eSIMは、いつ入れていつ切り替えるのか
海外eSIMの設定(プロファイルの追加)は日本のうちに済ませ、回線の切り替えは現地でするのが確実です。有効期間の起点は事業者ごとに違うので、買う前に公式で確認してください(2026年10月5日〜11月7日時点の公式の記載)。このほか、商品ごとに起点が違う・公式が注意を書いている事業者が11社あります。
| 順 | いつ | やること |
|---|---|---|
| 1 | 買うとき | 渡航先・日数・1日に使う量を決めて買う |
| 2 | 日本にいるうちに | Wi-Fiがある場所で、回線の設定(プロファイルの追加)を済ませる |
| 3 | 現地に着いてから | 追加した回線をオンにして、データ通信に使う回線を切り替える |

出発前にeSIMを入れておきたい。でも、入れた時点から日数が減り始めるなら、現地に着いてからのほうがいいのでは——と迷います。
この記事で分かること
- 有効期間の起点は5パターン(19社)
- アプリが必要な2社と不要な17社
- 日本で設定してから現地で切り替える2段階
19社有効期間の起点と申し込み方法を公式で調べた事業者の数
まず結論:設定は日本で、切り替えは現地で
回線の設定(プロファイルの追加)は、Wi-Fiがある日本のうちに済ませるのが確実です。現地の空港でQRコードを読むには、 そこでWi-Fiにつなぐ必要があり、混雑や登録で手間が増えます。
注意するのは、有効期間がいつから始まるかです。収録している19社のうち、一部の商品だけ有効期間が端末にインストールした時点から始まる事業者が3社あります。その商品は、出発前にインストールすると日数が減り始めます(2026年10月5日〜11月7日時点の公式の記載)。自分が買う商品がどれに当たるかを、下の表で先に確認してください。このほか、一部の商品だけ購入した時点から始まる事業者が2社あり、その商品は買った日から日数が進みます。出発の直前に買ってください。
現地で初めて接続した時点から数える事業者でも、日本も使える国に入っている商品(周遊プランなど)は、日本でつながると日数が進み始めると公式が書いている事業者が3社(エアトリeSIM・Cross eSIM・グロモバeSIM(Global Mobile eSIM))あります。このほか、どの商品かは特定できませんが、公式が有効期間の起点について注意を書いている事業者が3社あります。出発前に設定してよいかは、買う商品が下の表の「一部の商品だけ」「公式の注意」の行に当たるかで決まります。
出発前・機内・到着後・帰国後の順番は切り替えのタイミング、つながらないときの確認は海外eSIMがつながらないときにまとめています。
有効期間がいつから始まるか
公式の記載をそのまま分類しています。「公式で確認」は、有効期間の起点を申し込む前に公式で確かめてほしい事業者です。
| 起点 | 社数 | 事業者 | 何が変わるか |
|---|---|---|---|
| 現地で初めて接続した時点から | 15社 | Airalo/エアトリeSIM/Cross eSIM/eSIM-san/グロモバeSIM(Global Mobile eSIM)/Glocal eSIM/HISモバイル 海外eSIM「Trip SIM」/Holafly/Nomad/Saily/TORA eSIM/TRAVeSIM/trifa/Ubigi/Voye Global | 現地でつながった時点から進みます。出発前に設定しておいても減りません。ただし、下の「一部の商品だけ」の行と「公式の注意」の行にある商品は、設定の時期が変わります。 |
| 申し込みのときに選んだ利用開始日から | 1社 | World eSIM | 申し込みのときに選んだ利用開始日から日数が進みます。選んだ日より遅れて出発すると、その分の日数は使えません。 |
| 公式で確認 | 3社 | EtravelSim(イートラベルシム)/Klook eSIM/SkyeSiM | 事業者全体としての起点は公式で確かめてください(一部の商品だけ書かれている事業者は、下の「一部の商品だけ」の行を見てください)。買う前に公式で確認してください。 |
| 日本でアクティベートした時点から(一部の商品だけ) | 一部の商品 | エアトリeSIM | 9か所の渡航先の全商品、韓国のデータ専用の300MB(3日間)、ほか26か所の渡航先の300MB(3日間)は日本でアクティベートした時点から数えます。出発前に設定して有効にすると日数が減り始めるので、現地で入れます。 |
