は2年の合計の回線代を「月2,970円×24か月」で数えていて、この改定がどこにも書かれていませんでした。2026年10月に契約して、10月・11月の2か月を現行の額、12月からの22か月を改定後の額で数え直しました(20GB前後の回線2年分は71,280円から74,910円、大盛り110GBは118,800円から122,430円)。合計は、のりかえが138,094円から141,724円、新規が160,094円から163,724円になり、ahamoが楽天モバイル(183,516円)より安いことは変わりません。一方、ahamo(大盛り110GB)の新規の合計は211,244円になり、楽天モバイル(データ無制限)の209,916円を上回るため、表の並びが一部入れ替わりました。結論・答え・表の説明・図・FAQに改定の内容と数え方を書き、出典欄の確認日も、回線の月額(2026年9月17日)とahamoの改定(2026年10月1日)に分けました。Pro Max 256GBは、同じ条件(20GB前後の回線2年分を足した合計)だと最安がahamoではなく楽天モバイルです。楽天モバイルが200,028円(端末147,756円+回線52,272円)、ahamoはのりかえ219,890円(端末144,980円+回線74,910円)・新規241,890円(端末166,980円+回線74,910円)で、端末の額はドコモ公式のお知らせのPro Maxの表、楽天モバイルの月額は公式の製品ページで確認しました。ahamoが最安というのはiPhone 18 Pro 256GBの話のため、見出し・冒頭の箇条書き・図に「iPhone 18 Pro 256GB」と明記し、FAQ第8問(Pro Max)と結論に、Pro Maxは楽天モバイルが最安であることを書きました。表と冒頭の書き落としも直しました。2年の表の「Apple×ahamo」の2行は、Apple Storeの20,000円引き(のりかえ)が前提なのに名前にのりかえと書いておらず、新規なら8,800円引きで合計が285,910円(20GB前後)になるため、「(20GB前後・のりかえ)」「(大盛り110GB・のりかえ)」としました。冒頭の箇条書きと「目的を先に決めると…」の図の4つのタイルには、会社名と条件(のりかえ・20GB前後・256GB・返却前提)がなく、返却の端末代44,900円がauのもの、141,724円がahamoのりかえのものだと分からなかったため、書き足し、タイルは2×2に並べ直しました。端末代だけの返却前提で「auとソフトバンクが拮抗」するのは、のりかえ・256GBの場合です(新規はドコモ/ahamo88,814円・au88,900円・ソフトバンク96,400円)。のりかえの割引が期間限定であることを、結論・返却前提とMNP同時の表の条件欄・FAQ・図に足しました。auのお得割は終了日未定で在庫がなくなり次第終了(au公式)、ドコモの5G WELCOME割は終了日の記載がなく内容・期間が予告なく変わる場合がある(ドコモ公式の案内ページ)、ソフトバンクのオンラインショップ割は終了時期が未定(ソフトバンク公式)です。本文にあった「ソフトバンクのオンラインショップ割とauのお得割は期間限定(終了日未定・在庫がなくなり次第終了)」は、「在庫がなくなり次第終了」の記載があるのがauだけのため、会社ごとに書き分けました。画面の文に、表を分けた事情や記事の作り方を説明した言い回し(「容量が増えると4列以上の表になるため…」「当サイトの強みである…」「回線の基本額として、まず楽天モバイルの1回線ぶんを置きます」「順位に入れず末尾に別に載せています」「下の表では『カエドキ』と書きます」「確認して載せています」)が出ていたので、読者向けの言い方に直しました。ドコモの「買替えおトク割」の手順を誤って書いていました。「返却と同時にドコモで機種変更して買い替えると免除」「23か月目に機種変更で買い替えれば使える」と書いていましたが、公式は順序と期限が逆で、新しい対象機種をドコモで買ってから31日以内(購入日を1日目として数えます)に、同じ名義のカエドキ加入端末の返却を申し込み、申込みのときにプログラム利用料を支払って適用を申し出る仕組みです。個人名義が対象で、買い替え先は機種変更・契約変更か、回線契約なしの端末のみの購入です。この機種の端末のみの購入はドコモオンラインショップでは取り扱いがなく、ドコモショップでの購入になります。買う前に返却を申し込むと適用されません。ドコモの節・返却前提の表の条件欄・FAQ・図の説明を、この手順に直しました。au(買替特典)とソフトバンク(買替え応援割)は、特典の申し込みと同時に同じ会社で買い替える手順のため、会社ごとに書き分けました。ドコモの条件のうち抜けていた点を足しました。いつでもカエドキプログラムの利用にはdポイントクラブ(またはドコモビジネスメンバーズ)への加入が必要なこと、のりかえ向けの機種代金の割引は割引適用日から1年間は一度他社へ移ってから戻っても適用されないこと、5G WELCOME割は256GBと512GBが22,000円引き・1TBと2TBが11,000円引きで、公式に終了日の記載がなく内容と期間が予告なく変わりうることです(以前の本文は容量を限らずに「22,000円引かれます」と書いていました)。ソフトバンクの区画で、512GB以上の額を載せない理由として、公式の内容と関係のない事情を説明した文を出していました。公式の価格表PDFを確かめ直すと512GB以上の額も表から読めたため、この文を削除し、Pro・Pro Maxの512GB以上ののりかえ・機種変更の返却前提の額(特典利用料込み)を表に足しました(例:Pro 512GBののりかえ69,760円、Pro 1TBののりかえ150,400円)。オンラインショップ割は、のりかえがProの256GB・512GBだけ33,000円引き(Proの1TB・2TBとPro Maxは割引なし)、番号移行が全容量11,040円引き、機種変更が256GBだけ11,040円引き、新規は対象外という容量ごとの違いも書きました。あわせて、買替え応援割の条件(特典の申し込みの翌月末までに機種の回収・査定が完了していること、故障時負担金は最大44,000円、あんしん保証パックサービスに入っていればかからないこと)と、オンラインショップ割が個人名義の契約で、のりかえと番号移行は2023年10月12日から・機種変更は2026年7月22日から終了時期未定であることを足しました。「のりかえ」の範囲を書きました。auのお得割は「他社/povo2.0から乗りかえ(MNP)」だけが対象で、UQ mobileから乗りかえる「番号移行」は対象外です(256GBの実質負担額は新規と同じ66,900円、特典利用料込みで88,900円)。ソフトバンクの「番号移行」はワイモバイル・LINEMOからの移行で、のりかえとは別の扱いです(256GBは96,240円、特典利用料込みで118,240円)。表の注記とFAQに足しました。Pro Maxは、auののりかえ・新規の行(特典利用料込みで148,000円)がなく、ソフトバンクとそろっていなかったため足し、FAQ第8問を「安い順にソフトバンク107,920円・ドコモ/ahamo144,980円・楽天モバイル147,756円・au148,000円」と具体的に書き直しました。Apple Storeの通信キャリア割引(8,800円引き・20,000円引き)の条件が抜けていたので足しました。表の条件欄に「本体だけの一括購入。SIMは自分で契約」と書いていましたが、割引はドコモ(ahamoを含む)かソフトバンクの回線を開通することが条件で、一括払いは開通後にAppleが購入時のお支払い方法へ返金し、回線を開通しなかった場合や開通後8日以内にキャンセルした場合は対象外です(割引の可否は通信キャリアの規約で決まり、Appleは予告なくオファーを終了することがあります)。下取りは「即時値引き」と書いていましたが、実際の下取り額は見積もりを下回る場合があり、ペイディあと払いプランApple専用なら下取り額分の割引がそのまま適用され、一括払いは下取りに出す端末を送ったあとに返金されます。36回分割は「実際に36回で完済する分割」と言い切っていましたが、24か月目に対象の新しいiPhoneへ買い替えて下取りに出すと残りの支払いが不要になる買い替えオプションもあるため、その旨を書き加えました。2年の表のApple×ahamoの行はのりかえ限定の額で、新規なら8,800円引きで211,000円であることも注記しました。楽天モバイルのポイントバックの書き方を直しました。「最大40,000ポイントがもらえる」「別に付きます」と書いていましたが、条件を満たすと20,000ポイントで、残りの20,000ポイントは5人に紹介して全員がログインしたときだけです。新規(コード3419)は楽天回線を初めて申し込む方だけが対象で、機種変更(コード3420)は製品を買う月の前月末日までに最強プランの利用を開始している必要があり、プランと対象製品の同時購入は対象外です。公式は3419について「併用可能なキャンペーンはございません」と書いています。FAQ第5問・返却前提の表・2年の表の注記・本文に反映しました。表の書き方も直しました。隣り合う3つの表が同じ「実質額」という見出しで別の定義になっていたため、「一括価格」「MNP割引後の一括価格」「返却までの支払総額」に分けました。MNP同時の表のソフトバンクの行だけが割引なしの額で、ほかは割引後の額が混ざっていたため、順位に入れず表の末尾に別の行として載せました。2年の表の下の棒グラフは、上位3件のうち2本が同じ「楽天」で見分けがつかなかったため、「楽天(20GB前後)」「ahamo(20GB前後・のりかえ)」のように前提まで書きました。2年の表には、契約事務手数料などの初期費用は含めていないことを明記しました。descriptionの確認日が本文と違っていた点と、出典欄の「2026年9月17日に確認」が回線の月額の確認日で端末の確認日とは別であることも、書き分けました。表の「データ無制限相当」という書き方も誤りでした。ahamoはデータ無制限のプランではなく、現行は基本30GB・大盛りで110GB、2026年12月1日からは最大120GBの段で、容量に上限があります(ahamo公式の料金ページで確認)。行の名前と棒グラフのラベルを「大盛り110GB」に直し、本文に、楽天モバイル・ドコモ・au・ソフトバンクの「データ無制限」とは条件が違うことを足しました。また、iPhone 18 Pro・Pro MaxはSIMトレイがなくeSIM専用の機種(Apple公式の購入ページと技術仕様で確認)なのに、「SIM(またはeSIM)を挿して使う」「SIMを挿して使う手順」と書いていたため、eSIMで申し込んで開通する手順に直し、本体価格の節に「eSIM専用」と、格安SIMで使うときはeSIMで申し込む必要があることを足しました。結論には、ahamo・ドコモは23か月目、au・ソフトバンク・楽天モバイルは25か月目に返却するため、端末を使える期間が約1か月違うことを1行足しました(合計の額は変えていません)。→ 関連:eSIMの即日開通順位への影響: 格安SIMの料金・順位への影響はありません。端末(iPhone)の購入に関する記事の訂正です。この記事の中では、「端末代と2年間の通信費を合わせた合計」の最安が、楽天モバイル183,516円から、ahamo(のりかえ141,724円・新規163,724円。12月1日の改定後の回線代を含む)に変わりました(楽天モバイルは3位で、金額は変えていません)。端末代だけの返却前提の表は、au 44,900円、ソフトバンク45,760円、ドコモ/ahamo 66,814円、楽天モバイル131,244円の順のまま変わりません。
