ahamoからpovo2.0(ポヴォ)へ乗り換える手順
ahamo
povo2.0
povo2.0へ移ると
月平均1,870円
月3GB使う場合・povo2.0(トッピング)・2年の平均・初期費用込み(2026年11月1日に確認した料金で計算)
ahamoからpovo2.0に移りたい。でも予約番号が要るのか、いまの契約で何が変わるのかが分からない。
この記事で分かること
- povoへ移った後の月平均1,870円
- ahamo側の解約手続きは不要
- 初期費用は最安0円(同一名義で累計5回線まで)・手順は5つ
1,870円/月ahamoからpovo2.0へ乗り換えた後の月平均(初期費用込み)
まず結論:ahamoからpovo2.0へ移ると、こうなります
ahamoからpovo2.0への乗り換えは、どちらもMNPワンストップの対応事業者なので、Webで申し込むならMNP予約番号は要りません(総務省の一覧は2024年9月30日時点・当サイトは2026年9月27日に確認)。povo2.0の実質月額は3GBなら1,870円、20GBなら3,660円です(初期費用込み・2026年11月1日時点の各社公式の料金から当サイトのエンジンで算出)。
ahamoからpovo2.0へ・月3GB・2年で見た場合
povo2.0povo2.0(トッピング)
1,870円/月
詳しく(総額・初期費用・注意点)
2年の支払総額 44,880円契約時の初期費用 0円(上の総額に含みます)
- ahamoの解約手続きは不要です。povo2.0で回線の切り替えが終わった時点で自動的に解約されます。
この額になる計算
ahamoからpovo2.0へ・月3GB・2年で計算
2年の総額 44,880円を24か月で割ると、月あたり1,870円です。
いまの支払額との差がそのまま毎月の節約額になります(下の30秒診断で計算できます)。
乗り換えたあとの月平均は1,870円 (3GB=povo2.0(トッピング)(従量(22円/30秒))/20GB=povo2.0(トッピング)(従量(22円/30秒)))。 初期費用は最低0円(同一名義で累計5回線まで)です。条件はpovo2.0の公式サイトで確認できます。
ahamoは2026年12月1日から月165円上がります(いくら上がるか・乗り換えるといくら下がるか)。
大容量で使う人は、行き先が変わります
ahamo(大盛り込み110GB・月額4,950円)を使っているなら、楽天モバイル(データ無制限・月3,278円)のほうが月1,672円(年20,064円)下がります。
行き先のpovo2.0には、高速のままで使えるデータ無制限のプランがなく、いちばん大きいのは月30GBです。
プランごとの差は、「大手の無制限から楽天モバイルに移ると月いくら下がるか」にまとめています。
同じ条件でほかの会社も比べる
編集部のイチオシ
1,078円 / 月
この条件(3GB・通話オプションなし(月20分の通話料を含む)・2年)で1位・契約事務手数料0円(累計4回線目まで)・1年を過ぎれば解約金なし(1年以内は最強プランで最大1,078円)

【手順】ahamoからpovo2.0への乗り換え
この組み合わせでの手順です。ahamo側の解約手続きは要りません。povo2.0で回線の切り替えが終わった時点で、自動的に解約されます。
2026年12月1日から、ahamoの料金は40GB以下3,135円・60GB以下4,125円・120GB以下5,115円の段階制に改定され、契約中の人にも適用されます。当サイトのahamoの月額と2年の総額は、いまの月額(30GB 2,970円・110GB 4,950円)を24か月続ける前提の計算で、12月以降の改定後の額は入っていません。大盛りオプション(110GB)は2026年11月30日で提供を終了し、契約中の人も同じ日に自動で終わります。改定の内容は「ahamoの値上げ」にまとめています。
ステップ1:いまの端末がそのまま使えるか確認する
ドコモの公式では、2021年8月27日以降に新たに発売された機種はSIMロックがかかっていないと案内されています。それより前の端末は、ahamoのお手続きページ(Web・24時間受付)から、手数料無料で解除できます。 povo2.0はau回線のサービスです。お使いの端末が対応しているか、公式の動作確認端末一覧で確認しておくと確実です。