| 日本でアクティベートした時点から(一部の商品だけ) | 一部の商品 | Cross eSIM | アジア周遊の無制限(1・3・5・7・15・30日間)は日本でアクティベートした時点から数えます。出発前に設定して有効にすると日数が減り始めるので、現地で入れます。 |
| 端末にインストールした時点から(一部の商品だけ) | 一部の商品 | eSIM-san | タイのデータ専用の1GB(30日間)、ベトナムのデータ専用の3GB(10日間)、フィリピンの1GB(7日間)、インドネシア(バリ)の1GB(7・30日間)ほか5種類は端末にインストールした時点から数えます。出発前に設定すると日数が減り始めるので、現地で入れます。 |
| 現地で初めて接続した時点から(一部の商品だけ) | 一部の商品 | EtravelSim(イートラベルシム) | アメリカ本土のデータ専用の10GB(15・30日間)、アメリカ本土のデータ専用の1日4GB(超過後1Mbps)(7・10・15・30日間)、アメリカ本土のデータ専用の1GB・2GB・5GB・7GB・15GB・20GB・25GB・50GB(30日間)は現地で初めて接続した時点から数えます。出発前に設定だけ済ませても、日数は進みません。 |
| 購入した時点から(一部の商品だけ) | 一部の商品 | EtravelSim(イートラベルシム) | ベトナムの75GB(15日間)、ベトナムの150GB(30日間)、アメリカ本土の電話番号つきの12GB・30GB・50GB(30日間)、ベトナムの1GB・30GB・35GB(7日間)は購入した時点から数えます。早く買うほど使える日数が減るので、出発の直前に買います。 |
| 日本でアクティベートした時点から(一部の商品だけ) | 一部の商品 | グロモバeSIM(Global Mobile eSIM) | 9か所の渡航先の全商品、韓国のデータ専用の300MB(3日間)、ほか17か所の渡航先の300MB(3日間)は日本でアクティベートした時点から数えます。出発前に設定して有効にすると日数が減り始めるので、現地で入れます。 |
| 端末にインストールした時点から(一部の商品だけ) | 一部の商品 | HISモバイル 海外eSIM「Trip SIM」 | タイの電話番号つきの無制限(8日間)、タイのデータ専用の50GB(10日間)、世界周遊の5GB(1・3・4・5・7・10・30日間)は端末にインストールした時点から数えます。出発前に設定すると日数が減り始めるので、現地で入れます。 |
| 端末にインストールした時点から(一部の商品だけ) | 一部の商品 | Nomad | タイの50GB・無制限(10日間)、タイの1日2GB(超過後1Mbps)(3・5・7日間)は端末にインストールした時点から数えます。出発前に設定すると日数が減り始めるので、現地で入れます。 |
| 購入した時点から(一部の商品だけ) | 一部の商品 | SkyeSiM | 世界周遊の1GB(3日間)、世界周遊の5GB(1日間)は購入した時点から数えます。早く買うほど使える日数が減るので、出発の直前に買います。 |
| 現地で初めて接続した時点から(公式の注意) | 商品は特定できない | Glocal eSIM | 各商品ページに「プランによっては日本で開始してしまうプランがあります。プロファイルメールを読み込むタイミングもご注意ください。」との注意があるが、どのプランかは書かれていない。出発前に設定するときは、一緒に送られる説明書で、読み込むタイミングを確かめる。 |
| 起点は分類できず(公式の注意) | 商品は特定できない | Klook eSIM | 商品ページに「SIMカードの有効期限は、アクティベーション完了後に開始となり、1日単位で計算されます」とある(23:59にアクティベーションを完了した場合は1日分と計算)。「アクティベーション」が端末への設定を指すのか、現地での初回接続を指すのかは、商品ページから読み取れない |
| 現地で初めて接続した時点から(公式の注意) | 商品は特定できない | Voye Global | 公式FAQは「ご購入プランの対象国・地域でインターネットに接続した時点からカウントが開始されます」と書く。日本が対象国に入るアジア周遊とグローバルは、日本でつながったときに数え始めるかが書かれていない。購入後にアカウントに付く無料の100MBのお試しは、プランの有効期間を進めず、プランのデータも減らさないと書かれている。 |