2026年10月1日【訂正】楽天モバイルのiPhone 17のページで、在庫の状況の表示・返却の条件・特価の条件を訂正しました「楽天モバイルのiPhone 17」と「楽天モバイルでiPhoneを使う」の在庫の説明で、公式の在庫ページに「在庫あり」「予約受付中」「予約停止中」の3つの状況が出ると書いていましたが、誤りでした。公式の在庫ページ(Web在庫・入荷スケジュール)に出る状況は「在庫あり」と「予約受付中」の2つで、「予約停止中」の表示は確認できませんでした。2つに直しました。「iPhone 17」のページで、他社乗り換えの特価について「25か月目に返却すれば支払いは不要」と書いていた所に、返却の条件が抜けていました。公式は、返却して解約するときに事務手数料3,300円が必要で、回収する製品が指定の状態基準を満たさない場合は故障費用がかかるか回収できないことがあると案内しています。結論・本文・まとめの図に「返却時の事務手数料3,300円は別」を加え、本文に状態基準の条件を書き足しました。「楽天モバイルでiPhoneを使う」の同じ段落にも事務手数料を加えました。月999円の特価と25回目以降の月額(6,367円・6,383円)は、他社から乗り換えて「楽天カード」の48回払いで買う場合の額です(公式の製品ページのバナーに「楽天カード48回払いで999円/月」、キャンペーンページの脚注に「48回払いは楽天カードのみ」)。「iPhone 17」のページにはこの条件を書いていませんでした。価格表の行の見出し・本文・結論・FAQ・まとめの図に「楽天カード48回払い」(契約者本人名義の楽天カードのみ)を書き足しました。順位への影響: 格安SIMの料金・順位への影響はありません。端末(iPhone)の購入に関する記事の訂正です。金額は変えていません。
2026年10月1日【訂正】楽天モバイルのiPhoneの他社乗り換え特価で、25回目以降の月額の書き方を訂正しました「楽天モバイルのiPhone 17」「楽天モバイルでiPhoneを使う」「楽天モバイルの1円スマホ」で、他社から乗り換え+買い替え超トクプログラム(48回払い)の特価(月999円・月500円・月1円)について「25回目以降は通常額に戻る」と書いていましたが、誤りでした。公式の製品ページのバナーとキャンペーンページの脚注には25回目以降の月額が別に書かれていて、通常の月額より高くなります。iPhone 17(256GB)は25〜47回目が月6,367円・48回目が月6,383円(通常の月額は3,683円・48回目3,699円)、iPhone 16(128GB)は6,029円・6,033円、iPhone 17e(256GB)は5,557円・5,565円、iPhone 16e(128GB)は4,365円・4,381円です。総額(割賦販売価格)は変わらず、返却せずに払い切るとiPhone 17は176,800円(一括と同じ額)になります。iPhone 17のページでは、「公式に書かれていないこと」に挙げていた25回目以降・48回目の額を外し、価格の表・本文・FAQ・まとめの図を公式の額に書き直しました。「他社乗り換えなら月999円」とだけ読めていた見出しも「1〜24回目が月999円」に直しています。1円スマホのページでは「25回目以降は月4,000円台に戻る」を、機種ごとの額(16eは4,000円台、17eは5,000円台)に書き分けました。「楽天モバイルでiPhoneを使う」では、特価の4機種の25回目以降の月額と、返却すればその支払いは不要になることを加えました。あわせて、1円スマホのページに載せていたiPhone 17e(256GB)の額が公式の現在の表記と食い違っていたので直しました(製品の支払い総額は117,200円→133,400円、25〜47回目は4,882円→5,557円、48回目は4,890円→5,565円)。公式がいつ変えたかは確認できていません。iPhone 17eの返却前提の額(3,324円)は変わりません。順位への影響: 格安SIMの料金・順位への影響はありません。端末(iPhone)の購入に関する記事の訂正です。
2026年10月1日【訂正】楽天モバイルのローミングの発表の引用を、どの発表の文言かが分かるように直しました「楽天モバイルのエリアと電波」のパートナー回線の囲みで、「KDDI様とは現在も、詰めの協議を行なっています」という引用を、2026年9月5日のお知らせの文言のように読める文の中に置いていました。この一文は2026年8月12日のプレスリリースの文言です。9月5日のお知らせの原文は「KDDI様と現在も、詰めの協議を行なっています」で、括弧の中身が一致していませんでした。2つの発表を公式ページで読み直し、囲みでは引用を8月12日のプレスリリースの説明の直後に置き、9月5日のお知らせは「同じ方針が再掲されています」とだけ書く形に直しました。両ページのよくある質問(ローミングの終了について)も、2つの日付の直後に8月12日のプレスリリースの原文を並べていました。9月5日のお知らせで継続するエリアの文は「10月以降もローミングを継続します」と語順が違うため、引用は8月12日のプレスリリースのものだと分かるように書き、9月5日のお知らせは再掲とだけ書いています。エリアの継続・縮小の方針、KDDIとの協議中という内容そのものは、2つの発表のどちらにも書かれていて、変わりません。料金・順位への影響はありません(料金データと順位の計算は変えていません)。
2026年10月1日【訂正】楽天モバイルのパートナー回線(au回線)の記載を、KDDI公式ページの更新に合わせて直しました「楽天モバイルのエリアと電波」「楽天モバイルの電波の整備状況」で、KDDI公式ページの文言として「暫定ローミングの提供期間は2019年10月から2026年9月30日まで」「さらなる延長は両社協議の上決定」を引いていました(2026年9月28日に確認したものです)。KDDIのページは2026年9月30日に更新され(ページ内のエリアマップに「2026年9月30日更新」の表示)、その記載は今のページに見当たりません。9月30日を過ぎてから読むと、期限が過ぎた事実のように読める書き方でもありました。2026年9月30日と10月1日に、KDDIのページ・KDDIの約款(楽天モバイル向けローミングサービス契約約款・第8版・2026年9月30日)・楽天モバイルのプレスリリース(2026年8月12日)とお知らせ(2026年9月5日)・お知らせとプレスリリースの一覧を読み直し、今の記載に直しました。KDDIのページは「補完的な措置として一定期間auネットワークのローミングを提供します」「ローミング提供エリアは、順次縮小していきます」と書いています。約款は、提供終了日が決まったときはホームページ等に掲示すること、楽天モバイルの提供区域の拡大に応じてローミングの提供区域の一部を廃止することがあることを定めています。提供終了日の掲示は、9月30日と10月1日のどちらの時点でも、KDDIにも楽天モバイルにも確認できませんでした。楽天モバイルの発表(10月以降も継続するエリアと縮小するエリアに分かれる・KDDIとは詰めの協議中)は8月12日・9月5日から変わっておらず、それより新しいローミングの発表は見当たりませんでした。KDDIのページにあった提供エリアの3つの区分と800MHz帯の説明も、今のページの文章には無いため取り下げました。あわせて次の3点を直しました。①「ローミングサービスの提供エリアの変更が決まり次第、順次更新」を、KDDIのエリアマップに書かれているとしていましたが、これは楽天モバイルのサービスエリアページの記載でした。②「楽天モバイルの電波の整備状況」の結論の「自宅・職場がどちらのエリアかは、申し込む前にマップで確かめられます」を、楽天回線のエリアかパートナー回線のエリアかを確かめるという意味が分かる書き方に直しました。マップで分かるのはどちらの回線のエリアかで、10月以降にどこが継続・縮小になるかを示す公式の一覧は、確認できていません。③「楽天モバイルがつながらないとき」の端末の図で、SIMロックの解除が必要なのは公式FAQのとおり「他社で契約していた製品」ですが、「他社の製品なら解除する」と広く書いていました。また図全体を「ご利用製品の対応状況確認」ページの操作の流れとしていましたが、そのページの流れは、製品の種類、メーカー(Appleはシリーズ)、購入元、機種の順に選んで対応状況を見るもので、図は種類と機種の2段に省いていました。そのページにSIMロックの記載は無く、3段目は当サイトで足した段でした。図を実際の流れに合わせ、説明を「1〜3は対応状況確認ページ、4はSIMロックの公式FAQ」に分け、番号の抜けも直しました。料金・順位への影響はありません(料金データと順位の計算は変えていません)。ローミングの提供終了日が公式に掲示されたときは、あらためて確認して直します。
2026年10月1日【訂正】値上げまとめのUQ mobileの契約解除料と、解約金の実態調査の図の金額を「最大」つきに直しました値上げまとめ(/kaitei)のFAQ「UQ mobileは値上げしましたか?」で、契約解除料を「1,100円」と言い切っていました。公式の「解約・MNP転出」ページと重要事項の「契約解除料について」は「最大1,100円」(各種割引適用後の月額料金が1,100円未満のプランは、その月額料金と同額)と書いているため、「最大1,100円」に直しました。解約金の実態調査(/kaiyakukin)の図「再導入された解約金の金額(社ごと)」で、ahamoとUQ mobileを1本にまとめて「1,100円」と書いていました。ahamoは1,100円、UQ mobileは最大1,100円なので2本に分けました。楽天モバイルの「1,078円」も、公式の各種手数料ページが「最大980円(税込1,078円)」と書いているため「最大1,078円」に直しました。
2026年9月30日【訂正】値上げページの解約金の答え、UQ mobileの「最大1,100円」、楽天モバイルの手数料・エントリーの条件などを訂正しましたahamo・Y!mobile・UQ mobileの値上げページ(/kaitei/ahamo・/kaitei/ymobile・/kaitei/uq-mobile)で、FAQ「◯◯から乗り換えるといくらかかりますか?」の答えが、解約金を「1,100円」「858円(S/M)/1,100円(L)」と条件なしで書いていました。解約金は契約時期と経過期間で決まるため、図と同じく「ahamoは2025年7月1日以降の新規契約で1年以内の解約のとき」「Y!mobileは2026年7月1日以降の加入で12カ月以内の解約のとき」「UQ mobileは2025年10月1日以降の新規契約で1年以内の解約のとき」と条件をつけて直しました。UQ mobileの解約金は、公式の「解約・MNP転出」ページと重要事項の「契約解除料について」が「最大1,100円」(各種割引適用後の月額料金が1,100円未満のプランは、その月額料金と同額)と書いています。当サイトは「1,100円」と言い切っていたので、値上げページ・解約金の実態調査・乗り換えのタイミングの表・年表の各所で「最大1,100円」に直しました。解約金の出典も直しました。ahamoの解約金の出典が日割りの説明のFAQ(faq.ahamo.com/faq/show/94)になっていましたが、解約金の記載があるのは「ahamo回線を解約する場合、解約金はかかりますか?」(faq.ahamo.com/faq/show/160)です。Y!mobileも解約月の日割りのFAQを指していたため、契約解除料のお知らせ(2026年6月1日)に、UQ mobileの年表は初月の請求のFAQを指していたため公式の「解約・MNP転出」ページに直しました。金額・期間・免除の条件そのものは変えていません。楽天モバイルへの乗り換え(/rakuten/norikae)の図「0円 契約事務手数料」に、公式の条件(同一名義で累計5回線目以降は1回線につき3,850円。2025年11月19日から)を足しました。0円は累計4回線目までの額です。楽天モバイルの料金が高くなったときの対処(/rakuten/takakunatta)で、最強シニアプログラムの行に「エントリーが必要」を足しました。最強おうちプログラムの図は「楽天ひかりを初めて申し込む人」とだけ書いて楽天ひかりだけが対象に読めたため、Rakuten Turboで組む場合(Rakuten Turboに初めて申し込む人が対象)も並べました。順位・料金の計算・ほかの記載は変えていません。
