【全18社の公式で確認】物理SIMとeSIMを切り替える手数料は、同じ会社の中でも0円〜3,733円まで差があります
物理SIMからeSIMへの切り替え手数料は、同じ会社の中で0円〜3,733円で、大手のブランドでは6社とも0円です(ahamo・povo2.0は条件つき)(2026年10月5日〜11月7日に公式で確認)。
| 会社 | 切り替え手数料 | 当日開通の締切 | 公式 |
|---|---|---|---|
| ahamo | 切り替え手数料0円キャンペーン中。終了時期未定 | 当日開通の締切乗り換えの回線切替は9:00〜21:00(新規・機種変更は24時間) | |
| povo2.0 | 切り替え手数料0円通常440円。当面の間 | 当日開通の締切乗り換え・SIM再発行は9:30〜20:00(新規は24時間) | |
| UQ mobile | 切り替え手数料0円 | 当日開通の締切乗り換えは9:00〜21:15、機種変更・eSIM再発行は0:05〜23:55(審査受付は10:00〜20:00) | |
| LINEMO | 切り替え手数料0円 | 当日開通の締切18:00まで(ICチップ読み取りで本人確認する場合) | |
| 楽天モバイル | 切り替え手数料0円 | 当日開通の締切乗り換えは9:00〜21:00の転入手続きで当日開通(21:00直前は翌日になる場合あり) | |
| ワイモバイル | 切り替え手数料0円 | 当日開通の締切新しいスマホとセットの申し込みで、他社からののりかえは9:00〜21:00(eSIMだけの購入は公式で確認) |
手数料は税込・オンライン手続きの額です。
切り替え手数料がかかる場合は、eSIMで乗り換える先と比べるならeSIM対応の格安SIMへ。

いま使っている回線のまま、物理SIMからeSIMに変えたい。でも手数料や手順が会社によって違うらしくて、何を確認すればいいのか分からない。
この記事で分かること
- 切り替え手数料は0円〜3,733円
- 戻す方が高い会社が13社
- 締切がある会社が16社
13社eSIMへ切り替えるより、物理SIMに戻すほうが手数料が高い会社の数
【結論】切り替えの手数料は0円〜3,733円
同じ会社の中で物理SIMをeSIMに切り替える手数料は、当サイトが確認した18社のうち9社が0円で、有料の会社でも上限は3,733円でした。ただし、0円の9社のうち4社(日本通信SIM・ahamo・povo2.0・J:COMモバイル)は、回数の上限・キャンペーン中の扱い・コース変更などの条件つきです。
一方で、eSIMから物理SIMへ戻す手数料は上がる会社が多く、13社で行きより帰りのほうが高くなっています。切り替えの場面は「同じ会社の中で変える」「乗り換えと同時にeSIMにする」「機種変更でeSIMを移す」の3通りに分かれ、必要な手続きが変わります。
この記事では、会社ごとの手数料と当日開通の締切、切り替えの手順、機種変更や紛失で再発行が必要になったときの流れを、公式の記載でまとめます。
物理SIMとeSIMの切り替えには3つの場面があります
「eSIMに切り替えたい」と一口に言っても、場面によって必要な手続きは変わります。ここでは3つの場面に分けて整理します。
- 同じ会社の中で切り替える 契約や番号はそのままで、SIMカードをeSIMに変える(またはeSIMをSIMカードに戻す)手続きです。下の表の手数料は、この場面の額です。
- 乗り換えと同時にeSIMにする 他社から乗り換える(MNP)とき、新しい契約の申し込み時点でeSIMを選ぶ場面です。下の表の手数料は、すでに契約している回線の種類を変えるときの額なので、この場面には当てはまりません。当日中に開通できるかは、受付時間の締切と本人確認の方法で決まります。当日開通を公式が明記する会社なら、ICチップの読み取りなどその場で終わる本人確認で当日に開通できる見込みが高くなります。ただし、読み取りでも当日にならない会社があります(mineoは最短1日、HISモバイルは申込から7日前後、BB.exciteモバイルは本人確認に通常1〜2日、LIBMOは新規契約だと最短翌日、QTモバイルは変更・再発行だと本人確認の完了後に最短1日程度)。配送時や郵送での確認を選ぶと、数日かかる会社もあります。
- 機種変更でeSIMを移す 契約も番号も変えず、端末だけを買い替える場面です。eSIMは端末に紐づく仕組みのため、多くの会社で再発行の手続きが必要になります。

このページで扱うのは主に1つめの「同じ会社の中で切り替える」場面です。2つめの乗り換え全体の流れは乗り換えの手順と費用、eSIM対応会社の即日開通はeSIM対応の格安SIMで確認できます。
会社ごとの手数料と当日開通の締切
物理SIMからeSIMへ切り替える手数料、逆にeSIMから物理SIMへ戻す手数料、当日開通の受付時間の締切を、当サイトが料金データを持つ18社について並べました。