ステップ2:MNP予約番号は要りません(Webで申し込む場合)
povo2.0の申し込みの途中でahamoのサイトに自動で切り替わり、マイページへのログインと解約の重要事項説明の確認があります。予約番号を取りに行く手間はありません。うまく進まないときは、ahamoのマイページから無料で予約番号を取って(有効期限15日)申し込みます。
ステップ3:povo2.0に申し込む(Webで手続き)
本人確認書類と支払い情報を手元に、「MNP(番号そのまま)で乗り換え」を選択して申し込みます。povo2.0はeSIMに対応しているので、eSIMを選べば配送を待たずに開通の手続きに進めます。申し込んだ日のうちに使えるかどうかは、公式の案内が分かれているため、申し込む前に公式で確かめてください。
ステップ4:回線を切り替える
SIMが届いたら(eSIMは審査完了後すぐ)、povo2.0のマイページ等から回線切替を実行。切替が完了した瞬間にahamoの契約は自動解約されるので、自分で解約手続きをする必要はありません。受付時間や、切り替えが済むまでの時間は会社によって違うため、povo2.0の公式の案内で確かめてください。
ステップ5:初期設定とahamoメールの扱い
AndroidはAPN設定が必要です。iPhoneはiOS15以上ならAPN設定は要りませんが、ahamoなどで入れたAPN構成プロファイルが残っている場合は、先に「設定」から削除します(iPhoneは構成プロファイルを複数入れられません)。LINEや写真は電話番号が変わらないのでそのまま使えます。ahamoにはドコモメール(@docomo.ne.jp)がなく、「ドコモメール持ち運び」(月330円)を契約している場合だけ使えています。他社へ移るときは、MNPの手続きで「サービス継続予約」をすると、移転先での契約が終わったあとに自動で契約されます。予約しなかった場合は、移転先での契約完了日を1日目として31日以内に申し込み直します。申し込まないと契約が解除され、クラウド上のメールのデータは削除されて、戻せません。
差額は月1,100円安くなり、2年で26,400円浮きます。月3GB・ahamoからpovo2.0へのときの値で、乗り換え先の初期費用を含み、いまの契約の初期費用は払い済みなので除いています。
ahamoからpovo2.0に乗り換えるメリット・デメリット
一般論ではなく、この組み合わせの回線・速度・料金のデータから整理したものです。
- 良くなる点:容量によっては料金が下がる: 3GBなら、povo2.0の実質月額1,870円はahamoの最安(ahamo)の2,970円より、月1,100円・2年で26,400円安くなります。乗り換え先の初期費用を含む2年の月平均で比べた額です(いまの契約の初期費用は払い済みなので除きます)。
- 良くなる点:番号そのままでWeb完結: 申し込みも切り替えもWebでできるので、店舗に行く必要がありません。
- 良くなる点:配送を待たずに切り替えられる: povo2.0はeSIM対応です。公式の案内が分かれているため、申し込んだ日のうちに使えるかどうかと開通までの日数は、申し込む前に公式で確かめてください。
- 注意する点:回線が変わる: いまのドコモ回線からau回線に変わります。生活圏の電波の入り方が変わる可能性があるため、公式のエリアマップと動作確認端末一覧を事前に確認してください。
- 注意する点:容量によっては料金が上がる: 20GBなら、povo2.0の実質月額3,660円はahamoの最安(ahamo)の2,970円より、月690円・2年で16,560円高くなります。乗り換え先の初期費用を含む2年の月平均で比べた額です(いまの契約の初期費用は払い済みなので除きます)。
- 注意する点:メールアドレスの扱いを先に決める: ahamoにはドコモメール(@docomo.ne.jp)がなく、「ドコモメール持ち運び」(月330円)を契約している場合だけ使えています。他社へ移るときは、MNPの手続きで「サービス継続予約」をすると、移転先での契約が終わったあとに自動で契約されます。予約しなかった場合は、移転先での契約完了日を1日目として31日以内に申し込み直します。申し込まないと契約が解除され、クラウド上のメールのデータは削除されて、戻せません。