2026年9月30日【訂正】iPhone 18 Pro・Pro Maxの返却前提の金額で、特典利用料を含むかどうかの書き方などを訂正しました「iPhone 18 Pro・Pro Maxはどこで買うのが安いか」の「返却前提の実質負担」で、のりかえ(MNP)のau 44,900円・ソフトバンク 45,760円・ドコモ 66,814円に「特典利用料(ドコモはプログラム利用料)は別途発生」と注記していましたが、この3つの金額は最初から特典利用料22,000円を含む額でした(au公式の実質負担額22,900円+特典利用料22,000円、ソフトバンク公式の分割支払金23,760円+特典利用料22,000円、ドコモ公式の「お客さま負担額」=分割支払金44,814円+プログラム利用料22,000円)。二重にかかるように読める書き方だったため、「特典利用料を含む額」と改め、25か月目(ドコモは23か月目)に返却と同時に同じ会社で機種変更して買い替えると相殺されて22,900円・23,760円・44,814円になることを添えました。本文・FAQ・各社の表の説明も同じ書き方にそろえました。同じ確認で、機種変更の金額にも誤りが見つかったので直しました。①au: 公式の「実質負担額」(特典利用料を含まない)134,400円を「特典利用料込み」と取り違え、au買替特典で相殺した後の額を112,400円としていました。正しくは、特典利用料込みが156,400円、au買替特典で相殺した後が134,400円です。Pro Max 256GBの機種変更は126,000円としていましたが、それは新規・のりかえの実質負担額で、機種変更は公式の148,000円に特典利用料を足した170,000円(相殺後148,000円)が正しい額です。②ソフトバンク: のりかえ(オンラインショップ割33,000円引き後)の買替え応援割適用後の額23,760円を「機種変更+買替え応援割」の額として載せていました。機種変更のオンラインショップ割は11,040円引きで、買替え応援割適用後は139,920円、返却するだけなら161,920円です(「他社からのりかえ・機種変更のどちらも235,560円」も、のりかえ235,560円・機種変更257,520円〈いずれも48回払いの支払総額〉に直しました)。③ドコモ: 機種変更の166,430円(プログラム利用料込み)と、買替えおトク割の適用後144,430円は公式どおりで、額は変わっていません。au買替特典・買替えおトク割・買替え応援割の「新規契約・のりかえは対象外」という公式の条件を、今回買う機種の契約種別の条件と読み違えていました。公式の条件は返却と同時に買い替える先の契約種別についてで、のりかえで買った方でも、25か月目に同じ会社で機種変更(または回線契約なしで機種のみ購入)すれば特典利用料が相殺されます。説明をこの読み方に直しました。ただし相殺は返却時点の公式の条件で決まり、au買替特典の対象機種は2027年2月ごろに案内予定で、買い替え先の端末代は別にかかることも書き添えました。順位への影響: 返却前提の表は、のりかえも機種変更も「特典利用料を含む額」にそろえ、相殺後の額を各行の条件欄に書く形にしました(機種変更の行は、au 156,400円〈相殺後134,400円〉、ソフトバンク161,920円〈同139,920円〉、ドコモ166,430円〈同144,430円〉)。以前は機種変更のソフトバンク23,760円が表の先頭でしたが、この額は誤りでした。今の表は、au 44,900円、ソフトバンク45,760円、ドコモ66,814円、楽天モバイル131,244円、機種変更のau・ソフトバンク・ドコモの順で、表全体の最安はauののりかえ44,900円です(のりかえ限定で、新規契約だとドコモ88,814円・au88,900円・ソフトバンク96,400円になります)。端末代と2年間の通信費を合わせた表・タイトル・結論の数字は変わっていません。au・ソフトバンク・ドコモの返却プログラムは2026年9月30日に各社公式で確かめ直しました。あわせて、同じ記事の次の点を公式で確かめ直して直しました。①「MNPと同時に一括で買う場合」の表のソフトバンク235,560円は48回払いの支払総額で、一括の額ではありませんでした。一括のオンラインショップ割の額は公式に記載を確認できなかったため、確認できた一括価格268,560円(割引なし)に直し、48回払いなら33,000円引きで支払総額235,560円であることを注記に移しました(この表での順位は3位から5位になりました)。②楽天モバイルの48回払いの「48回目は数百円上がります」は誤りで、公式の256GBの表記は25〜47回目5,331円・48回目5,343円(12円の差)です。③楽天モバイルのポイントバックの条件を「すべて同じ月内」と書いていましたが、同じ月内なのはエントリー・プランの申し込み・対象製品の購入の3つで、プランの利用開始とRakuten Linkの通話は申し込みと購入の翌月末日23:59までです。④楽天モバイルの48回払いは契約者ご本人名義の楽天カードのみ、ソフトバンクのオンラインショップ割は公式オンラインショップでの購入限定(店舗受け取りは対象外)で機種変更は対象プランへの加入が条件、ソフトバンクのオンラインショップ割とauのお得割は終了日未定で在庫がなくなり次第終了、という条件を書き足しました。⑤FAQの「多くのプログラムで契約者本人名義のクレジットカードが条件」は裏づけがなかったため、公式で確認できた会社ごとの条件(楽天モバイルは楽天カードのみ、ドコモはドコモ回線がない個人名義なら口座振替かご本人名義のクレジットカード)に書き換えました。⑥「ドコモ・au・ソフトバンクは256GBの数字だけを確認できた」としていましたが、各社公式の価格表に全容量(Pro・Pro Max)の一括価格があったため、表に追加しました。⑦au機種変更にはau PAY ゴールドカード会員向けに16,500円相当の還元(機種変更ゴールド割・年会費11,000円は別)があることを注記しました。→ 関連:口座振替で払える格安SIM
2026年9月29日ごえんモバイルの記載を訂正しました(料金の額は変えていません)2026年9月28日にごえんモバイルを収録したときの記載に3点の誤りがあり、2026年9月29日に公式の利用約款・料金ページ・FAQで確かめ直して訂正しました。①運営会社: 「運営は株式会社エムコム」としていましたが、利用約款第1条は株式会社エムコムを「当社」(サービスの提供者)、アールアイ株式会社を「運営会社」と定めています(ともにライト通信グループ)。②審査: 「公式のどこにも審査の記載はない」としていましたが、利用約款第12条に、支払い方法(クレジットカード・口座振替とも)の処理を「当社による審査完了後」に行う旨の記載がありました。審査の有無・基準は公式に明記がないため、当サイトは引き続き「不明」のまま扱います。③データ容量を使い切った後の速度: 「公式に確認できず」としていましたが、公式の料金ページに「送受信最大128kbps」と明記されていました。→ 関連:口座振替で払える格安SIMあわせて、ごえんモバイルの契約条件(最低利用期間2ヵ月以上・支払い方法・18歳以上・契約事務手数料3,850円)とテザリングの条件(無料)を、公式の記載のとおりに追加しました。解約金の金額と審査の有無は、公式に記載がないため空欄・「不明」のままです。月額料金の額と順位の計算は変えていません。
2026年9月28日ごえんモバイルを新規収録しました(ドコモ回線MVNO。既存ブランドの料金データは変更していません)ごえんモバイル(提供: 株式会社エムコム、運営: アールアイ株式会社、公式 https://goen-mobile.com/)を格安SIM実額ナビに追加しました。3GB 1,628円〜50GB 4,378円の5段階(音声・ドコモ回線)、標準通話単価22円/30秒、10分かけ放題1,100円・24時間かけ放題2,200円(いずれも有料オプション)、契約事務手数料3,850円、eSIM非対応・テザリング無料・データ繰り越しなしを、2026年9月28日に公式の料金ページ・FAQ・会社概要・利用約款で確認して収録しました。データなし(通話のみ)の0GB段階(月1,078円)は、既存ブランドに前例が無いため今回は収録していません。比較サイトでは「審査なし」と紹介されていますが、利用約款第12条に支払い方法(クレジットカード・口座振替とも)を「当社による審査完了後」に処理する旨の記載があり、審査基準や「審査なし」を否定する明言もないため、当サイトは審査の有無を「不明」のまま扱っています(審査なし系として/shinsa-nashiには掲載していません)。→ 関連:口座振替で払える格安SIM・eSIMの即日開通・審査なしで持てるSIM収録によるランキングへの影響を確認しました。今回の変更は既存21社・30プラン分のデータを一切変更しない追加のみで、ごえんモバイルはトップページ標準条件・容量別(/gb/1〜50・無制限)・回線別(/network/docomo等)のいずれでも上位5位以内にも1位にも入らず(標準条件で22位/31中)、既存ページの1位〜5位の顔ぶれ・価格は変わっていません。
2026年9月27日予告改定を追加(料金データの変更はなし)2026年9月25日のNTTドコモ報道発表(「ahamo」をリニューアル、「ドコモ mini2」「ドコモ MAX 60歳以上割」の提供を開始、および一部料金プランの月額料金を改定)を確認し、予告改定ウォッチリストに3件追加しました。①ahamo: 2026年12月1日に、30GB/2,970円・大盛り込み110GB/4,950円の2段階から、40GB以下3,135円・40GB超60GB以下4,125円・60GB超120GB以下5,115円の3段階に改定されます。②ahamo: 2026年11月30日に大盛りオプションと、2026年8月から実施中の「データ増量おためしキャンペーン」が終了します。③ドコモ: 2026年12月1日に、新規受付終了済みのプランを中心にeximo・irumoなどの月額が改定されます(eximoは3段階とも月550円、irumoは0.5GBが月110円、3GB・6GB・9GBは各月330円)。いずれも公式発表の内容で、当サイトの料金データは発効日まで変えずに試算しています(発効後に更新します)。あわせて、キャリアごとの値上げページ(/kaitei/[carrier])に「ahamo」を追加し、/kaitei/docomoの記載を今回の発表に合わせて更新しました。これまで「eximo・irumoは値上げの対象ではありません」としていましたが、この発表でeximo・irumo自体が改定の対象になったため訂正しています。