| 会社 | 物理 | eSIM→物理 | 当日開通の締切 |
|---|---|---|---|
| 0円1年に3回まで | 3,300円 | 10:00〜20:00の申込なら1時間以内。20:00以降は翌日11:00までに開通 | |
| 2,420円タイプAの額。タイプDは | 2,633.4円タイプDの額。タイプAは | 20:30〜翌9:00の開通手続きは、翌日9:00以降になる場合がある | |
| 0円 | 3,190円 | 回線切替の受付は9:00〜21:00(20:00以降の手続きは翌日になることがある) | |
| 3,300円 | 3,300円 | 新規契約は毎日16時まで、eSIMへの変更・再発行は毎日17時まで(以降は翌日)。マイページで開通の手続きができるのは毎日9時〜20時 | |
| 1,100円 | 3,300円 | 開通手続き・MNP回線切替え・SIMからeSIMへの変更・再発行の申込が10:00〜20:00なら1時間以内、20:00〜24:00なら翌日11:00頃、0:00〜10:00なら当日11:00頃に完了 |
全18社の手数料を見る
| 会社 | 物理 | eSIM→物理 | 当日開通の締切 |
|---|---|---|---|
| 440円 | 3,300円 | 他社からの乗り換えの場合、開通できるのは9:00〜20:30 | |
| 3,733円 | 3,733円 | eSIMの開通手続きの受付は10:00〜19:00。19:00〜翌10:00の手続きは、翌10:00以降の開通になる可能性がある | |
| 433円 | 戻せる(額は公式で確認) | 利用開始の手続きは、再発行が1:00〜2:50と7:00〜23:50、それ以外は9:00〜20:00。申し込み時間が20時を超えると、本人確認の結果が翌日9時以降になる場合がある | |
| 433円 | 3,300円 | — | |
| 550円 | 2,750円 | 変更・再発行の開通(回線切替)はドコモ回線10:00〜19:30、au回線9:02〜21:00 | |
| 0円キャンペーン中。終了時期未定 | 戻せる(額は公式で確認) | 他社からの乗り換えの回線切替は9:00〜21:00。新規契約と機種変更は24時間 | |
| 0円通常 | 3,850円 | 新規契約は24時間。他社・au・UQ mobile・povo1.0からの乗り換え(変更)とSIM再発行は9:30〜20:00のみ | |
| 0円 | 1,100円 | 18:00まで(ICチップ読み取りで本人確認する場合)。eSIM開通操作は0:00〜23:15 | |
| 0円 | 4,950円(店頭のみ) | 審査受付は10:00〜20:00。回線切替えの受付は、他社からの乗り換えが9:00〜21:15、機種変更・eSIM再発行・auとpovo1.0からの乗りかえが0:05〜23:55(乗り換え・機種変更・再発行は、終了時間直前の手続きだと完了が翌日になる場合がある) | |
| 0円 | 1,100円 | 新しいスマートフォンとセットで申し込む場合の利用開始手続きは、新規・ソフトバンクとLINEMOからののりかえ・機種変更が4:00〜23:15、他社からののりかえが9:00〜21:00。eSIMだけを購入する流れの受付時間は公式で確認 | |
| 0円 | 3,300円 | 乗り換えの場合、9:00〜21:00に転入手続きをすれば当日開通(21:00直前の手続きは、翌日開通になる場合があると公式に注記)。21:01以降は翌9:00以降 | |
| 0円コース変更あり | 戻せない | 18:00まで(それ以降の申し込みは、重要事項説明書が原則翌日、案内ページが当日中〜翌日中と書く) | |
| 550円下限の目安。合計は公式で確認 | 2,200円下限の目安。合計は公式で確認 | — |
物理SIMからeSIMへの切り替えが0円の会社は9社ある一方、戻す方向の手数料が高くつく会社が13社あります。受付時間の締切がある会社は16社で、過ぎると翌日以降の開通になる場合があります。
- 日本通信SIM 利用開始日を起点とした1年間に3回までが0円で、4回目以降は1回1,100円です。
- ahamo ahamoサイトでの手続きが、公式FAQに「キャンペーン中のため」と書かれた無料です。終了時期は公式FAQに「未定」とあります。
- povo2.0 通常は440円で、公式の重要事項説明は「当面の間、無料とします」と書いています。
- J:COMモバイル 手数料はかかりませんが、eSIM専用プラン(Aプラン SU)へのコース変更になり、「音声+データ」タイプの契約に限ります。適用中の割引や特典は終わり、有料の迷惑電話・メッセージブロックは自動で解約になり(同じ書面に、この機能の月額料金は2026年6月利用分から無料とあります)、J:COMから端末やアクセサリーを買えなくなります(重要事項説明書)。