- 注意する点:短期解約の手数料がかかる場合があります: ahamoは2025年7月1日以降に新規契約(MNP新規契約を含む)した回線を1年以内に解約(MNPを利用した解約を含む)すると、契約解除料1,100円がかかります。契約した日と、そこから何カ月たっているかを先に確かめてください(条件のくわしい説明は下の「違約金や手数料」にあります)。
- 注意する点:解約月の月額に注意: ahamoの月額料金は、月の途中で解約しても日割りになりません(提供条件書に「ご利用日数にかかわらず日割りで計算しません」と明記)。月初の解約が最も損なので、乗り換えは月末に近いほうが無駄がありません。
- 注意する点:店舗サポートは前提にしない: 店頭・電話でのサポートはなく、auショップやUQスポットなどの取扱店では対応していません。手続きはpovo2.0のアプリとWebだけです。対面で相談したい人には向きません。

基本料0円は、本当に0円のまま使い続けられるのか
povo2.0への乗り換えで、多くの人が最後に引っかかるのがここです。 一般的なメリット・デメリットではなく、この一点に答えます。
基本料0円は本当です。ただし180日間、有料トッピングなどの課金がないと利用停止になり、その後契約解除の対象になると公式に明記されています。番号維持だけの使い方でも、半年に1回は何かを購入する前提が要ります。データを常用するなら「データ追加30GB(30日間)」2,780円などで、結局は他社と同水準の月額になります。申し込みはオンラインのみで、データ専用プランは通話が使えません。
| 項目 | povo2.0での扱い |
|---|---|
| データ繰り越し | なし |
| 留守番電話 | 月330円 |
| 転送電話 | 無料 |
| 海外でのデータ | 有料オプション |
| 短期解約の手数料 | なし |
全6項目を見る
| 項目 | povo2.0での扱い |
|---|---|
| 口座振替 | 条件つき |
povo2.0に移ると、料金以外はこう変わります
乗り換えたあとに効いてくるのは、料金表に出てこない条件のほうです。ahamoとpovo2.0の条件を、両社の公式サイトで確認して並べました。このうち7項目が変わります。
| 項目 | ahamo | povo2.0 |
|---|---|---|
| 留守番電話 | 月330円 | 月330円 |
| かけ放題を付けても別料金なのが普通です。電話をよく使うなら確認してください。 | ||
| 転送電話 | 提供なし | 無料 |
| 提供していない会社もあります。仕事で使っているなら要確認です。 | ||
| データ | なし | なし |
| 余った月の分を翌月に回せるか。消費順によって実際の価値が変わります。 | ||
| 海外での | 追加料金なし30GB(国内と合わせた量・15日を超えると最大128kbps) | 有料オプション |
| 大手の感覚のままだと、現地でネットにつながらないことがあります。 | ||
| 家族割 | 条件つき(ドコモ親子割(家族):U15の家族がいれば月550円・最大12か月) | なし |
| 家族でまとめる予定があるなら確認しておきたい項目です。 | ||
全11項目を見る
| 項目 | ahamo | povo2.0 |
|---|---|---|
| iPhoneの | 不要 | 不要 |
| 「必要」ならSIMを挿したあとに設定作業が要ります。 | ||
| 口座振替 | ○ | △ |
| クレジットカードを使わない場合は、ここが最初の関門になります。 | ||
| テザリング | 使える/申し込み不要 | 使える/申し込み不要 |
| 申し込みが要る会社と、そのまま使える会社があります。PCを繋ぐなら確認してください。 | ||
| 使い切った | 最大1Mbps | 最大128kbps |