2026年9月17日HISモバイルが「自由自在3.0プラン」に改定。10GB以上が値下げになりましたHISモバイル: 2026年9月17日10時に予告どおり「自由自在3.0プラン」の提供が始まり、10GBが1,340円→1,299円、20GBが2,090円→1,699円、30GBが2,970円→1,999円に値下げされました。20GB・30GBは引き続き6分かけ放題が込みです。1GB・3GB・7GB(550円・770円・990円)、標準通話単価9円/30秒、完全かけ放題1,480円、契約事務手数料3,300円は据え置きです。公式URL(https://his-mobile.com/domestic/service/jiyujizai290)・提供エリア(ドコモ回線のみ)・eSIM対応・テザリング無料に変更はありません。既存契約者(自由自在2.0プラン)が自動で新料金に切り替わるかは公式ページ・改定告知のいずれにも記載がなく確認できませんでした。2026年9月17日に公式で確認しました(https://his-mobile.com/domestic/service/jiyujizai290 / 改定告知 https://his-mobile.com/news20260828-2.html / https://his-mobile.com/domestic/planlp_vc)。→ 関連:eSIMの即日開通
2026年9月13日Y!mobileの「家族割引サービス」を条件付き割引として登録しました(料金・総額・順位の変更はありません)Y!mobile: シンプル3 S・M・Lに「家族割引サービス」(2回線目以降の基本使用料が月1,100円引き。1回線目は割引なし・最大9回線)を条件付きの注記として追加しました。2026年9月13日に公式の料金ページと家族割引サービスのページで金額と条件を確認しています。これまでは「おうち割 光セット(A)」の注記の中に家族割の額を書き添えるだけでしたが、割引として独立させ、おうち割 光セット(A)・超!おトク割と重複して適用できない関係も同じ扱いにしました。2回線目以降という条件がつくため、当サイトの方針どおり総額と順位には反映していません(楽天モバイルの最強家族割と同じ扱いです)。
2026年9月12日収録29プランを各社公式で再確認。Y!mobileを3プランに分け、条件付き割引など12件と予告改定6件を反映しました(料金本体の変更はありません)前回の全件検証(8月26日)から17日が経ったため、収録している21ブランド29プランを各社の公式サイトで1件ずつ突き合わせ直しました。容量・月額・通話オプション・標準通話単価・契約事務手数料・SIM発行料のいずれにも変更はありませんでした。今回反映したのは、料金本体以外で見つかった次の点です。全プランの最終確認日を2026年9月12日に更新しています。Y!mobile: これまで「シンプル3 S/M」として1つにまとめていたプランを、「シンプル3 S」(5GB 3,278円)と「シンプル3 M」(30GB 4,378円)の2つに分けました(収録は29→30プランに)。理由は、新規・乗り換え・番号移行で自動適用される「超!おトク割」(翌月から12か月、月1,100円引き。受付2026年7月17日〜終了日未定)がM・Lだけを対象にしており、1つのプランのままではSにも割引が波及してしまうためです(HISモバイルやLINEMOの分割と同じ考え方)。超!おトク割は条件なしで全員に適用されるため、UQ mobileの「UQコミコミおトク割」と同じ扱いで総額に反映しました。これによりM(30GB)とL(35GB)の実質月額は24か月試算で550円、12か月試算で1,100円下がります。Sは対象外のため変わりません。なお、おうち割 光セット(A)・家族割とは重複できないため、それらを使う人は超!おトク割の対象外です(注記しています)。あわせて、PayPayカード払いで月330円引きになる「PayPayカード割」をS/M/Lすべてに条件付きの注記として追加し、店頭の契約事務手数料が4,950円(当サイトはオンラインの3,850円で試算)である点も明記しました。9月30日まで実施中の「オンラインストア誕生感謝祭」(オンライン申込で事務手数料0円、M/Lは翌月から3か月550円引き)は期間限定のため総額には反映せず、予告改定ウォッチリストに載せました。イオンモバイル: 前回「画像化された表の列見出しが読めず、推測での追加はしない」としていた60GB以上の段階を、公式の料金表PDFで音声プランの列であることを確認し、60GB 4,158円・70GB 4,708円・80GB 5,258円・90GB 5,808円・100GB 6,358円の5段階を追加しました。公式ではこの帯を「さいてきプランMORIMORI」と呼んでいますが、料金体系が連続しているため当サイトは同じプランの段階として扱います(150GB・200GBと0.5GB 803円は収録していません)。イオンゴールドカード払いで利用料金が5%引きになる割引は、額が段階ごとに変わるため総額には反映せず注記のみにしています。BB.exciteモバイル: 2点を訂正しました。①eSIMは2026年7月28日から音声SIM(Fit/Flat)で提供が始まっていたため「非対応」→「対応」に。②低速時(200kbps)は直近3日で366MBを超えると速度制限がかかるため、「低速無制限」の表示を外しました(注記には以前から書いていましたが、絞り込みに使う項目が実態と合っていませんでした)。また、BB.excite光コラボと同一IDで契約すると音声SIM1枚あたり月220円引きになる「光セット割」を条件付きの注記として追加しました。初期費用・SIM発行料が0円なのは2025年10月1日から常時実施されている新規契約者向けの特典で、引き続き総額に反映しています。→ 関連:eSIMの即日開通IIJmio: 「ハッピースマイルキャンペーン+」(5GBは月400円引き×3か月、25GBは月1,100円引き×3か月、通話定額は3か月0円。2026年6月9日〜終了日未定)と「ハッピープライスキャンペーン+」(25GBの4〜6か月目を月1,100円引き。2026年6月9日〜11月4日)を条件付きの注記として追加しました。いずれも特定の容量・新規契約に限った割引で、当サイトのエンジンでは総額に正しく反映できないためです(NUROモバイルの「お申し込み特典」と同じ扱い)。eSIM発行手数料(通常タイプD 433円/タイプA 220円)は2026年9月1日〜11月4日まで0円である点も注記しました。予告改定は2件更新しています。①「eSIM初期費用半額キャンペーン」の終了予定日を10月31日→11月4日に延長。②2026年12月1日以降のWeb申込から初期費用が3,300円→3,850円に上がる告知を追加(家電量販店などのパッケージ経由は対象外)。→ 関連:eSIMの即日開通LINEMO: 8月26日に「契約事務手数料無料キャンペーンは8月24日〜9月26日」とお伝えしましたが、正しくは9月6日で終了しており、9月7日〜18日は紹介キャンペーン経由のみ0円、9月19日〜10月4日に全新規・乗り換え対象で再開されます。予告改定ウォッチリストのLINEMOの項目を「10月4日に終了予定」に差し替え、ブランドページの注記も直しました。お詫びして訂正します。また、専用URLからの申込に限って基本料が3か月割引になる「LINEMOトライアルキャンペーン」(2026年9月1日〜10月31日、PayPayポイント特典と併用不可)を条件付きの注記として追加しました。2026年9月1日から料金据え置きでStarlink Direct(衛星通信)と海外データ7日分が付帯するようになった点も注記しています(冬以降はプランに内包予定)。HISモバイル: 2026年9月17日10時に「自由自在3.0プラン」の提供が始まり、10GBが1,340円→1,299円、20GBが2,090円→1,699円、30GBが2,970円→1,999円に値下げされると公式に告知されています(20GB・30GBは引き続き6分かけ放題込み。1GB・3GB・7GB、通話単価9円/30秒、完全かけ放題1,480円は据え置き)。9月12日時点の公式料金は現行どおりのため当サイトの数値は変えず、予告改定ウォッチリストに追加しました。発効後にURL・プラン名・既存契約者の扱いを再検証して反映します。y.u mobile: 2026年12月1日にシングルプランが5GB/1,070円→20GB/1,390円に改定される告知(シングルU-NEXTは10GB/2,970円→25GB/3,490円、シェアU-NEXTは20GB→50GB。「ギガ倍増特典」は11月分で終了)を予告改定ウォッチリストに追加しました。当サイトは発効後に反映します。eSIMは新規申込では選べず(物理SIMのみ)、開通後にマイページで切り替えられる(切替手数料440円・現在は無料キャンペーン中)こと、10分かけ放題・無制限かけ放題は専用アプリ「y.uでんわ」からの発信が条件であることを注記に明記しました。→ 関連:eSIMの即日開通LIBMO: 「1ランクUPキャンペーン」(音声SIMの新規契約に自動適用。8GB -538円/20GB -473円/30GB -737円/60GB -1,232円×最大6か月、3GBは対象外)、「かけ放題割引キャンペーン」(Web申込で新規契約と同時申込のかけ放題が月550円引き×最大3か月)、「LIBMO×光セット割/CATVセット割」(TOKAIグループの光・CATV併用で月220円引き)の3つを条件付きの注記として追加しました。容量やオプションごとに額が違うため、いずれも総額には反映していません。Web申込・端末購入なしで最大1万円相当のTLCポイントがもらえる特典は割引ではないため注記のみです。QTモバイル: 前回「8月31日に終了予定」としていた「超ギガトク割」などは終了し、かわりに「【Web限定】えらべる!秋のギガ割祭」(Web申込+クーポンコード+新規/乗り換えが条件。6GB -660円/10GB -770円/30GB -1,540円×6か月。2026年9月1日〜11月30日)が始まっていたため、条件付きの注記として追加しました。eSIMはドコモ回線・au回線のみで、新規のeSIM申込は店頭限定(Webは物理SIM)である点も注記しています。→ 関連:eSIMの即日開通楽天モバイル: 年齢条件の割引「最強青春割」(13〜22歳・月110円引き)と「最強こども割」(12歳以下・3GB以下の月は440円引き、3GB超は110円引き)を条件付きの注記として追加しました(いずれも2025年11月18日に「〜プログラム」から改名された現行名称)。契約事務手数料0円は累計4回線目までで5回線目以降は3,850円(2025年11月19日〜)、1年以内の解約は契約解除料が最大1,078円、データ通信専用の「Rakuten最強プラン(データタイプ)」は2026年3月5日から新規受付を一時停止中、の3点も注記に加えました。UQ mobile: 総額に反映している「UQコミコミおトク割」(月660円引き×13か月)について、受付が2026年6月25日〜終了日未定で1回線につき1回、14か月目以降の継続はau PAYゴールドカード会員が条件であることを注記に明記しました(割引の扱いは変えていません)。2025年10月1日以降の新規契約は1年以内の解約で契約解除料1,100円がかかる点も追記しています。反映しなかったもの: ①NUROモバイル・BIGLOBEモバイルの「利用開始月の基本料0円」(全員対象)は、段階ごとに割引額が違い当サイトの固定額の割引としては表現できないため、総額には入れず注記に書きました。②J:COMモバイルの「Web申込で契約事務手数料0円」は終了日未定のキャンペーンのため、方針どおり総額には反映せず3,300円のまま試算しています。③NUROモバイルの低速無制限は公式に上限の明記がなく確度が十分でないため「なし」のまま維持し、次回再検証します。④ahamoの増量キャンペーン(全員自動で40GB/120GB、終了日未定)は継続中ですが、引き続き30GB/110GB基準で試算します。⑤povo2.0に9月3日新設された「データ追加12GB(365日間)」6,240円は30日換算の体系と異なるため収録していません。⑥日本通信SIMの「合理的みんなのプラン」「合理的50GBプラン」に込みの通話は「月70分無料通話」と「5分かけ放題」の選択制(指定がなければ月70分)ですが、当サイトは月合計型を表現できないため5分かけ放題として近似しています(注記に明記)。料金に変更がなかったブランド: 日本通信SIM・mineo・NUROモバイル・ahamo・povo2.0・J:COMモバイル・LinksMate・ロケットモバイル・DTI SIM・BIGLOBEモバイル・UQ mobile・HISモバイル(9月17日の改定前)。いずれも公式で現状維持を確認し、注記の補強(mineoのパケット放題の速度、LinksMateの物理SIM送料1,100円と15GB以上の当月限りチケット、ロケットモバイルの3日間制限など)だけを行いました。mineoの2026年10月1日の事務手数料改定(3,300円→3,850円、eSIM発行料440円→0円)は公式告知どおりで、予告改定ウォッチリストを維持しています。→ 関連:eSIMの即日開通今回は収録しなかった追加候補(次回以降に検討): 日本通信SIM「ネットだけプラン」(データ専用)、IIJmio データeSIM、mineo マイそく、NUROモバイル かけ放題ジャスト(1GB+かけ放題込み 930〜1,870円)、イオンモバイル やさしいプラン(60歳以上)、y.u mobile シングルU-NEXT/シェアU-NEXT、LIBMO ゴーゴープラン(500MB+かけ放題)、BB.exciteモバイル 低速のみ495円/0GB 660円、ロケットモバイル 神プラン(低速無制限490円)、DTI SIM すごギガ、LinksMate 60GB 4,488円、UQ mobile トクトクプラン2、Rakuten最強U-NEXT。→ 関連:eSIMの即日開通