申し込みにアプリが要るか
アプリが必須の事業者では、出発前にアプリを入れておく必要があります(現地でアプリを落とすにはWi-Fiが必要になります)。
| アプリ | 社数 | 事業者 |
|---|---|---|
| 必要(公式の手順がアプリ前提) | 2社 | Saily:購入はWebサイトでもできるが、eSIMの設定(インストール)にはSailyのアプリが必要 trifa:アプリをダウンロードし、プランを選んで購入して、アプリ内で設定する |
| 不要(ブラウザから申し込み) | 17社 | Airalo エアトリeSIM Cross eSIM eSIM-san EtravelSim(イートラベルシム) グロモバeSIM(Global Mobile eSIM) Glocal eSIM HISモバイル 海外eSIM「Trip SIM」 Holafly Klook eSIM Nomad:アプリでもWebサイトでも購入・管理できる(公式ヘルプ「Nomadとは何ですか?」) SkyeSiM TORA eSIM TRAVeSIM Ubigi Voye Global:Webサイトでもアプリでも購入できる(利用規約は、サービスの利用にアカウントの登録が必要とする。設定はQRコードの読み取り) World eSIM |
買ってから使い始めるまで
手順そのものは事業者が違ってもほぼ同じです。つまずきやすいのは3番目と4番目で、どちらも出発前に済ませられます。
ステップ1:端末がeSIMに対応しているか確認する
eSIMに対応していない端末や、SIMロックが解除されていない端末では使えません。返金の対象外になる事業者もあるため、買う前に確認します。
旅の準備PR
提携先の案内です。eSIM の順位や実額の比較には関係せず、並びは五十音順です。
ステップ2:渡航先・日数・1日に使う量を決めて買う
日数が足りない商品は現地で途中から使えません。1日に使う量は、地図と検索だけなら少なめ、動画を見るなら多めに見積もります。
ステップ3:日本にいるうちにプロファイルを入れる
回線の設定(プロファイルの追加)はWi-Fiがある場所で済ませておきます。現地の空港でQRコードを読むには、そこでWi-Fiにつなげる必要があります。
ステップ4:現地に着いてから回線を切り替える
到着後に、追加した回線をオンにし、データ通信に使う回線をそちらへ切り替えます。日本の回線はデータ通信を切り、データローミングもオフにしておきます。

ステップ5:つながらないときは機内モードの入れ直しから
機内モードのオン・オフ、端末の再起動、データローミングの設定(海外eSIMでは現地回線へのローミングが必要な商品もあります)の順に確認します。
設定と切り替えのよくある質問
海外eSIMの設定は出発前にやっていいですか?
有効期間の起点によります。現地で初めて接続した時点から始まる事業者(15社)なら、基本的には出発前に設定しても日数は減りません。
ただし、一部の商品だけ起点が違う、または公式が起点について注意を書いている事業者が11社あります(商品が特定できる例外が8社、どの商品かは特定できない公式の注意が3社)。
エアトリeSIM・Cross eSIM・グロモバeSIM(Global Mobile eSIM)は、日本も使える国に入っている商品は日本でつながると日数が進み始めると公式が書いています。
その商品は設定の時期が変わるので、このページの表で確認してください。起点を公式で確かめたい事業者が3社あるため、その場合は買う前に公式で確認してください。
回線の切り替え自体は、現地に着いてからで構いません(2026年10月5日〜11月7日時点の各社公式の記載)。
現地に着いたら何をすればいいですか?
追加した回線をオンにして、データ通信に使う回線をそちらへ切り替えます。同時に、日本の回線のデータ通信とデータローミングはオフにします(オンのままだと日本の回線で高額なローミング料金が発生することがあります)。
日本の番号でSMSを受け取りたい場合は、音声とSMSだけ日本の回線を使う設定にします。ただし、会社によっては出発前に国際ローミングの申し込みが必要です。
eSIMのプロファイルは現地でも追加できますか?