| 大手は1Mbps出ることが多く、MVNOの多くは200kbpsまで落ちます。ここが最も体感が変わる項目です。 | ||
| 1GB足すと | 1GB 550円 | 1GB 390円 |
| ahamoとpovo2.0では1GB足す実額が1.4倍ちがいます。毎月足すくらいなら、上の容量にしたほうが安く済むことがあります。 | ||
| 未成年の | 不可(親名義) | 本人名義で可 |
| 子ども名義で契約する予定があるなら、名義が親になるかどうかで手続きが変わります。 | ||
各項目の全社比較は留守番電話、データ繰り越し、海外で使う、家族割、iPhoneで使う、口座振替、テザリング、速度制限とデータチャージ、未成年の契約、かけ放題に出典つきで載せています。
ahamoを解約する前に確認すること
乗り換え先ではなくahamo側で損しやすい点です。 いずれもahamoの公式サイト・重要事項説明に記載があるものだけを挙げています。
- ahamoは、dカードお支払割・ドコモ光セット割・home 5Gセット割の対象外なので、この3つの割引は他社へ移っても失いません(ドコモ本体から移る場合と違う点です)。ただし、家族向けの「ドコモ親子割(家族)」(U15のスマホデビュープランの契約者が家族にいれば、月550円を最大12か月割り引く)があります。
- ahamo回線は、ドコモのファミリー割引グループに入れると、みんなドコモ割の回線数に数えられます(グループへの加入の申し込みが要ります)。グループに入れている場合は、解約でグループに残る家族のドコモ回線の回線数が減るので、割引がどう変わるかを先に確認します。ドコモ光のペア回線にしている場合も、解約の前にドコモ光側の扱いを確認します。
- 端末の分割支払金は解約後も請求が続きます。「いつでもカエドキプログラム」は解約後も使えます。2026年3月5日以降に加入した人は、返却のときにプログラム利用料(最大22,000円)がかかり、ドコモで買い替えて購入当日から31日以内に利用を申し込む場合だけ免除されます。残債を一括精算すると、プログラムは使えなくなります。
- dポイントは解約後もdポイントクラブ会員として使い続けられます。
出典:ドコモ公式(ahamoの提供条件書)/ahamo公式FAQ(ahamoの家族向けの割引)/ドコモ公式(いつでもカエドキプログラム)/ahamo公式(解約・MNP転出のお手続き)(2026年10月6日に確認)。条件は変わることがあるため、最新は公式でご確認ください。
ahamoからの他の乗り換え先
povo2.0以外も見ておきたい場合は、同じahamoからの組み合わせが13通りあります。 いまの支払額から浮く金額を出したい場合はいくら安くなるか調べるで計算できます。
ahamoからpovo2.0へのよくある質問
ahamoからpovo2.0への乗り換えで違約金や手数料はかかりますか?
ahamoは2025年7月1日以降に新規契約(MNP新規を含む)した回線について、契約から1年(365日)以内の解約に1,100円の契約解除料がかかります。
2025年3月1日〜6月30日の契約は、利用実態がないなどの条件に当てはまる場合のみで、2025年3月1日より前の契約は対象になっていません。8日以内のキャンセルは対象外。
MNP転出手数料は無料です。povo2.0側の初期費用(事務手数料とSIM発行料)は0円です(2026年11月1日時点)。
ただし、同一名義で5回線(過去1年以内に解約した回線と、povo2.0の側でキャンセルした回線も含む)を契約していると、累計6回線目から1回線につき3,850円かかります。
ahamoのキャリアメールは乗り換え後も使えますか?
ahamoにはドコモメール(@docomo.ne.jp)がなく、「ドコモメール持ち運び」(月330円)を契約している場合だけ使えています。
他社へ移るときは、MNPの手続きで「サービス継続予約」をすると、移転先での契約が終わったあとに自動で契約されます。予約しなかった場合は、移転先での契約完了日を1日目として31日以内に申し込み直します。
申し込まないと契約が解除され、クラウド上のメールのデータは削除されて、戻せません。
ahamoからpovo2.0に変えると電波や速度は変わりますか?