2026年8月26日収録29プラン全件を各社の公式サイトで突き合わせ直しました(料金の変更は1件もありませんでした)前回の全件検証から26日が経ち、月をまたいだため、収録している21ブランド29プランを各社の公式サイトで1件ずつ突き合わせ直しました。結果として、容量・月額・通話オプション・標準通話単価・契約事務手数料・SIM発行料のいずれにも変更はありませんでした。29プラン×通話オプションの料金はすべて公式表記と一致しています。ahamo: 8月2日にお伝えした増量について、公式FAQに「お客さまによる手続きは不要で、自動的にデータ量を増量します」と明記があり、2026年8月1日から全契約者に自動適用で40GB(大盛りは120GB)になっていることを確認しました。ただし終了日は公表されておらず、8月26日時点でも公式の料金ページの表記は30GB/110GBのままです。当サイトは終了時にそのまま戻せるよう、引き続き30GB基準で試算します。この状況はahamoのページに明記しました(あわせて、これまで/compareでしか出していなかったプランごとの注意書きを、各ブランドページにも表示するようにしました)。LINEMO: 2026年8月24日〜9月26日に「契約事務手数料無料キャンペーン」が実施されており、ベストプラン/ベストプランVの契約事務手数料3,850円が0円になります(申込方法は問われません)。当サイトは期間限定のため総額には反映せず、平常時の3,850円で試算を続けます。反映すると期間終了後に順位が戻ることになり、いつ読んでも同じ前提で比べられる状態が保てないためです。かわりに、キャンペーンの期間と内容をLINEMOのブランドページと比較表に明記し、9月26日を予告改定ウォッチリストに載せました。y.u mobile: 全員対象の「初月基本料無料」に加えて、他社からの乗り換え(MNP転入)でさらに2カ月無料になる特典があり、合計で最大3カ月無料になることを確認しました。乗り換えが条件の割引なので、当サイトの方針どおり総額には反映せず、条件つきの注記として掲載します(通話料・SMS・かけ放題は対象外)。イオンモバイル: さいてきプランの14段階すべて(1〜10GB・20/30/40/50GB)を公式の料金プラン一覧表で照合し、収録値と一致することを確認しました。なお公式表には60GB以上の段階も存在しますが、表の列見出しが画像化されていて音声プランの列であると断定できなかったため、推測での追加はしていません。次回の検証で改めて確認します。mineo: 2026年10月1日の事務手数料改定(3,300円→3,850円、eSIMプロファイル発行料440円→0円)が公式に告知されたままであることを再確認しました。予告改定ウォッチリストに掲載済みです。→ 関連:eSIMの即日開通UQ mobile: 店頭の契約事務手数料4,950円への改定(8月1日発効)が施行済みであることを確認しました。当サイトはオンライン申込価格の3,850円を基準に試算しているため、実質月額に変更はありません。QTモバイル: 「超ギガトク割」など複数のキャンペーンの掲載終了日が2026年8月31日と近いため、次回の検証で改めて確認します。いずれも条件つきの割引で、当サイトの総額には反映していません。
2026年8月26日8月2日にお伝えしたahamoの増量について、続報を確認しました(料金データの変更はありません)ahamo: 8月2日の更新で「提供条件書には2026年8月から30GB→40GB(大盛りは110GB→120GB)への自動増量が記載されているが、公式料金ページの表記は30GB/110GBのままであり、終了日も公表されていない」とお伝えし、表記が変わったら改めてお知らせすると書きました。8月26日に公式料金ページを再確認したところ、表記は依然として「30GB 2,970円」「大盛り110GB 4,950円」のままでした。当サイトは引き続き30GB基準で試算します。次に表記が変わったときも、この欄でお知らせします。日本通信SIM: 公式サイトで主要3プランを再確認し、合理的シンプル290プラン(1GB 290円)・合理的みんなのプラン(20GB 1,390円)・合理的50GBプラン(50GB 2,178円)のいずれも変更がないことを確認しました。当サイトの収録値と一致しています。楽天モバイル: 公式の料金ページで最強プランの段階制料金を再確認しました。公式表記は最強家族割の適用後(968円/2,068円/3,168円)ですが、割引前の通常料金は3GBまで1,078円・20GBまで2,178円・20GB超が無制限で3,278円で、当サイトの収録値と一致しています。当サイトは家族割のような条件つき割引を総額に反映しない方針のため、通常料金のまま試算しています。→ 関連:楽天モバイルの家族割この確認では料金データの変更は発生していないため、各ページに表示している検証日は2026年7月31日のままです。全ブランドの再検証は別途行います。
2026年8月2日8月1日発効の改定3件を確認しました(当サイトの実質月額はいずれも変わりません)BIGLOBEモバイル: 8月1日の改定が発効しました。各プランの表示額は+220円になりましたが、これは廃止された接続コース「ベーシック」(月220円)の分がプラン料金に付け替わっただけで、支払総額は変わりません。当サイトの実額表示も改定後のまま変更ありません。UQ mobile: 店頭の契約事務手数料4,950円が8月1日に発効しました。当サイトはオンライン申込価格の3,850円を基準に試算しているため、実質月額に変更はありません。店頭で申し込む場合のみ手数料が上がります。ahamo: 提供条件書では「2026年8月より全契約者に自動適用のキャンペーンで30GB→40GB(大盛りは110GB→120GB)、料金据え置き」とされていますが、終了日は公表されておらず、8月2日時点で公式料金ページの表記は30GB/110GBのままであることを確認しました。当サイトは終了日未公表の期間限定増量である点も踏まえ、30GB基準の試算を継続します。公式料金ページの表記が40GBに変わったことを確認できたら、改めてこの欄でお知らせします。
2026年7月31日全24プランを各社公式で再検証。通話単価の誤り3件を訂正し、5プランを追加収録(収録29プランに)前回検証から16日が経っていたため、収録している全ブランドを各社公式サイトで1件ずつ突き合わせ直しました。月額料金・事務手数料の誤りは1件もありませんでしたが、実質月額の計算に効く誤りが3件見つかったので訂正しています。訂正①: BB.exciteモバイルの通話単価を11円→22円/30秒に。11円は「エキモバでんわ」(専用アプリまたはプレフィックス0037-692)を使った場合の割引レートで、標準ダイヤルでは22円でした。当サイトは専用アプリ不要の標準単価で比較する方針のため、通話料を半分に過小計上していたことになります。訂正②: NUROモバイルの通話単価を22円→11円/30秒に。逆に公式へ「お手続き:不要」「専用アプリのご利用やプレフィックス番号の付加は不要です」と明記があり、全員に自動適用される11円が標準単価でした。訂正③: NUROモバイルの「お申し込み特典」(491円引き)を条件付き割引に変更。VM(5GB)・VLプラン限定かつ新規/MNP限定なのに、当サイトは無条件割引として総額に反映していました。これにより5GB帯の最安がNUROモバイルからHISモバイルに変わっています。追加①: 日本通信SIM「合理的50GBプラン」(50GB・5分かけ放題込みで2,178円)を収録。50GB帯の最安が大きく下がりました。追加②: Y!mobile「シンプル3 S」(5GB 3,278円)と「シンプル3 L」(35GB 5,478円・10分かけ放題込み)、NUROモバイル「NEOプランW」(55GB 3,980円)を収録。分割: HISモバイルの20GB・30GBと、LINEMOのベストプランVは、いずれも公式にかけ放題が標準で込みと明記があったため別プランとして分けました(当サイトのエンジンは通話オプションをプラン単位でしか持てないため、分けないと小容量帯にまで無料通話が波及してしまいます)。イオンモバイルの容量段階を7つ追加(2/4/6/7/8/9/40GB)。1GB刻みで選べるのがこのブランドの強みなので、歯抜けだとシミュレーターの精度が落ちていました。BIGLOBEモバイルの8月1日改定について、公式のお知らせで「プラン表示額の+220円は、廃止される接続コース『ベーシック』(月220円)がプラン料金に付け替わるだけで支払総額は変わらない」ことを確認しました。当サイトの実額は改定後も変更ありません。家族割の廃止にともなう新しい割引(モバイル複数回線割・モバイル固定回線割)も反映しています。ahamoは2026年8月1日から全契約者に自動適用のキャンペーンで30GB→40GB(大盛りは120GB)に増量されます。ただし終了日が公表されていない期間限定の増量のため、当サイトは終了時に戻せるよう増量前の30GBを基準に試算を続けます。
2026年7月22日exciteモバイルの表記を公式の「BB.exciteモバイル」に変更公式サイトのブランド表記が「BB.exciteモバイル」に変わっていることを確認し、当サイトの表記を追随させました(旧ドメイン mobile.excite.co.jp は現在DNSが解決しません)。料金・プラン内容の変更はありません。URL(/sim/excite など)は変更していないため、これまでのリンクはそのまま使えます。「エキサイトモバイル」等の旧表記でも検索できるよう、別表記の対応も追加しました。
2026年7月20日調査レポート「格安SIMの解約金は復活している」を公開全21ブランドの解約金データ(2026-07-16検証)を調査レポートとして再編集し、/kaiyakukin として公開しました。要点: ①15社は現在も解約金なし ②楽天モバイル(2025年4月)を皮切りに、ahamo・UQ mobile・LINEMO・Y!mobileの5社が「新規契約から約1年以内の解約」への手数料(858〜1,100円)を再導入 ③いずれも導入日以降の新規契約が対象。年表・全社一覧・出典(各社公式FAQ/プレスリリース)つき。CC BY 4.0で出典明記のうえ自由に引用できます。