Wi-Fiがあれば追加できます。ただし空港のWi-Fiは混雑していたり、登録が必要だったりするため、日本にいるうちに追加しておくほうが確実です。
アプリが必須の事業者では、アプリのダウンロードも出発前に済ませてください。
つながらないときはどうすればいいですか?
機内モードのオン・オフ、端末の再起動、データ通信に使う回線の設定、データローミングの設定の順に確認します。海外eSIMは現地の回線にローミングして使う商品もあり、その場合は渡航用の回線側のデータローミングをオンにする必要があります。
解決しない場合は事業者のサポートに連絡してください(日本語の窓口がある事業者もあります)。
日本の回線は解約しなくていいですか?
解約は不要です。渡航用のeSIMはデータ通信にだけ使い、日本の回線は番号を受け取るために残すのが一般的な形です。
日本の回線のデータ通信とデータローミングをオフにしておけば、データの通信料はかかりません。
ただし、日本の番号への電話を海外で受けると着信料がかかる会社があります(IIJmioとLIBMOの公式は「国際ローミングをご利用の際には、着信時に着信料が発生します。」と書いています)。
使った人の声
動画・ブログで公開されている実体験から、出典リンクつきで要約しています。公式の数値とは混ぜていません。
設定韓国eSIM-san
韓国フライトナビの筆者M氏は、届いたメール内の画像付きマニュアルの手順通りに進めたところ、設定がおよそ5分ほどで完了したと述べている。
出典: 韓国フライトナビ(韓国フライト案内人 M)「韓国eSIM 安くて即日利用可能 3日間・5日間がおすすめ!(比較記事内レビュー)」(2026年9月3日)
設定韓国eSIM-san
ヨギプト韓国blogのtam氏は、渡航前にやる設定と現地でやる設定が分けて説明されたマニュアルのおかげで迷わず作業を終えられたと述べている。
出典: ヨギプト韓国blog(tam)「【韓国旅行】おすすめeSIMは?eSIM-san利用してみた正直レビュー!口コミと評判!」(2024年12月16日)
設定韓国World eSIM
旅好きアラサー女子の世界一周ブログのzizi氏は、eSIMの購入からモバイル通信の設定までを通しても10〜15分ほどで終わり、思っていたより簡単だったと感じている。
出典: 旅好きアラサー女子の世界一周ブログ(zizi)「World eSIM(ワールドeSIM)iPhone設定方法!使い方、アクティベート、対応機種まとめ」(2024年5月)

設定台湾trifa
Higashi Loungeの筆者は、アプリで質問に答えるだけで3分ほどで申し込みが完了したと感じた一方、台湾利用時はパスポート情報などの実名認証が別途必要で、初めてだと少し手間に感じたと書いている。
出典: Higashi Lounge「台湾でトリファを実際に使ってみた感想と口コミを紹介」(2025年7月9日)
設定ヨーロッパ周遊World eSIM
スペイン・バスク地方とフランスを周遊したある旅行者は、World eSIMがQRコード読み込みだけで設定でき、以前ハワイで使った時より手順が簡単になっていたと感じたと述べている。
出典: コロコロで行く?「ヨーロッパ周遊のeSIMを使ってみました」(2025年5月8日)
設定ハワイ
ハワイ旅行で現地eSIMサービスを契約したある旅行者は、初期設定の途中でプラン名称の入力が原因でエラーが出て困惑し、サポートに相談しても解決できなかったが、端末を何度か再起動することで結局接続できたと振り返っている。
出典: コロコロで行く?「ハワイでeSIM使ってみた!|おすすめは?」(2022年12月)
体験談は個人の記録です。速度などの数値が出てくる場合も、当サイトの順位や実額の計算には使っていません (順位は公式の料金データだけで決まります)。
韓国・7日間・1日1GBでの最安
韓国・7日間・1日1GBで見た場合(2026年10月5日〜11月7日時点)
HISモバイル 海外eSIM「Trip SIM」韓国
容量 1日1GB有効日数 7日1日あたり 174円
- 渡航先・日数・1日の容量を変えると最安の事業者は入れ替わります(下の入口から切り替えられます)。