【手順】同じ会社の中でeSIMに切り替える
会社ごとに呼び方は違いますが、同じ会社の中でSIMの種類を変える手続きは、次の3つの流れが共通しています。
ステップ1 マイページやアプリでSIM種別の変更を申請する
契約者向けのマイページやアプリから「SIM再発行」「SIM種別変更」などの手続きを選び、変更後の種別を選びます。マイナンバーカードの読み取りなど、本人確認を求める会社もあります。
ステップ2 新しいプロファイル(QRコードなど)を受け取る
手続きが済むと、eSIMのプロファイルを読み込むためのQRコードやアプリの案内が届きます。物理SIMへ戻す場合は、カードが郵送されるので到着を待ちます。
ステップ3 端末で読み込んで回線を切り替える
Wi-Fiにつないだ端末でプロファイルを読み込み、案内に沿って回線を切り替えます。切り替えが終わると、それまで使っていたSIMは順次使えなくなります。
機種変更でeSIMを移すとき
契約や番号は変えずに端末だけを買い替える場合も、eSIMは端末に紐づく仕組みのため、多くの会社でSIMの再発行手続きが必要です。 手数料は、16社が上の表の「物理SIM→eSIM」と同じ額で、IIJmio・イオンモバイルは再発行のほうが安くなります。
| 会社 | eSIM再発行 | 物理 |
|---|---|---|
| 無料 | 0円1年に3回まで | |
| 433.4円(タイプAは220円) | 2,420円タイプAの額。タイプDは | |
| 無料 | 0円 | |
| ドコモ回線440円・au回線220円 | 3,300円 | |
| 1,100円 | 1,100円 |
全18社の再発行の手数料を見る
| 会社 | eSIM再発行 | 物理 |
|---|---|---|
| 440円 | 440円 | |
| 3,300円+433円 | 3,733円 | |
| 433円 | 433円 | |
| 433円 | 433円 | |
| 550円 | 550円 | |
| 無料 | 0円キャンペーン中。終了時期未定 | |
| 無料 | 0円通常 | |
| 無料 | 0円 | |
| 無料 | 0円 | |
| 無料 | 0円 | |
| 無料 | 0円 | |
| 無料 | 0円コース変更あり | |
| 550円 | 550円下限の目安。合計は公式で確認 |
IIJmioは再発行が433.4円(タイプAは220円)、物理SIM→eSIMが2,420円、イオンモバイルは再発行がドコモ回線440円・au回線220円、物理SIM→eSIMが3,300円と、機種変更では物理SIM→eSIMの列の額より安く済みます。iPhone同士の機種変更なら、eSIMクイック転送に対応している会社だけ、再発行をせずにそのまま新しい端末へ移せます。楽天モバイルでの対応の可否と手順は楽天モバイルのeSIMにまとめています。
物理SIMに戻したくなったら
eSIMから物理SIMへ戻す手数料は、行き(物理SIM→eSIM)より高くつく会社が13社あります。UQ mobileは無料でeSIMへ移れるのに、戻すには店頭手続きのみで4,950円かかります。
BIGLOBEモバイル・ahamoは戻す手続きがあることは公式に書かれていますが、この向きの手数料の額は書かれていません。戻す予定がある方は、契約中の会社に直接問い合わせるのが確実です。
申し込む前の注意
切り替えの手続き自体は難しくありませんが、次の3点は事前に確認しておくと安心です。
- Wi-Fi環境を用意する eSIMのプロファイルはインターネット経由でダウンロードします。切り替えの操作は、通信が安定したWi-Fi環境で行いましょう。
- 古いSIMが止まる時期を確認する 新しいSIM(またはeSIM)が開通した後に古い方が止まる会社が多いものの、手続きの理由によって前後する会社もあります。外出先で作業する場合は、契約中の会社のマイページで止まる時期を確かめてから始めると安心です。
- デュアルSIMで一時的に2回線持つ手もある 対応端末なら、いまの回線を残したままeSIMをもう1枚追加し、動作を確認してから元の回線を止める方法も取れます。
2回線目としてeSIMを試したい方はサブ回線・2枚持ちも参考にしてください。
eSIMの切り替え・移行でよくある質問
物理SIMからeSIMへ切り替える手順を教えてください
会社のマイページやアプリから「SIM再発行」「SIM種別変更」などの手続きでeSIMを選び、届いたQRコードを新しい端末で読み込んで回線を切り替えます。
手数料は18社中9社が0円で、有料の会社でも上限は3,733円でした(2026年10月5日〜11月7日に公式で確認)。
ただし、0円の9社のうち4社(日本通信SIM・ahamo・povo2.0・J:COMモバイル)は、回数の上限・キャンペーン中の扱い・コース変更などの条件つきです。
eSIM切り替えの手数料はいくらですか?