2026年7月20日LINEの年齢確認(ID検索)の対応可否を新規収録(全21ブランドを公式検証)格安SIMではLINEの年齢確認ができずID検索での友だち追加が使えないことがあります。全21ブランドの公式サイト・公式FAQを検証し、新ページ「格安SIMでLINEのID検索は使えるのか」(/line-nenrei)として公開しました。対応が明記されているのは8社(IIJmio・mineo・イオンモバイル・LinksMate・ahamo・LINEMO・楽天モバイル・Y!mobile)。ただし全社とも音声通話つき契約が条件で、データ専用SIMでは対応社でも年齢確認できません。「キャリア系なら安心」ではない点が最大の注意: povo2.0は公式に「LINEの年齢認証サービス:非対応」と明記、UQ mobileは現行の公式サイトに可否の記載が見つかりませんでした。LINEヤフー公式は対応MVNOの一覧を公開していないため、各社公式を1件ずつ確認しています。公式に記載が無い3社(y.u mobile・DTI SIM・ロケットモバイル)は推測で断定せず「公式記載なし」として収録しました。
2026年7月16日解約・乗り換えタイミングのルールを新規収録(全21ブランドの解約月/初月/解約金を公式検証)全21ブランドの「解約月は日割りか満額か」「初月の扱い」「解約金」「MNP転出手数料」を各社公式サイト・重要事項説明で検証し、新ページ「乗り換えタイミング」(/norikae-timing)として公開しました。解約月が満額請求なのは17社(これらは月末近くの転出が定石)。日割りはmineo・J:COMモバイル(主要プラン)のみ。楽天モバイルとpovo2.0は段階制・トッピング制のため月内タイミングの損得がほぼありません。『解約金は撤廃済み』という通説の更新: ahamo(2025/7〜)・楽天(2025/4〜)・UQ(2025/10〜)・LINEMO/Y!mobile(2026/7〜)が約1年以内の短期解約手数料(858〜1,100円)を再導入。MVNOではLIBMOの音声SIMに1年縛り(月額1カ月分相当)が現存します。締め日の罠(DTI SIM=25日締め、イオンモバイル=月末前日17:59、exciteモバイル=月末前日・当日受付不可)、初月無料の消滅条件(NURO/BIGLOBE/ロケットモバイル)も収録。
2026年7月16日支払い方法データを新規収録(全21ブランドの口座振替・デビット対応を公式検証)全21ブランドの支払い方法(クレジットカード・口座振替・デビットカード・その他)を各社公式サイト/公式FAQで検証し、新ページ「口座振替で払える格安SIM」(/koza-furikae)として公開しました。→ 関連:口座振替で払える格安SIM無条件で口座振替に対応するのは5社(ahamo・LINEMO・楽天モバイル・UQ mobile・Y!mobile)、条件付きが6社(povo2.0=ペイディ経由、mineo=eo光契約者、BIGLOBEモバイル=データSIMのみ、LIBMO=ISPまとめて請求、J:COMモバイル=既存契約者、QTモバイル=BBIQ併用)、残り10社はクレジットカードのみでした。→ 関連:口座振替で払える格安SIM口座振替手数料の公式明記は楽天モバイル110円/月・BIGLOBEモバイル220円/回。公式に可否の記載が無い項目は推測せず「記載なし」として収録しています。→ 関連:口座振替で払える格安SIM
2026年7月15日全24プランを各社公式で定期再検証(料金変更なし・鮮度更新)全24プランの容量別月額・事務手数料・SIM発行料・通話単価・かけ放題料金を各社公式サイトで再確認し、料金の改定・改名・廃止がないことを確認しました(前回検証2026-07-08から変更なし)。検証中に見つかった今後の改定予定2件を、予告改定ウォッチリストに追加しました(BIGLOBEモバイルの料金体系改定=2026-08-01、UQ mobileの事務手数料改定=2026-08-01)。いずれも発効日まで現行料金が有効です。全プランの最終確認日を2026-07-15に更新。
2026年7月8日主要14ブランドを各社公式で再検証(鮮度更新)・2件を訂正イオンモバイル: 標準通話料を22円→11円/30秒に訂正。イオンでんわ(プレフィックス)が発信方法によらず自動適用されるのが公式仕様(従量通話ありの条件で実質月額が下がる)。UQ mobile: 新設「UQコミコミおトク割」(2026-06-25〜)を反映。初回13ヶ月は無条件で月660円引き(14ヶ月目以降はau PAYゴールドカードが条件になるため、当サイトでは確実な13ヶ月分の割引だけを実質月額に反映しています)。mineo: 低速オプションが「パケット放題Plus(最大1.5Mbps)」から「パケット放題(最大3Mbps)」へ増速・改称されました(実質月額への影響はありません)。日本通信SIM・IIJmio・HISモバイル・NUROモバイル・ahamo・povo2.0・LINEMO・Y!mobile・楽天モバイル: 料金・手数料・容量に改定なし(各社公式で現状維持を確認)。全再検証プランの最終確認日を2026-07-08に更新。
2026年7月6日収録を大幅拡充: 9ブランド10プランを追加(14→24プラン)BIGLOBEモバイル: プランS/R/M(音声・タイプD/A)を収録。エンタメフリーが特徴。1ヶ月の合計通話が対象の通話パック60/90は、実質月額の比較には含めていません。exciteモバイル: 段階制Fit(〜3GB 690円)と定額制Flat(30GB 2,068円)の2プランを収録。初期費用0円(2025年10月〜恒常)。y.u mobile: シングル5GB(1,070円)を収録。永久繰り越し(上限100GB)・無制限かけ放題1,400円。初月無料を反映。LIBMO: なっとくプラン(3〜60GB)を収録。完全かけ放題1,430円・低速切替対応。容量ごとに割引額が異なる期間限定割引は、実質月額には含めていません。QTモバイル: データ+通話コース(2〜50GB・3回線)を収録。標準通話11円/30秒。トップページのセット割適用後価格と区別し定価を採用。J:COMモバイル: Aプラン(au回線・2026年6月改定後料金)を収録。条件付きの「データ盛」は実質月額には含めていません。LinksMate: 音声プラン(代表10段階)を収録。事務手数料0円化(2025年12月〜)・eSIM発行550円を反映。カウントフリーが特徴。→ 関連:eSIMの即日開通ロケットモバイル: Dプラン(音声)を収録。名物の神プラン(200kbps 490円)は低速専用のため、容量別ランキングには掲載していません。DTI SIM: 音声プラン(10分かけ放題標準込み)を収録。1日ごとに容量が決まる「すごギガ」は、月間データ量での比較には含めていません。トーンモバイル: 調査の結果「動画は月2GBまで」の特殊制限があり、容量別の比較では誤案内になるため掲載を見送りました。すべて各社公式サイト(一次情報)で2026年7月6日に検証。
2026年7月4日全プランを各社公式(一次情報)で検証・改定反映・拡充(13→14プラン)LINEMO: 旧ミニ/スマホプランを現行の「ベストプラン(〜3GB 990円/〜10GB 2,090円)」「ベストプランV(30GB 2,970円・5分通話定額込み)」へ全面差し替え。事務手数料3,850円(平常時)を反映。UQ mobile: 「コミコミプラン+(20GB 3,278円)」の新規受付終了に伴い「コミコミプランバリュー(35GB 3,828円・10分かけ放題込み)」へ差し替え。公式URLを uqwimax.jp に修正。ahamo: 基本容量30GB(2,970円)・大盛り110GB(4,950円)へ更新。povo2.0: 20GBトッピングの販売終了を反映。30GB(2,780円)・5GB(1,380円)を収録。mineo: マイピタの容量刷新(3/7/15/30/50GB・月額据置)と、パケット放題の無料付帯(最大1〜3Mbps)を反映。IIJmio: 5GB 950円・10GB 1,400円・15GB 1,600円への値下げを反映。20/30GBの廃止に伴い25/35/45/55GBを収録。HISモバイル: 「自由自在2.0プラン」への改称、音声プランはドコモ回線のみ、20GB 2,090円(6分かけ放題込み)、10GB 1,340円の追加、6分かけ放題(500円)を反映。イオンモバイル: eSIM対応(2024年〜)へ修正。30GB/50GBを追加。→ 関連:eSIMの即日開通NUROモバイル: バリュープラスに15GB(1,790円)を追加。通話単価を標準22円/30秒(専用アプリで11円)に是正。NEOプラン(35GB 2,699円・NEOデータフリー)を新規収録。Y!mobile: シンプル3 M(30GB 4,378円)へ更新。おうち割 光セット(A) -1,650円/家族割 -1,100円(2回線目以降)の条件を精緻化。日本通信SIM: 合理的シンプル290の従量制を正確化(10GB上限=2,270円)。合理的みんなのプランの20GB化(1,390円)・完全かけ放題+1,600円を反映。楽天モバイル: 15分(標準)通話かけ放題(1,100円)と最強家族割(-110円・条件付き)を追記。→ 関連:楽天モバイルの家族割サイト全体: 従量通話の単価表記を「専用アプリ不要の標準単価」に統一(アプリ割引は備考に記載)。
2026年6月15日サイト公開・初期データ収録(13プラン)MVNO・キャリアオンライン専用・サブブランド・楽天モバイルの主要13プランを収録。実質月額(初期費用・割引の期限・かけ放題の要否まで含めた総額÷月数)による中立ランキングを開始。

収録プランの最終確認日

全31プランの検証状況(出典はいずれも各社公式・最終確認 2026年10月1日)。
ブランド・プラン最終確認日出典
日本通信SIM合理的シンプル290プラン2026年10月1日公式サイト日本通信 合理的シンプル290(公式・従量制/1GB290円〜、10GB上限2,270円)。「月70分無料通話オプション」(390円)は月間合計型のためエンジンで表現できず収録していない(5分かけ放題390円のみ収録)。2026年10月1日に公式で再確認(https://www.nihontsushin.com/plan/plansimple_detail.html)
日本通信SIM合理的みんなのプラン2026年10月1日公式サイト日本通信 合理的みんなのプラン(公式・20GB/5分かけ放題or70分無料込み)。込みの通話は「月70分無料通話」と「通話5分かけ放題」の選択制で、申込時に指定しなければ既定は月70分。月間合計型はエンジンで表現できないため当サイトは5分かけ放題として近似。2026年10月1日に公式で再確認(https://www.nihontsushin.com/plan/planminna_detail.html / https://www.nihontsushin.com/support/faq.html)
日本通信SIM合理的50GBプラン2026年10月1日公式サイト日本通信 合理的50GBプラン(公式・50GB/5分かけ放題or月70分無料込み・かけ放題+1,200円)。込みの通話は「月70分無料通話」と「通話5分かけ放題」の選択制(申込時に指定しなければ既定は月70分)。当サイトはエンジン制約で5分かけ放題として近似。2026年10月1日に公式で再確認(https://www.nihontsushin.com/plan/plangbgdvc_detail.html / https://www.nihontsushin.com/support/faq.html)
