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SIM実額ナビ
格安SIMを「実際にかかる総額」で中立に比較
収録 24 プラン / 最終更新 2026年7月8日

mineo vs イオンモバイル|実質で比較してどっちが安い?

mineoとイオンモバイルを、使い方別の「実質月額」で正面から比較します。初期費用や割引の期限、通話の要否まで含めた実際にかかる総額で、どちらが安いかを条件別に示します。

結論

結論:mineoとイオンモバイルは使い方で有利が入れ替わります。「データ3GB・通話少なめ」ならイオンモバイルが月¥348安く、「データ20GB・通話少なめ」ならイオンモバイルが月¥348安く、「データ5GB・通話し放題」ならmineoが月¥202安く、総合ではイオンモバイルがやや有利です。2026年7月8日時点・税込・割引なしの純額での比較です。

mineo vs イオンモバイル 実質月額の比較(税込・割引なしの純額)/ 最終更新 2026年7月8日
使い方mineoイオンモバイル安い方
データ3GB・通話少なめ¥2,004マイピタ(デュアルタイプ)¥1,656さいてきプラン(音声)イオンモバイル(-¥348)
データ20GB・通話少なめ¥2,884マイピタ(デュアルタイプ)¥2,536さいてきプラン(音声)イオンモバイル(-¥348)
データ5GB・通話し放題¥2,884マイピタ(デュアルタイプ)¥3,086さいてきプラン(音声)mineo(-¥202)
編集部の見解金額はすべて計算エンジンで検証済み2026年7月8日時点

編集部の見解として、mineoとイオンモバイルはどちらも僅差で、使い方によって勝敗が入れ替わります。データ3GB・通話少なめのケースではイオンモバイルが実質月額1656円、mineoが2004円で、月差額348円ぶんイオンモバイルが安く、20GBでも同じく月348円の差でイオンモバイルが有利です。一方、データ5GB・通話し放題ではmineoが2884円、イオンモバイルが3086円となり、月202円ぶんmineoが逆転します。通話をあまりしない方や大容量を使う方はイオンモバイル、通話し放題を重視する方はmineoが向いています。なお大容量利用時は混雑時間帯に速度が落ちやすい点にご注意ください(データ確認日2026年7月8日)。

各シナリオで、両社の中から最も安いプランどうしを比較しています。実質月額 =(2年の月額合計 + 初期費用)÷ 24、通話は各プランで最も安い手段を自動選択、条件付き割引は未適用(割引なしの純額)。あなたの実際の使い方での勝敗はシミュレーターで確認できます。

自分の条件で比較する →
FAQ

mineoイオンモバイル のよくある質問

mineoとイオンモバイルはどっちが安いですか?

データ3GB・通話少なめならイオンモバイル(実質月額¥1,656、mineoより¥348安い)。データ20GB・通話少なめならイオンモバイル(実質月額¥2,536、mineoより¥348安い)。データ5GB・通話し放題ならmineo(実質月額¥2,884、イオンモバイルより¥202安い)。使い方で有利が変わるため、自分の条件はシミュレーターで確認するのが確実です(2026年7月8日時点・割引なしの純額)。

mineoとイオンモバイルの違いは何ですか?

mineoはドコモ回線・au回線・ソフトバンク回線、イオンモバイルはドコモ回線・au回線です。料金体系や通話オプション、eSIM対応が異なります。SIM実額ナビでは両社を同じ条件・同じ計算式で並べて比較できます。

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