物理SIMからeSIMへの切り替え手数料は0円〜3,733円で、会社によって差があります。同じ手続きでも、eSIMから物理SIMへ戻す方向は金額が上がる会社が13社あるため、両方向の額を確認してから申し込むと安心です。
ただし、0円の9社のうち4社(日本通信SIM・ahamo・povo2.0・J:COMモバイル)は、回数の上限・キャンペーン中の扱い・コース変更などの条件つきです。
eSIM切替は当日中にできますか?
会社によります。当サイトが確認した18社のうち16社に受付時間の締切があり、過ぎると翌日以降の開通になる場合があります。
締切は会社によって夕方から夜まで幅があるため、下の表で契約先の締切を確認してから手続きを始めてください。
eSIM移行で気をつけることはありますか?
eSIMのプロファイルはWi-Fi経由でダウンロードするため、通信が安定した環境で操作してください。切り替えが終わると古いSIMが使えなくなりますが、止まる時期は会社によって違うため、外出先で作業する場合は予備の通信手段があると安心です。
eSIMから物理SIMに戻すことはできますか?
多くの会社で戻せますが、手数料は物理SIMからeSIMへ変えるときより高くなる会社が13社ありました。UQ mobileは戻す手数料が4,950円(店頭手続きのみ)と、確認した中でもっとも高額です。
公式に「戻せない」と明記する会社もあるため、戻す可能性があるなら契約前に確認しておきましょう。
物理SIMとeSIMを切り替えるには何が必要ですか?
eSIM対応端末とSIMロック解除、本人確認の3つが基本です。会社によってはマイナンバーカードの読み取りなど特定の方法でしか本人確認ができない場合もあるため、申し込み前に対応端末と本人確認の方法を確かめてください。
機種変更でSIMからeSIMにするにはどうすればいいですか?
契約はそのままで端末だけを買い替える場合も、多くの会社でSIMの再発行手続きが必要です。iPhone同士の機種変更ならeSIMクイック転送に対応している会社もあり、対応していれば再発行なしで移せます。
eSIMの再発行が必要になるのはどんなときですか?また手数料はいくらですか?