IIJmioギガプラン(音声)2026年10月1日公式サイトIIJmio ギガプラン(公式・2/5/10/15/25/35/45/55GB。2025年に20→25/30→35GB等へ増量)。2026年10月1日に公式で再確認(https://www.iijmio.jp/gigaplan/ / キャンペーン https://www.iijmio.jp/info/iij/1780388508.html / https://www.iijmio.jp/info/iij/1780386103.html / 25GBデータ増量 https://www.iijmio.jp/info/iij/1787203578.html / 家族割引 https://www.iijmio.jp/hdc/kazokuwaribiki/ / eSIM発行手数料0円 https://www.iijmio.jp/info/iij/1787206061.html)
mineoマイピタ(デュアルタイプ)2026年10月1日公式サイトmineo マイピタ(公式・音声/デュアル)。低速無制限(lowSpeedUnlimited)の根拠はパケット放題が無償で付帯すること(3GB/7GBは最大1Mbps・15GB以上は最大3Mbps)。2026年10月1日に公式で再確認(https://mineo.jp/price/mypita/ / https://mineo.jp/price/ / 秋のピッタリ割 https://mineo.jp/campaign/cp-20260917-1/ / 家族割引 https://mineo.jp/service/discount/family-discount/)。契約事務手数料3,850円・SIMカード発行料440円(据え置き)・eSIMプロファイル発行料0円は、公式のお知らせ(https://support.mineo.jp/news/1829/ ・2026年6月4日掲載、10月1日以降の申し込み分から)で確認(事務手数料の改定は https://king.mineo.jp/staff_blogs/3171 にも記載)
全31プランの確認状況を見る
ブランド・プラン最終確認日出典
イオンモバイルさいてきプラン(音声)2026年10月1日公式サイトイオンモバイル さいてきプラン(公式PDF料金表 plans_all.pdf の音声プラン列。1GB刻みの主要段階を収録)。60GB以上は公式表記「さいてきプランMORIMORI」で、当サイトは同一プランの段階として収録(0.5GB 803円と150GB/200GBは未収録)。2026年10月1日に公式で再確認(https://aeonmobile.jp/pdf/plans_all.pdf)
HISモバイル自由自在3.0プラン2026年10月1日公式サイトHISモバイル 自由自在3.0プラン(公式・ドコモ回線・1〜10GB。20GB以上は6分かけ放題込みのため別掲)。2026年9月17日10時に「自由自在2.0プラン」から改定(10GB 1,340→1,299円。1/3/7GB・通話単価9円・完全かけ放題1,480円は据え置き)。既存契約者の扱いは公式に記載を確認できず。2026年10月1日に公式で再確認(https://his-mobile.com/domestic/service/jiyujizai290 / 改定告知 https://his-mobile.com/news20260828-2.html / https://his-mobile.com/domestic/planlp_vc)
HISモバイル自由自在3.0プラン(20GB以上)2026年10月1日公式サイトHISモバイル 自由自在3.0プラン 20GB/30GB(公式・6分かけ放題込み)。2026年9月17日10時に「自由自在2.0プラン」から改定(20GB 2,090→1,699円・30GB 2,970→1,999円、いずれも6分かけ放題込みは継続)。既存契約者の扱いは公式に記載を確認できず。2026年10月1日に公式で再確認(https://his-mobile.com/domestic/service/jiyujizai290 / 改定告知 https://his-mobile.com/news20260828-2.html / https://his-mobile.com/domestic/planlp_vc)
NUROモバイルバリュープラス(音声)2026年10月1日公式サイトNUROモバイル バリュープラス(公式・VS3GB/VM5GB/VL10GB/VLL15GB)。2026年10月1日に公式で再確認(https://mobile.nuro.jp/plan/valueplus/ / お申し込み特典 https://mobile.nuro.jp/campaign/voice-sim/ / 光会員モバイル割 https://mobile.nuro.jp/campaign/ / 初月0円 https://support.sonynetwork.co.jp/faqsupport/nuromobile/web/knowledge4824.html)
NUROモバイルNEOプラン2026年10月1日公式サイトNUROモバイル NEOプラン(公式・35GB訴求。NEOデータフリー/あげ放題)。2026年10月1日に公式で再確認(https://mobile.nuro.jp/plan/neoplan/ / 光会員モバイル割 https://mobile.nuro.jp/campaign/ / 初月0円 https://support.sonynetwork.co.jp/faqsupport/nuromobile/web/knowledge4824.html)
NUROモバイルNEOプランW2026年10月1日公式サイトNUROモバイル NEOプランW(公式・55GB)。2026年10月1日に公式で再確認(https://mobile.nuro.jp/plan/neoplan/ / 初月0円 https://support.sonynetwork.co.jp/faqsupport/nuromobile/web/knowledge4824.html)
ahamoahamo2026年10月1日公式サイトahamo(公式・基本30GB/大盛り110GB)。データ増量おためしキャンペーン(2026年8月1日〜11月30日・全員自動で40GB/120GB・料金据え置き)は継続中だが、当サイトは終了後の容量に合わせ30GB基準を維持。2026年10月1日に公式で再確認(https://ahamo.com/plan/index.html / https://faq.ahamo.com/faq/show/4124)
povo2.0povo2.0(トッピング)2026年10月1日公式サイトpovo2.0(公式トッピング一覧・「データ追加◯GB(30日間)」の代表値を月額換算。20GBは2025年10月20日で提供終了)。「データ追加12GB(365日間)」6,240円は公式で販売期間が区切られた限定販売(2026年10月1日〜10月13日。次回は11月5日〜11月19日の予定で、随時更新・予告なく変更あり)。データ追加180GB(180日間)14,880円・同90GB(90日間)7,980円・同1GB(180日間)1,260円・サブスク0.5GB 600円/月など、90〜365日の前払いトッピングや3GB未満の枠は、30日ごとに払う段階とは別体系(長期の前払い・販売期間の限定・小容量)のため、30日換算の段階には載せていない(180GB/180日は月換算2,480円で30GB/30日より安いが、半年分の前払いになる)。2026年10月1日に公式で再確認(https://povo.jp/topping-list)
LINEMOベストプラン2026年10月4日公式サイトLINEMO ベストプラン(公式・段階制。30GBのベストプランVは5分通話定額込みのため別掲)。月額(〜3GB 990円・〜10GB 2,090円)・契約事務手数料3,850円・通話オプションは2026年10月4日に公式のお知らせとキャンペーンのページで再確認(https://www.linemo.jp/plan/ / https://www.linemo.jp/info/press/2026/26091901.html / 通話オプション https://www.linemo.jp/campaign/free_call2/)。キャンペーンは2026年10月4日に公式の一覧で確認(https://www.linemo.jp/campaign/ ・13件)。5周年の週替わり特典・PayPayポイント https://www.linemo.jp/campaign/syukakusai/ / 契約事務手数料無料・PayPay増額(2026年9月19日〜10月4日・10月5日からの被紹介者向けの予定) https://www.linemo.jp/campaign/syukakusai/202609/0919/ / トライアル https://www.linemo.jp/campaign/freetrial_202609/ ・ https://www.linemo.jp/info/press/2026/26090101.html / Apple TV・Apple Arcadeの提供終了 https://www.linemo.jp/info/press/2026/26091601.html / Starlink付帯 https://www.softbank.jp/corp/news/press/sbkk/2026/20260807_01/
LINEMOベストプランV2026年10月4日公式サイトLINEMO ベストプランV(公式・30GB・5分国内通話定額付き)。月額(30GB 2,970円)・契約事務手数料3,850円・通話オプションは2026年10月4日に公式のお知らせとキャンペーンのページで再確認(https://www.linemo.jp/plan/ / https://www.linemo.jp/info/press/2026/26091901.html / 通話オプション https://www.linemo.jp/campaign/free_call2/)。キャンペーンは2026年10月4日に公式の一覧で確認(https://www.linemo.jp/campaign/ ・13件)。5周年の週替わり特典・PayPayポイント https://www.linemo.jp/campaign/syukakusai/ / 契約事務手数料無料・PayPay増額(2026年9月19日〜10月4日・10月5日からの被紹介者向けの予定) https://www.linemo.jp/campaign/syukakusai/202609/0919/ / トライアル https://www.linemo.jp/campaign/freetrial_202609/ ・ https://www.linemo.jp/info/press/2026/26090101.html / Apple TV・Apple Arcadeの提供終了 https://www.linemo.jp/info/press/2026/26091601.html / Starlink付帯 https://www.softbank.jp/corp/news/press/sbkk/2026/20260807_01/
UQ mobileコミコミプランバリュー2026年10月1日公式サイトUQ mobile コミコミプランバリュー(公式・35GB・10分かけ放題込み)。事務手数料はオンライン(My au/UQオンラインショップ)の3,850円で試算。店頭は2026年8月1日から4,950円。UQコミコミおトク割(-660円×13か月・無条件)は受付2026年6月25日〜終了日未定・1回線1回。2026年10月1日に公式で再確認(https://www.uqwimax.jp/mobile/ / https://www.uqwimax.jp/mobile/otokuwari/)