ほかの渡航先でも実額を見る
条件(渡航先・日数・1日の容量)を決めると、払う額の安い順に並びます。
- 韓国のeSIMを実額で見る
7日間・1日1GBの条件ならHISモバイル 海外eSIM「Trip SIM」の1,216円が最安です(日数と容量は切り替えられます)。
- 台湾のeSIMを実額で見る
7日間・1日1GBの条件ならeSIM-sanの1,180円が最安です(日数と容量は切り替えられます)。
- 渡航先の一覧から選ぶ
収録している18社11,944商品を、渡航先ごとに実額の安い順で並べています。
まとめ:日数が減り始める時点だけ、先に確かめる
設定の手順は事業者が変わってもほぼ同じで、迷うところは「いつから日数が減るか」だけです。 購入時から始まる事業者なら出発の直前に買う、インストール時から始まる事業者なら現地で入れる、 初回接続から始まる事業者なら日本で設定まで終わらせる。これで余らせる日数をなくせます。ただし、初回接続から始まる事業者でも、表の「一部の商品だけ」「公式の注意」の行にある商品は、設定の時期が変わります。海外eSIMが初めての人は海外eSIMを初めて使う人へに全体像をまとめています。 渡航先ごとの実額は海外eSIMの比べ方と渡航先一覧から確認できます。
| 有効期間が始まる起点 | するとよいこと |
|---|---|
| 購入時 | 出発の直前に買う |
| インストール時 | 現地で入れる |
| 初回接続 | 日本で設定まで終わらせる(例外の商品を除く) |
| 日本でアクティベートした時点(一部の商品だけ) | 現地で入れる |
| 申し込み時に選んだ利用開始日 | 出発日が決まってから申し込む |
役に立ったら、家族や友だちに送ってください
出典
料金は各社の公式ページに載っている税込の額です(2026年10月5日〜11月7日に確認)。海外eSIMの事業者・商品データは2026年10月5日〜11月7日に各社公式で確認しました。
- Airalo(Airalo)公式 / 2026年11月1日に確認
- エアトリeSIM(株式会社インバウンドプラットフォーム)公式 / 2026年11月7日に確認
- Cross eSIM(クロスデータ株式会社(CrossData Co., Ltd.))公式 / 2026年10月31日に確認
- eSIM-san(株式会社グランシー)公式 / 2026年11月1日に確認
- EtravelSim(イートラベルシム)(ETravelSim Pte. Ltd.)公式 / 2026年11月1日に確認
- グロモバeSIM(Global Mobile eSIM)(株式会社インバウンドプラットフォーム)公式 / 2026年11月1日に確認
- Glocal eSIM(株式会社グローカルネット(GLOCALNET Co., Ltd.))公式 / 2026年11月1日に確認
- HISモバイル 海外eSIM「Trip SIM」(H.I.S. Mobile株式会社(販売サイトの表記は株式会社DDM))公式 / 2026年11月1日に確認
- IIJmio「国際ローミングの対応エリア・料金を教えてください。【ギガプラン・mioモバイル】」 / 2026年10月5日に確認
- LIBMO 重要事項説明(国際ローミングでは、海外で着信した場合でも通話料がかかる) / 2026年10月5日に確認
計算の方法と運営者は運営者情報・計算方法、広告の扱いはサイトポリシーに公開しています。提携の有無で順位・強調・文言は変えていません。
料金・条件は各社公式で確認した内容ですが、改定されることがあります。誤りに気づかれたら irodori.navigation@gmail.com までお知らせください(訂正は更新履歴に記録します)。
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この記事を書いた人・確認した人
検証: SIM実額ナビ編集部
料金は各社の公式ページで編集部が確認し、計算はすべて当サイトの決まった計算方法で行っています。
