端末の故障や紛失、機種変更でeSIMを新しい端末に移すときに必要になります。手数料は会社によって0円から3,733円程度まで幅があり、店頭手続きだとオンラインより高くなる会社もあります。
戻す手数料まで見てから、切り替えを決めます
物理SIMからeSIMへの切り替えは0円〜3,733円で、9社は0円でした(うち4社は条件つきです)。ただし、eSIMから物理SIMへ戻す方向は金額が上がる会社が13社あるため、戻す可能性も含めて考えると安心です。
楽天モバイル1社の詳しい手続きは楽天モバイルのeSIM、当日開通の締切と全社の条件はeSIM対応の格安SIMで確認できます。
役に立ったら、家族や友だちに送ってください
出典
料金は各社の公式ページに載っている税込の額です(2026年11月1日に確認)。eSIMの切り替え・再発行の条件と手数料は2026年10月5日〜11月7日に各社公式で確認しました。
- 日本通信SIMのSIM変更・再発行手数料(公式)
- 日本通信SIMのeSIM開通・受付時間(公式)
- IIJmioのSIM変更・再発行手数料(公式)
- IIJmioのeSIM開通・受付時間(公式)
- IIJmioのSIMカード・eSIM間の変更手数料(交換手数料とSIMカード発行手数料)(公式)
- IIJmioの音声限定 SIM交換手数料割引キャンペーン(公式)
- IIJmioのデータSIM・SMS SIMとeSIMの変更可否(公式)
- IIJmioのmio長特(SIM交換手数料の無料・変更可否の表)(公式)
- mineoのSIM変更・再発行手数料(公式)
- mineoのeSIM開通・受付時間(公式)
- mineoのeSIM再発行手数料(公式)
- mineoの受付時間(公式)
- イオンモバイルのSIM変更・再発行手数料(公式)
- イオンモバイルのeSIM再発行手数料(公式)
- HISモバイルのSIM変更・再発行手数料(公式)
- HISモバイルのeSIM開通・受付時間(公式)
- HISモバイルのeSIM再発行手数料(公式)
- HISモバイルのMNPの手続き(eSIMの場合)(公式)
- NUROモバイルのSIM変更・再発行手数料(公式)
- NUROモバイルのeSIM開通・受付時間(公式)
- NUROモバイルの乗り換えの開通時間(公式)
- BB.exciteモバイルのSIM変更・再発行手数料(公式)
- BB.exciteモバイルのeSIM開通・受付時間(公式)
- BB.exciteモバイルのeSIM再発行手数料(公式)
- BB.exciteモバイルのeSIM開通手続きの受付時間(サポート記事)(公式)
- BB.exciteモバイルのSIMカードからeSIMへ変えたとき、今のSIMがいつまで使えるか(サポート記事)(公式)
- BIGLOBEモバイルのSIM変更・再発行手数料(公式)
- BIGLOBEモバイルのeSIM再発行手数料(公式)
- BIGLOBEモバイルのeSIMからSIMカードへ戻す手続き(公式)
- LIBMOのSIM変更・再発行手数料(公式)
- LIBMOのeSIM開通・受付時間(公式)
- LIBMOのeSIM再発行手数料(公式)
- LIBMOのeSIMからSIMカードへ戻す手続き(公式)
- LIBMOのeSIMでのお手続き後に使えるまでの時間(公式)
- QTモバイルのSIM変更・再発行手数料(公式)
- QTモバイルのeSIM開通・受付時間(公式)
- QTモバイルのeSIM再発行手数料(公式)
- QTモバイルのeSIMからSIMカードへ戻す費用(公式)
- ahamoのSIM変更・再発行手数料(公式)
- ahamoのeSIM開通・受付時間(公式)
- ahamoのeSIM再発行手数料(公式)
- ahamoの開通できる時間(公式)
- ahamoのeSIMからSIMカードへ戻す手続き(公式)
- povo2.0のSIM変更・再発行手数料(公式)
- povo2.0のeSIM開通・受付時間(公式)
- LINEMOのSIM変更・再発行手数料(公式)
- LINEMOのeSIM開通・受付時間(公式)
- LINEMOのeSIMのページ(最短当日から使える)(公式)
- UQ mobileのSIM変更・再発行手数料(公式)
- UQ mobileのeSIM開通・受付時間(公式)
- UQ mobileの回線切替えの受付時間(公式)
- UQ mobileのeSIMからSIMカードへ戻す手続き(公式)
- Y!mobileのSIM変更・再発行手数料(公式)
- Y!mobileのeSIM開通・受付時間(公式)
- Y!mobileの受付時間(申込の流れ)(公式)
- 楽天モバイルのSIM変更・再発行手数料(公式)
- 楽天モバイルのeSIM開通・受付時間(公式)
- J:COMモバイルのSIM変更・再発行手数料(公式)
- J:COMモバイルのeSIM開通・受付時間(公式)
- J:COMモバイルのeSIM再発行手数料(公式)
- LinksMateのSIM変更・再発行手数料(公式)
- LinksMateのeSIM開通・受付時間(公式)
- LinksMateのeSIM再発行手数料(公式)
- LinksMateの各種手数料の重要事項説明(公式)
計算の方法と運営者は運営者情報・計算方法、広告の扱いはサイトポリシーに公開しています。提携の有無で順位・強調・文言は変えていません。
料金・条件は各社公式で確認した内容ですが、改定されることがあります。誤りに気づかれたら irodori.navigation@gmail.com までお知らせください(訂正は更新履歴に記録します)。
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この記事を書いた人・確認した人
検証: SIM実額ナビ編集部
料金は各社の公式ページで編集部が確認し、計算はすべて当サイトの決まった計算方法で行っています。
