povo2.0はau回線のサービスのため、ahamo(ドコモ回線)からはつながる回線が変わります。生活圏のエリアをpovo2.0公式で確認してから申し込むのが安心です。
混雑時速度の目安は当サイトの5段階で最大5/5です。
ahamoを月の途中で解約すると、その月の料金は日割りになりますか?
ahamoの月額料金は、月の途中で解約しても日割りになりません(提供条件書に「ご利用日数にかかわらず日割りで計算しません」と明記)。月初の解約が最も損なので、乗り換えは月末に近いほうが無駄がありません。
ahamoからpovo2.0に乗り換えると料金はどう変わりますか?
povo2.0の実質月額(初期費用込み)は3GBなら1,870円(povo2.0(トッピング))、20GBなら3,660円(povo2.0(トッピング))です(2026年11月1日時点・当サイトのエンジン算出)。
ahamoの最安プランと比べると、3GBなら、povo2.0の実質月額1,870円はahamoの最安(ahamo)の2,970円より、月1,100円・2年で26,400円安くなります。
20GBなら、povo2.0の実質月額3,660円はahamoの最安(ahamo)の2,970円より、月690円・2年で16,560円高くなります。
乗り換え先の初期費用を含む2年の月平均で比べた額です(いまの契約の初期費用は払い済みなので除きます)。実際の差はいまの支払額で決まるので、ページ内の30秒診断で、あなたの支払額から正確に計算できます。
ahamoからpovo2.0への乗り換えにMNP予約番号は必要ですか?
Webで申し込むなら要りません。どちらもMNPワンストップの対応事業者なので、povo2.0の申し込みの途中でahamoのマイページにログインすれば、予約番号を取らずに乗り換えられます。
総務省の一覧(2024年9月30日時点・当サイトは2026年9月27日に確認)にもとづく案内で、使えるのはWebで手続きするときです。条件は「MNPワンストップとは」にまとめています。
まとめ:ahamoからの乗り換えで、先に決めることは2つです
ひとつは切り替える日(解約した月が日割りになるかで変わります)、もうひとつはキャリアメールを残すかどうかです。 この2つを決めておけば、あとは画面の案内どおりに進めるだけで終わります。
切り替える日の決め方は乗り換えのタイミング、 手順の全体像は乗り換えガイドにあります。povo2.0の料金とすべての条件はpovo2.0のページで見られます。
役に立ったら、家族や友だちに送ってください
出典
料金は各社の公式ページに載っている税込の額です(2026年11月1日に確認)。ahamoの契約解除料・MNP転出手数料・解約前の注意点と、povo2.0の申し込み手順・初期費用は2026年10月9日に各社公式で確認しました。
- ahamoの解約条件(公式)
- povo2.0の料金ページ(公式)
- ahamo公式FAQ(ahamoの家族向けの割引)
- ドコモ公式(いつでもカエドキプログラム)
- ahamo公式(解約・MNP転出のお手続き)
- ahamo公式FAQ(解約金)
- ドコモ公式(通常のご利用を目的としていない場合の契約解除料の新設について)
- ahamo公式FAQ(MNPの手数料)
- 総務省 携帯電話ポータルサイト(MNPワンストップの対応事業者)
計算の方法と運営者は運営者情報・計算方法、広告の扱いはサイトポリシーに公開しています。提携の有無で順位・強調・文言は変えていません。
料金・条件は各社公式で確認した内容ですが、改定されることがあります。誤りに気づかれたら irodori.navigation@gmail.com までお知らせください(訂正は更新履歴に記録します)。
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この記事を書いた人・確認した人
検証: SIM実額ナビ編集部
料金は各社の公式ページで編集部が確認し、計算はすべて当サイトの決まった計算方法で行っています。
