Y!mobileシンプル3 S2026年10月1日公式サイトY!mobile シンプル3 S(公式・重要説明事項の税込表記・割引前の素の月額。2026年6月2日改定後)。2026年9月12日に旧「シンプル3 S/M」から分割して収録(M/L限定の超!おトク割をエンジンで正しく扱うため)。2026年10月1日に公式で再確認(https://www.ymobile.jp/plan/ / 超!おトク割 https://www.ymobile.jp/cp/cho-otokuwari/ / 家族割引サービス https://www.ymobile.jp/plan/discount/kazokuwari/ 2026年9月13日確認)。オンラインストア誕生感謝祭(契約事務手数料0円)は2026年9月30日で終了。契約解除料 https://www.ymobile.jp/info/press/2026/26060101.html
Y!mobileシンプル3 M2026年10月1日公式サイトY!mobile シンプル3 M(公式・重要説明事項の税込表記・割引前の素の月額。2026年6月2日改定後)。2026年9月12日に旧「シンプル3 S/M」を S と M に分割(M/L限定の超!おトク割をエンジンで正しく扱うため。id は維持)。超!おトク割は受付2026年7月17日〜終了日未定・翌月から12か月-1,100円・新規/MNP/番号移行で自動適用。おうち割 光セット(A)・家族割と重複不可=それらを使う人は対象外。2026年10月1日に公式で再確認(https://www.ymobile.jp/plan/ / 超!おトク割 https://www.ymobile.jp/cp/cho-otokuwari/ / 家族割引サービス https://www.ymobile.jp/plan/discount/kazokuwari/ 2026年9月13日確認)。オンラインストア誕生感謝祭(契約事務手数料0円)は2026年9月30日で終了。契約解除料 https://www.ymobile.jp/info/press/2026/26060101.html
Y!mobileシンプル3 L2026年10月1日公式サイトY!mobile シンプル3 L(公式・重要説明事項の税込表記・割引前の素の月額。10分かけ放題込み)。超!おトク割は受付2026年7月17日〜終了日未定・翌月から12か月-1,100円・新規/MNP/番号移行で自動適用。おうち割 光セット(A)・家族割と重複不可=それらを使う人は対象外。2026年10月1日に公式で再確認(https://www.ymobile.jp/plan/ / 超!おトク割 https://www.ymobile.jp/cp/cho-otokuwari/ / 家族割引サービス https://www.ymobile.jp/plan/discount/kazokuwari/ 2026年9月13日確認)。オンラインストア誕生感謝祭(契約事務手数料0円)は2026年9月30日で終了。契約解除料 https://www.ymobile.jp/info/press/2026/26060101.html
楽天モバイル最強プラン2026年10月1日公式サイト楽天モバイル 最強プラン(公式・3GB/20GB/無制限の段階制)。契約事務手数料0円は累計4回線目まで(5回線目以降3,850円/回線・2025年11月19日〜)。1年以内の解約は契約解除料 最大1,078円。2026年10月1日に公式で再確認(https://network.mobile.rakuten.co.jp/fee/saikyo-plan/ / 青春割 https://network.mobile.rakuten.co.jp/fee/youth/ / こども割 https://network.mobile.rakuten.co.jp/fee/kids/ / 手数料 https://network.mobile.rakuten.co.jp/guide/commission/ / データタイプ https://network.mobile.rakuten.co.jp/fee/saikyo-plan/data-type/)
BIGLOBEモバイルプランS/R/M(音声)2026年10月1日公式サイトBIGLOBEモバイル公式 料金プラン(タイプD/A・音声SIM)。2026年10月1日に公式で再確認(https://join.biglobe.ne.jp/mobile/ / 初月無料 https://faq.support.biglobe.ne.jp/faq_detail.html?faq_id=11362)
BB.exciteモバイルFit(段階制・音声)2026年10月1日公式サイトBB.exciteモバイル公式 Fitプラン(音声・段階制)。手数料0円(初期費用・SIM発行料)は2025年10月1日から常時実施の新規契約者特典。2026年10月1日に公式で再確認(https://bb.excite.co.jp/exmb/sim/ / eSIM提供開始 https://bb.excite.co.jp/info/detail/1040/ / 5G提供開始 https://bb.excite.co.jp/info/detail/1050/ / 光セット割 https://bb.excite.co.jp/exmb/campaign/)
BB.exciteモバイルFlat(定額制・音声)2026年10月1日公式サイトBB.exciteモバイル公式 Flatプラン(音声・定額制)。手数料0円(初期費用・SIM発行料)は2025年10月1日から常時実施の新規契約者特典。Flatの30GBは2026年10月ご利用分から2,068→1,980円に値下げ(既存契約者にも自動適用)。2026年10月1日に公式で再確認(https://bb.excite.co.jp/exmb/sim/ / 値下げ告知 https://bb.excite.co.jp/info/detail/1051 / eSIM提供開始 https://bb.excite.co.jp/info/detail/1040/ / 5G提供開始 https://bb.excite.co.jp/info/detail/1050/ / 光セット割 https://bb.excite.co.jp/exmb/campaign/)
y.u mobileシングル 5GB2026年10月1日公式サイトy.u mobile公式 料金・手数料一覧(シングル5GB音声)。2026年12月1日にシングルが20GB/1,390円へ改定予定(当サイトは発効後に反映)。2026年10月1日に公式で再確認(https://www.yumobile.jp/ / eSIM切替 https://www.yumobile.co.jp/news/yuc20260225 / 12月改定 https://help.yumobile.jp/info/yum20260901)
LIBMOなっとくプラン(音声)2026年10月1日公式サイトLIBMO公式 なっとくプラン(音声・ドコモ回線)。2026年10月1日に公式で再確認(https://www.libmo.jp/ / 1ランクUP https://www.libmo.jp/campaign/1rankup/ / キャンペーン一覧 https://www.libmo.jp/campaign/)
QTモバイルデータ+通話コース2026年10月4日公式サイトQTモバイル公式 データ+通話コース(定価・3回線)。月額・通話・初期費用は2026年10月4日に公式の料金表で再確認(https://www.qtmobile.jp/price/)。eSIMの変更事務手数料0円(2026年10月1日から)・Webでの新規のeSIM受付(10月9日から)・eSIM契約事務手数料半額キャンペーン(10月9日〜11月30日)は、2026年10月1日の公式のお知らせ(https://qtmobile.movabletype.io/2026/10/webesimesim.html)と、10月4日に確認した公式FAQ(eSIMの変更・再発行 https://faq.qtmobile.jp/faq_detail.html?id=900551 ・ https://faq.qtmobile.jp/faq_detail.html?id=900036 / eSIMの新規受付 https://faq.qtmobile.jp/faq_detail.html?id=900521)で確認。公式の料金表は10月4日時点で、変更事務手数料をお知らせより前の2,200円(「今ならキャンペーンで330円」・割引期間は2026年4月1日〜9月30日)のまま載せている。キャンペーン https://www.qtmobile.jp/campaign/official/
J:COMモバイルAプラン ST/SU2026年10月1日公式サイトJ:COMモバイル公式 料金ページ(Aプラン・基本容量・2026年6月改定後)。2026年10月1日に公式で再確認(https://www.jcom.co.jp/service/mobile/ / 手数料無料 https://www.jcom.co.jp/service/mobile/campaign/mobile_fee_0/)
LinksMate音声通話+SMS+データ2026年10月1日公式サイトLinksMate公式 プラン一覧(音声+SMS+データ・eSIM基準の初期費用)。物理SIMは送料1,100円(離島2,200円)別途。2026年10月1日に公式で再確認(https://linksmate.jp/ / 送料 https://linksmate.jp/support/help/?id=103 / 繰り越し https://linksmate.jp/about/carryover/)
ロケットモバイルDプラン(音声)2026年10月1日公式サイトロケットモバイル公式 Dプラン(音声・ドコモ回線)。2026年10月1日に公式で再確認(https://rokemoba.co.jp/ / 個人向け料金 https://rokemoba.co.jp/price / https://rokemoba.co.jp/personal-sim / 制限 https://support.rokemoba.co.jp/hc/ja/articles/360033579351)。公式トップは法人契約向けの訴求で、個人向けの案内は /personal-sim にある
DTI SIM音声プラン(10分かけ放題込み)2026年10月1日公式サイトDTI SIM公式 料金ページ(音声プラン・10分かけ放題込み)。受付継続中(終了告知なし)。2026年10月1日に公式で再確認(https://dream.jp/mb/sim/ / eSIM提供開始 https://info.dream.jp/information/20260915_95004.html / https://dream.jp/mb/sim/step/esim/)
ごえんモバイル音声プラン2026年10月1日公式サイトごえんモバイル公式 料金ページ(音声・ドコモ回線)。2026年10月1日に公式で確認(https://goen-mobile.com/plan/ / キャンペーン https://goen-mobile.com/campaign/cp260605/ / FAQ https://goen-mobile.com/faq/ / 会社概要 https://goen-mobile.com/company/ / 利用約款 https://goen-mobile.com/company/agreement/)

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